韓国ドラマ 黄金の私の人生 あらすじ37話

黄金の私の人生

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黄金の私の人生 あらすじです!

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韓国ドラマ 黄金の私の人生 あらすじ37話

「美人で高圧的な奥さまがカフェに来てるわよ。」

ヒから連絡を受けたジアンは、カフェに駆けつけ、先日とはうって変わって、怖い顔して座っているミョンヒに見つかる。

ジアンがドギョンをそそのかし、ヘソンに戻ろうと企んだと思ったミョンヒは、「母親に似て姑息な手を使う」とジアンを侮辱するが、ドギョンに何も期待していないジアンは、今までもこれから先も彼とはまったく関係ないと言い張り、住む世界が違う人のことなんか気にしていられないと、連絡を取ることも拒む。

何を言っても一歩も引かないジアンにミョンヒは、苛立ち夫に報告するが、ドギョンの相手がジアンと知ったジェソンは、「不幸中の幸いだ」と立場をわきまえた賢いジアンを信頼する。

ジスに絶交されて落ち込んだヒョクは、ヨングク先輩に心の内を見透かされ、ソ・ジアンに対する思いは、保護者のようなものだとジスへの思いを気づかされる。

ソヒョンから、ちょっとした報酬をもらい事業資金に目処が付いたジホは、ワッフル店のフランチャイズ仮契約を結ぶが、どんな事業でも最低1年は修行が必要。

いきなりフランチャイズしてはいけないという父の言葉が耳から離れない。

スアは荷物をまとめて家出し、手術の日に付き添ってくれたら家に戻ると、ジテに最後の選択を迫る。

ヒが結婚したので彼女の部屋をジアンが使うことになり、ジアンが使っていた部屋をヒョクに使わせたくないドギョンは、先手必勝と、勝手に部屋を移ろうとするが、自分の荷物をまだ置いているヒョクは、「もともと、ここは僕の部屋なんです」と、ドギョンに怒り、腹たち紛れに、ドギョンの母親がジアンに会いにきたことをバラす。

規模を縮小し生産工場の目処が付いたドギョンは、これ以上は逃げ隠れしたくないと、ジアンに借りた携帯を返し、実家に顔を出す。

実力を証明するために独立したいというドギョン。

しかし、ジアンを抜きにしてでも独立したいと思うのかと突っ込まれ、彼女なしでは意味がないことに気付く。

「ジアンは、僕が大事にしたい人です」と本気度を訴えても、ジアンに受け入れられたわけでもなく、現在片思い中。

ヘソンの後継者が女に片思いし家を出たなどあり得ないとミョンヒは連れ戻そうとするが、祖父に追い出されたドギョンは、母に呼び戻す資格はないと反発する。

チェ・ドギョンとはなんの関係もない。

これからも考えを変えるつもりはない。

ジアンの思いを母から聞かされたドギョンは、好きだと言ってくれたジアンが、どうして一緒に乗り越えようとしれくれないのかとジアンを責める。

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ジアンと一緒なら、財閥の堅苦しい世界でも幸せに暮らせると信じるドギョン。

でもジアンは「財閥に嫁ぐことがイヤなんだ」とはっきり拒絶する。

最期を迎える場所に生家を選んだテスは、廃屋のような家を掃除し、障子を張り替えこぎれいにする。

いつ野垂れ死んでもいいように、遺体の取引先を壁に書き、病院と、妻ヤン・ミジョンの電話番号を書き残す。

ソウルに戻るとテスは腹痛で倒れてしまい、彼を心配したソクトゥの電話で家族はテスが胃がんかもしれないと集まる。

病院に行くよう言われたテスは健診を受けたと言い張り、結果を見せてほしいという家族に、その資格はないと激怒する。

父の体調を知ったジアンは、もっと大きな病院で診てもらったほうがいいと父を説得しにいくが、一番苦しいときに頼りにされなかったテスは、今さら心配するふりをするなと怒り、ジアンを追い返す。

うまくいきかけていたドギョンの事業は、おじいさまの妨害に遭い、すべて駄目になる。

ヘソンの息子として生まれてきたことだけは、自分でもどうにもならない。

財閥後継者がイヤだというジアンの気持ちを確かめたドギョンは、「お前のためにチェ・ドギョンを捨てられない」と別れを告げる。

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