韓国ドラマ トッケビ あらすじ13話

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トッケビ あらすじです!

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韓国ドラマ トッケビ あらすじ13話

テヒと喫茶店にやってきたウンタクは、嬉しい再会にニコニコ笑いっぱなし。

嫉妬するトッケビをよそに、二人っきりの時間を楽しんでいたウンタクの前に、空気を読めない死神が登場。笑

「この無礼者め。」
テヒに、ウンタクのお父さんだと勘違いされた死神は、「電話に出ないと、こいつの名前を聞いて書き留めるぞ(殺すぞ的な脅し)」とウンタクを脅し、サニーからの電話に出てもらう。

”女が出たら誤解されるに決まってるじゃない・・・。”
すっとぼけた死神の思考回路に突っ込みを入れるウンタクは、テヒを殺されないためにも代わりに電話に出る。笑

「明日の1時、前と同じ喫茶店に来ないとぶっ殺す。」
ウンタクは、サニーからの伝言を死神に伝え、”名刺がないのにどうしよう・・・”と焦る死神。笑

年齢や生まれた日など、ウンタクから話のネタをある程度教えてもらった死神は、サニーを前にしてマシンガントークを繰り広げ、「会いたかったです」と付け加え、彼女の心をわしづかみ。

「あなたは何が好き?趣味はなに?」
どんな質問にも「サニーさん」と答える死神に、思わず嬉しくてニヤつくサニー。

「これから職場の飲み会があって、出ないと罰金なんです。」
あれほどいい感じに盛り上がっておいて、喫茶店を出た死神はあっさりとサニーを放置し、読めない彼の行動にサニーは夢中。

死神仲間の歓迎会に出席した死神は、路地裏を歩いてスリに遭う。

お会計をして店を出ようとした時、すられた事に気づいた死神は、仲間たちに見放され、店においてけぼりを食らう。

「・・・助けてくれ。」
苦渋の決断でトッケビに助けを求めた死神は、警察署で取り調べを受ける。笑

「この人は知り合いじゃありませんけど?」
意地悪なトッケビは、死神と他人のふりをするが、「あいつ(テヒ)の記憶を消してやる」と条件を出されると、手のひらを返したように死神を擁護し、身元引受人となって署を後にする。笑

「おい!おまえ!いつから名刺を持ってるんだ!?」
身元を明らかにするため、警察に名刺を差し出したトッケビ。

名刺(名前)に敏感な死神は、名刺を持っていたトッケビに嫉妬し、ふてくされて帰宅する。笑

「一度やってみたかったんだよね~( ̄ー ̄)ニヤリ」
取り調べを受け署を出てきた二人に、にやついた表情で豆腐を持ってきたドクファ。笑
(執事の立場とは思えない軽率な言動( ゚д゚)ハッ!笑)

一方、ユ・シヌ会長から、「ご主人様にこれを渡せ」と掛け軸を預かったドクファ。

相当なお宝なのではないかと、死神と二人でこっそり広げてみると、そこには、いかにもな”いで立ち”の昔の女性が描かれていた。
(高麗時代の王妃、キム・ソンの肖像画。ちなみに、トッケビ(キム・シン)の妹です。)

掛け軸を見て、何故だか涙が止まらない死神。

どうやら高麗時代、死神の前世はキム・ソンと関りがあるようです。

剣をつかめないということは、自分はトッケビの花嫁ではないと思ったウンタク。

家を出るため、チキン店のほかに掛け持ちでアルバイトを始める。

「家族と言える人がおらず、だからこそトッケビの花嫁だと思いたかった・・・。」
彼のために剣を抜くことができなかったウンタクは、「顔を合わせるとケンカしちゃうから言えなかったけど・・・」と、目を潤ませてトッケビに謝る。

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「いずれ出ていくから、それまで意地悪は50%オフにしてくれる?」
つらい気持ちを抑え、一生懸命笑顔を作りながらトッケビに語り掛けるウンタク。

そんな彼女をトッケビは励ますように抱きしめるが、急に胸が痛くなり、電柱にもたれかかる。

剣がうずきだした・・・。

トッケビを助けようとするウンタクは、剣をつかもうと手を差し出す。
すると、以前はつかめなかった剣を握ることができた・・・。

「いま助けてあげる!」
剣を抜こうとしたウンタクを、思わず手で払ってしまったトッケビ。

ウンタクは物凄い勢いで向こう側に飛ばされ、あわや車に衝突・・・する寸前、瞬間移動したトッケビが抱きしめ彼女を守る。
(なんかバスケ風に言うと、一人アリウープ状態?笑 自分で出したパスを自分でキャッチしてダンクみたいな?笑)

剣をつかめたウンタクは、やっぱり本物の花嫁だったと自覚し自信を持つ。

しかし、この騒動で車30台が大破。笑

後処理に追われるドクファは、キム秘書と死神に協力を依頼。
拡散される前にネット上の動画をすべて削除した後、車両の所有者たちを呼び出し、死神の力を使って記憶を改ざんする。

初恋の相手が自分だとはつゆ知らず、「900年も生きてれば、恋の一つや二つくらいするわよね!」とふてくされるウンタク。

居間で倒れるように眠ってしまったトッケビに、「かわいい」と言われても、「私は花嫁なのに・・・初恋の人を想う夫なんて可愛くない!」と、彼の思いに気づかない。

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