韓国ドラマ 幸せをくれる人 あらすじ14話

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幸せをくれる人 あらすじです!

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韓国ドラマ 幸せをくれる人 あらすじ14話

かつてソクジンがジャギョンと付き合っていると知ったころ、ボゲは、接待仕事をやっているような女は息子の嫁にできないと、ソクジンに内緒でジャギョンを呼び出す。

接待相手の写真を見せ、汚れた体で息子を誘惑するなんて、とジャギョンを侮辱したボゲは、二人を別れさせる。

人を人とも見ないボゲに、「寡婦の一人息子と結婚する気などありません。財力のある父、教養のある義母の元へ嫁ぎます」とジャギョンは悔しさのあまり啖呵を切る。

ハユンが心臓の手術を受けても、単なる孤児のことだと気にもかけなかったソクジン。

正月に挨拶にきたハユンに冷たく接する母を見て、大人げないと思いつつも、無関心だったソクジン。

さんざんハユンを傷つけておきながら今さら時を取り戻せないソクジンは、勝手な思い込みでハユンを捨てた母を恨む。

兄の仕事関係は店に招待するのに、養成所の人たちはなかなか招待してくれないので、ミスクは「お兄ちゃんばっかりひいきしないでよ」と怒り、ハユンを連れてくるならとボゲは渋々オッケーする。

ソクジンと別れたのは、もう7年以上も前のこと。

彼がいまだに失礼な態度をとるのでジャギョンは局長に告げ口し、監督をイ・ゴヌに代えてもらう。

ハユンのことを毛嫌いしていたソクジンは、局にあった息子の映像を改めて確認し、愛らしくけなげに生きているハユンに涙を流す。

テレビ局の役員専用エレベーターに乗るソジョンを見かけたグァンスは、早速母に報告し、あの若さでアパレル会社代表ということは、親の七光り?彼女と兄妹かもしれないイ・ゴヌも身分を隠している凄い人かもしれないと、あれこれ勘ぐる。

ボゲと距離を置こうとしているウニに、ずけずけと土足で踏み込んでくるボゲは、昼休みでウニがもっとも忙しい時間に電話をかけ、一方的に都合を押しつける。

相手の都合も考えずにランチの時間を狙ってかけてくる人間とは、非常識な人?
変なところにつっかかるデサンは、就職したのに歓迎会を開いてくれない雇い主も同じように非常識な人だと根に持ち、ギョンスンは仕方なくデサンに食事をおごると約束する。

韓定で開かれるミスクの会食にハユンも連れてくるよう言われたウニは、そんな話は聞いてないと過敏になるが、いつもの調子で「私がハユンを連れていくわ」というミスクの言葉にハユンのお迎えを頼む。

ウニを呼び出したボゲは、ハユンがソクジンの子どもであるというDNA鑑定書を彼女に見せ、「私もまさかとは思ったけど・・」としらじらしくウニに事実を告げる。

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ミスクが連れてくるはずのハユンを珍しくソクジンが抱いてくると、ウニは、子どもを取られてしまうと思い、声を荒げてハユンを取り返す。

ハユンが兄の子だと知ると、ウニを気の毒に思いつつも、実母はいったい誰なのかと詮索し、お兄ちゃんが付き合っていた女ならジャギョンかと、ミスクの勘は鋭い。

どちらにせよ、ハユンが甥っ子だと分かると、ドラマ契約の許可もウニの顔色をうかがう必要はなく、「母さんも、お兄ちゃんも私に協力してね」と宝物を手に入れたように喜ぶ。

駆け落ち同然で結婚したミスクは、お兄ちゃんも所詮同じじゃない、と未婚で子どもをつくっていた兄に親近感を覚え、長男には完璧な人生を歩かせようとしていたボゲは、おしゃべりミスクを怒る。

ママがあれほど怖い顔で怒ったのを見たのは初めてのハユンは、子どもながらに何か大変なことだと緊張し、涙を我慢しているママを心配する。

天使保育院から独立するときも、安物の家具や食器では駄目だと言って必要以上に高価な物を買ってくれたボゲ。

今思えば、彼女が自分の孫だと知っていながら支援してくれていたのかと思うと、何も疑わず感謝していた自分が愚かに感じられ、ウニはトイレに隠れて大泣きする。

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