韓国ドラマ 浪漫ドクターキム・サブ あらすじ20話

浪漫ドクターキム・サブ

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浪漫ドクターキム・サブ
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浪漫ドクターキム・サブ あらすじです!

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韓国ドラマ 浪漫ドクターキム・サブ あらすじ20話

ウエブ漫画家の手術はト・インボムが執刀し、助手のユン・ソジョンの他にキム・サブも監視として加わる。

一見正しいようで、インボムの微妙な躊躇にキム・サブの目は鋭く、ソジョンが渡そうとした管を遮り、別の管を渡しても、インボムは疑問を持たず処置しようとする。

経験があるというインボムの嘘を見破ったキム・サブは、執刀医をユン・ソジョンに変更し、看護師長ミョンシムを助手につけると、ト・インボムを連れ出す。

机上の勉強は完璧なインボム。

しかし、外科医にとって一番重要な経験と努力を軽視する彼をキム・サブは責める。

ト・インボムが見栄を張らなければいけない理由、彼の置かれた立場にキム・サブは興味なく、「お前自身が消耗品に成り下がるな」とインボムを怒鳴りつける。

シン会長の手術を阻止できなかったト院長は、会長の娘シン・ヒョンジョンを海外から呼び寄せる。

シン会長の人工心臓には、やはり欠陥が見つかり、キム・サブは人工心臓本体の交換が必要だと会長に説明するが、本体の交換など今までにあまり例がないとキム・サブは慎重に話をしても、会長の信頼はまったく変わらず、このまま手術をやってほしいとキム・サブに期待する。

古い人工心臓を取り出すのはカン・ドンジュ。

キム・サブが新しい物に取り換え、ユン・ソジョンがキム・サブの助手をすることになる。

完全に疎外視されたと思っていたト・インボムだが、キム・サブは彼をカン・ドンジュの助手につける。

麻酔科医のナム医師と手術に参加するミョンシム看護師長、パク看護師も含め、本番さながらのシミュレーションをキム・サブは3回行う。

患者は72歳と高齢のため、すべての手術が最短時間を目標に設定され、止血、縫合まで入れて10時間近くかかるものを、キム・サブは7時間以内に終わらせなければダメージが大きいと目標値を更に厳しくする。

カンファレンスに参加したインボムは、詳細な内容を逐一父に報告するが、「お前自身が消耗品に成り下がるな」というキム・サブの言葉は、重く彼にのしかかる。

意中の人にクリスマスプレゼントをするというチャン医事課長にならい、ドンジュもネックレスを購入するが、サプライズプレゼントのはずが、気を利かせた医事課長が勝手にソジョンに渡してしまう。

「クリスマスを一緒に過ごしたい人からの贈り物ですよ」

包みを開けたソジョンは、喜びもせず話があるとドンジュを連れて外に出る。

ドンジュを好きになれば5年前のことを思い出してしまう彼女は、「受け取りたくない」と言ってネックレスを返すが、彼女から好きだという本心を聞けたドンジュは、彼女の首にネックレスをはめ、何も心配しなくていいと、ソジョンにキスをする。

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キム・サブ(プ・ヨンジュ)がコサン病院に勤務していたとき、彼は指示してもいない後輩たちの手術失敗の責任を問われ、自分の成功率を上げるために難しい手術は後輩にやらせたと聴聞会にかけられる。

VIPを優先しろという派閥の指示に逆らった彼は罠にかかり、医者として勤務することができなくなった。

その時ト・ユンワンと結託しプ・ヨンジュを追い出したのが、シン会長の娘シン・ヒョンジョン経営戦略チーム長だった。

トルダム病院にやってきたシン・ヒョンジョンは、「まともな医師のいる病院で手術をしてよ」と父に文句を言い、「こんな病院で手術を受けて、もし何かあったら大病院の理事長として判断力が鈍ったと、もうろく扱いされるわよ」と言いたい放題。

話を聞いてしまったソジョンは、「退院には主治医の許可がいるんですよ」とヒョンジョンに食ってかかる。

腹痛を訴えやってきた患者の所見にドンジュとソン科長の意見が分かれると、ソン科長は自分と同じ意見を持つト・インボムを担当医に変更しドンジュは外される。

ト・インボムが執刀することになり、彼はウ・ヨンファを助手に指名する。

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