韓国ドラマ 帰ってきたファン・グムボク あらすじ22話
今回の韓国ドラマはこちら!
帰ってきたファン・グムボク
さっそく22話をご覧ください
帰ってきたファン・グムボク あらすじです!
韓国ドラマ 帰ってきたファン・グムボク あらすじ22話
一番会いたくなかったマルジャに再会したリヒャンは、「人違いです」と馬鹿な言い訳をし、やり過ごそうとするが、押しの強いマルジャに捕まって無事なはずがない。
昔と違って、お肌ぴちぴちブランド品に身を包んだリヒャンでも、彼女のことを忘れるはずがないマルジャは、再会を喜び彼女に抱きついてから、喜んでいる場合じゃなかったことに気がつく。
リヒャンの胸ぐらをつかみ、話のできるカフェまで連れてきたマルジャは、「後ろめたいことがあったから今まで隠れていたんでしょ」とリヒャンを責め、口を割らせようとする。
イエリョンと口裏を合わせしていたリヒャンは、何を言われても自分たち母娘はウンシルの事件に関与していないと言い張り、しつこいマルジャを突き放し店を出ていく。
バランスを崩してテーブルとイスの間に頭から突っ込んだマルジャは、低い鼻をテーブルの角で打ち、鼻からは二筋の流血が・・・。
TSロビーで言い争うジェシカと男性。彼女が絡まれていると思ったムンヒョクはジェシカを助け、人の会社で騒動を起こすなと警備員を呼ぶ。
何人もの凶悪犯を相手しているイヌは、警備員など払い除け、「グムボクは騙せても俺は騙せないぞ」と捨て台詞を残し、イエリョンに警告する。
ジェシカを脅しいている男性にどこか見覚えのあるムンヒョクは、かすかな記憶をたどり、彼が9年前に会ったグムボクの彼氏だと思い出す。
ムンヒョクの前で犯人扱いされたイエリョンは、グムボクがイヌを差し向けたと逆恨みし、イヌを二度と会社に来させないでと彼女に怒る。
結局、リヒャンに会っても連絡先を聞けなかったマルジャは、怪しいにおいのプンプンする彼女を直接問い詰めようと聖水洞をしらみつぶしにあたってでも住所を調べようとする。
執念深いマルジャに知られれば時間の問題となってきたリヒャンは、どうすればいいか分からず、とにかくグムボクに電話する。
後先考えずグムボクに連絡してしまったリヒャンは、適当にごまかしてグムボクと会おうとするが、聖水洞に住んでいることを言い当てられると、どうしていいか分からず、また連絡するからと電話を切ってしまう。
今日までに満足のいくプレゼン資料を集められればジェシカにチャンスを与えると約束したムンヒョクだが、基本さえもなっていない彼女のことが気に入らないテジュンは、クビは大目に見たとしてもプレゼンだけはどうしても任せられないと息子の意見を退ける。
イヌのことを思い出したムンヒョクは、彼の捨て台詞が気になり、昔の携帯を充電してあの時出会った元気な女性グムボクの画像を探し出す。
「早く来なさい」「助けて」「ぶっ殺すぞ」
彼女から送られてきたメールはいつも命令口調で、なぜかそれが可愛く感じてしまうムンヒョク。
グムボクの電話番号を見つけたムンヒョクは、最近どこかで見たことのある番号だと、新しい携帯をチェックする。
イエリョンの言い訳を100%疑っているイヌは、日本まで追いかけてきたという借金取りを捜しイエリョンの嘘を崩そうとする。
朝からテジュンの携帯に非通知の電話がかかり、ウンシルのことを知っているかと男は確認すると電話を切ってしまう。
アウトドア事業拡大に伴いプレゼン問題で兄とムンヒョクが争っていると、店を任されるのは嫌でもアウトドア部門ならちょっとやってみたいテラは事業を任してほしいと兄に頼むが、工場買収問題でややこしいときにテラにかき混ぜられたくないミヨンは、TS拡大事業は店を任すのとレベルの違う話だとテラを馬鹿にし諦めさせようとする。
騒々しい女性陣の争いも耳に入らないテジュンは、先ほどかかってきた非通知相手の番号を調べるよう、イ秘書に指示する。
マルジャのことは警戒していてもグムボクは娘の親友だと思っていたリヒャンは、彼女に住所を教えてしまいあとから後悔する。
都合が悪いからとキャンセルしようか迷っていると、耳をつんざくようなマルジャの声が響き渡り、用心棒にもならない弟を連れてやってきた。
119番の女性がグムボクと知ったムンヒョクは、用事があるからと彼女に電話をかけ1時間後にTSロビーに来るよう告げる。
韓国ドラマ・あらすじ全話や、
「帰ってきたファン・グムボク」前後の話はページ下からどうぞ☆
「帰ってきたファン・グムボク」画像はこちらからお借りしましたm(__)m
帰ってきたファン・グムボク BS11