韓国ドラマ 適齢期惑々(わくわく)ロマンス~お父さんが変 あらすじ53話

お父さんが変

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適齢期惑々(わくわく)ロマンス~お父さんが変
さっそく53話をご覧ください
適齢期惑々(わくわく)ロマンス~お父さんが変 あらすじです!

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韓国ドラマ 適齢期惑々(わくわく)ロマンス~お父さんが変 あらすじ53話

何日も徹夜しプレゼンに備えたユジュは、本番前に差し込むような痛みに襲われるが、ここで引き下がるわけにはいかないと無理をおして会議に参加する。

彼女のプレゼンは、さすがキムチーム長だとお墨付きをもらうが、痛みは限界に達し、プレゼンが終わりみんなが出ていくと、ユジュは会議室で気を失う。

家族であるミヨンが救急車に付き添い、妻の流産を聞いたジュニョンも職場から駆けつける。

盲腸の手術と同じように、子宮を取ったボクニョはガスが出るまでは食事ができず、お腹がすいている妻の横でギュテクは美味しそうに弁当を食べる。

テレビのチャンネル権も与えられず、妻の病室だというのに、ギュテクは自分の好きなニュースばかり見て、くだらないテレビを見るから知能レベルが上がらないんだとボクニョをバカにする。

何から何まで相いれない二人が、このまま結婚していても仕方がないとギュテクは卒婚を主張し、38年前に親の反対を押し切って結婚したことが悔やまれるとボクニョを侮辱する。

お見舞いに来たヘヨンは、あまりにも酷い義父の言葉に正義感が爆発し、テレビを強制終了。

38年も続いた結婚生活を全否定するなんてと父を責め、“必要のない子宮を取るだけ”と言った義父の暴言に対しても、これは大問題だと主張する。

しかも、病人である患者に卒婚を強要するなどあり得ない。

夫婦の問題に介入するつもりはないが、これはあまりにも間違っていると義父を非難し、手術で弱っている義母の味方をする。

幼い子どもでも、病気の母の前では食事を食べられない。

礼儀知らずにもほどがある。

卒婚を言い出すのは義母のほう。

「なぜ38年間もこんな夫のもとで耐えてきたんですか」と、ヘヨンはボクニョに卒婚を勧める。

初孫を失ったピョン家では、苦しんでいるユジュを元気づけようと家族みんなで彼女を支える。

「誰にでもあり得ることだから大丈夫よ、自分を責めたりしたらダメ。」

ヨンシルは、我が娘のようにユジュを気遣い、温かい言葉をかける。

ジュンヒの母は、ピョン・ハンスの親友イ・ユンソクに会ったことがなかった。

実父だと思っていたピョン・ハンスの写真を母に確認してもらったジュンヒは、まったく知らない人だと言われ、彼がどうして嘘をついたのか、怒りがこみあげる。

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あびるようにお酒を飲みアッパ食堂に向かったが、父はそこにはおらず、通りがかったミヨンに声をかけられる。

酔い潰れたジュンヒを連れ帰ったハンスは、ベッドに寝かせ靴下を脱がせてあげる。

“なんでこんなに飲んだ。ハチミツ水を飲みなさい。明日の朝はトマトパスタとバニラアイスを用意しておく“

ベッドの横には、ジュンヒを気遣うハンスのメモが残されていたが、偽物父親に怒ったジュンヒは、誰にも何も言わず、ピョン家を出ていく。

先日依頼したDNA検査結果も届き、当然ハンスとの親子鑑定は不一致と記されていた。

母の手のケガのことまで知っていたピョン・ハンスが同名異人のはずはない。

ジュンヒは、実父が生きているのか心配になり、アメリカでの消息を友人に調べてもらう。

数日身体を休めたユジュは、出勤すると言いだし、家族は法的にも30日間は休めるのにと、ユジュの身体を心配する。

ボクニョが退院し、家族全員で家に戻ると、知らない女性が屋敷の中にいた。

家族の誰にも相談せず家政婦を雇ったギュテクは、「専門家が来たからもう家事をする必要はない」と自分は手を引き、息子夫婦にも「母さんの電話に出る必要はない」と、家政婦に仕事をやらせ外出する。

義母の入院という非常事態期間も終わり、ヘヨンは、「契約どおりの生活を送ります」と心細そうな義母を置いて、2階の我が家に戻る。

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