韓国ドラマ・ホジュン~伝説の心医~・あらすじ109~110話
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ホジュン~伝説の心医~
さっそく109~110話をご覧ください
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それでは、ホジュン~伝説の心医~・あらすじです!
韓国ドラマ・ホジュン~伝説の心医~・あらすじ109~110話
インビンは、クァンヘグンではなくシンソングンが後を継ぐようにしなければならないという。
ホジュンに、後継者争いが激しいから、あまり関わらないようにと注意する内医院の上官。
チャンセはイルソとヤンテに、トルセに病院をつくってやってお金をもうけようという。
トルセに話すと、そうはできないと腹を立てる。
タヒの親戚の兄がやって来る。
ホギョムに成均館で勉強しないかという。
ホギョムは嬉しがる。
しかしホジュンは、家で勉強した方がいいという。
成均館で政治的な問題に巻き込まれるのではと心配する。
モンミョク山に昨日から火が上がっているのを不思議に思うイルソ。
5つの煙が上がっているのを知り驚くヤンテ。
戦争が起きたということだ。
ホジュンは驚いて内医院に行くが、すぐに手を打って落ち着くだろうと信じている。
ホンチュンは患者が動揺しないように注意しろという。
オグンも驚き、ホンチュンにハニャンにも日本軍が来るから逃げる準備しようという。
日本軍は釜山から尚州まできているという。
これはまだソンジョと数名の家臣しか知らない。
コンリャンはドジに、インビンの薬を確保して置くようにという。
日本軍は忠州まで押し寄せているという。
心配する内医院。
クァンヘグンを跡継ぎにしようとする動きがあると知り、怒るインビン。
コンリャンは、それがいいかも知れないと言う。
この戦乱時に跡継ぎにすると、身の危険があるかもしれないという。
明の国の認定がなければ、跡継ぎは意味がないと言う。
ソンジョが入ってくる。
まだシンソングンは10歳なので、この大変な時期に何も出来ないから、クァンヘグンを跡継ぎにしてくださいというインビン。
クァンヘグンが跡継ぎに決定した。
状況が悪いので人々も揃っていない中で、寂しい式だったという。
もうすぐハニャンに日本軍が来るという。
人々は非難し始める。
ソンジョ、王妃は非難すると医者も分けられる。
ホジュンは宮の医学書籍を守らなければならないという。
イェスは、もったいないが今はなんともできないという。
他の医者は誰もが反対するが、ホジュンはひとりで医学書籍を集める。
人々は皆非難する。
タヒとソン氏はホジュンを待つ。
ホギョムはホジュンが来る前に荷物をまとめる。
ハマンテクは絹の韓国服を置いて行くのがもったいない。
オグンとサンファ、イェジン達はホジュンのいる書籍倉庫に来た。
私達だけでもホジュンの言う通り、医書を分けて持つという。
タヒ、ソン氏がホジュンを待っているから家に行くように言う。
ホジュンは家に帰る途中怒った市民達に出会う。
火を持ち人を叩いている。
ホジュンを見て、両班がいると押し寄せる。
王や両班がこうしたではないかと怒っている。
それを見たマンギョンが止める。
私は恵民署のキム・マンギョンだ。私を知らないのかという。
両班を殺さなければ恨みがはれないという庶民に、この方はホジュンだと知らないのかという。
この方は今まで庶民の病気を治すためにどれほど苦労されたか分からないという。
人々は他の場所に向かう。
マンギョンも医学書籍を持って非難するという。
コンリャンはホジュンさえいなければドジがソンジョについて行くことができるという。
よく考えるように言う。
チャンセとヨンダルは、宮の薬材を持って行く。
恵民署が燃えているという。
ホジュンは駆けつける。
出発しなければならないがホジュンは来ない。
ドジは出発しなければという。
ホジュンは帰ってこない。
ホギョムは宮に行ってくるという。
ヤンテが一緒に行くという。
ホジュンとマンギョンは恵民署に来る。
恵民署は燃えている。
医書を取りにイェジンとサンファが中にいるというオグン。
ホジュンとマンギョンは燃えている中に入る。
ホギョムは途中で、宮はもう逃げて誰もいないと聞く。
ホジュンは自分達は置いて王と一緒に逃げたと誤解する。
家に帰ろうと言うホギョム。
燃えている倉庫の中で医書を準備するイェジンとサンファ。
イェジンは倒れる。
ホジュンとマンギョンは大切な書籍だけでも持って出ようという。
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