韓国ドラマ サム、マイウェイ あらすじ6話

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サム、マイウェイ あらすじです!

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韓国ドラマ サム、マイウェイ あらすじ6話

食えなくてもゴー!

安定した収入を捨て、夢を追いかけたいと、コ・ドンマンは武道の世界に舞い戻る。

テレビショッピングの打ち上げでは、若く華やかなインターンのイェジンがもてはやされ、長く勤めているペク・ソリは、上司に名前さえ覚えてもらえない。

みなが食べやすいようにと、かいがいしく動き回っても、地味なソリは白黒テレビ扱いされ、存在自体無視される。

上司の嫌がらせに憤慨したジュマンは、彼の靴を片方放り投げ、隠してしまう。

サプライズは女性が喜ぶと思っているのか、パク・ムビンはいつも唐突に現れ、エラを困惑させる。

白馬の王子様に送ってもらうのが嫌いなエラは、「ここが、ほんとにエラさんの家なの?」と二度見され、説明に疲れる。

勝手にデートを楽しんでいるムビンは、言葉のあやでエラからかわいい人と言われ、気分良く?彼女の手を握る。

夢に突き進もうと、晴れやかな気分で帰ってきたドンマンは、いつものようにエラに抱きつき、車の中から彼女を見送ろうとしていたムビンは、二人の関係に驚く。

高校時代の同級生、点数稼ぎ野郎ムビンがエラにつきまとっていると知り、ドンマンは小学生のようにエラの手をひっぱるが、ムビンも負けてはいない。

今夜当直の彼は、今でないと食事ができないとエラにラーメンをねだるが、こんなやつを部屋に上げるのかとドンマンは嫉妬し、田舎のおじさんに言いつけるぞとエラを脅迫する。

エラの部屋に入るのを諦めたムビンは、今日のところは外食しようとエラをラーメンに誘い、用もないのにドンマンまでくっついていく。

カウンター席の真ん中にエラが座ると、脇は二人が固め、回りを気にせずストレートに気持ちをぶつけるムビンは、フルコースデートをしたいとエラにお願いする。

ジュマンに尽くしてきたソリは、自分のオシャレになんかお金を使ってられない。

代理ともなり、余裕ができてきたジュマンは、いくらでも服を買ってあげるよと優しい言葉をかけるが、彼の苦労を知っているソリは、大切なお金をファッションのためなんかに使えないと遠慮し、ジュマンは強引にソリを試着させ、彼女が気に入ったピンクのワンピースを買ってあげる。

「着ていくところもないし、こんな服はいらない」とソリが値段を気にすると、所帯じみたソリの考えに苛立つジュマンは、勝手に精算をしてしまい、ソリにワンピースの包みを渡す。

「俺を支えてくれたのは感謝している。でも、この6年間で君は貧乏くさくなり、息が詰まりそうだ。」

ジュマンの素直な気持ちはソリを傷つけ、買ってもらったワンピースを投げ捨てタクシーに乗る。

それでもメーターがいくらになるのかと気になったソリは、近くの駅で降ろしてもらう。

ジュマンはソリの乗ったタクシーを追いかけようとするが、次の車はなかなか捕まらず、代行運転に乗ったイェジンに見つかり、彼女の車で送ってもらう。

不安定な収入で、体を痛めつける格闘技に、エラは大反対だった。

「給料の出る仕事を捨てて、決闘をするの?格闘技なんて絶対に許さないわ。」

10年もブランクがある彼が勝てるはずがない。

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格闘技の動画を見たエラは、ケガをする選手の映像が生々しく、ドンマンが殴られるなんてイヤだと半泣き状態。

明日から無理やりにでも就職活動をさせるというエラの手を引き、ドンマンは彼女を抱き留める。

縁台に座った彼の目線は、都合悪くエラの胸元。

ラブシーンをするわけにもいかず、気まずい空気が流れる。

ピンクのワンピースで昨夜はケンカになったソリカップルだが、一夜明けるとまた仲直り。

ソリの肌はみずみずしく極上だとお世辞を使い、お姫さまのご機嫌をとる。

自力でドンマンの居場所を見つけたパク・ヘランは、二人の住む家にやってきた。

場違いな美女に大家は迷惑がり、こんなところに興味を持つのは過去があるに違いないとヘランを敬遠する。

バツイチヘランが、なぜまたドンマンの前に現れたのか。

学生時代彼と付き合っていたヘランは、ドンマンを捨てては、他の男と別れると、また彼の元に戻ってきた。

「オッパ~♡」

美女の甘い声に瞳がうるむと、ドンマンは動けなくなる。

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