韓国ドラマ 名前のない女 あらすじ39話

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名前のない女 あらすじです!

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韓国ドラマ 名前のない女 あらすじ39話

一人では退屈だというボムのためにマヤを迎えにいくと、アタッシュケースを持ったジウォンが、ユン・ソルを見て必要以上に動揺する。

慌てて出ていったジウォンをユン・ソルは尾行し、キム・スンミの迎えは、ク・ドチに行ってもらう。

自分の株をすべて売ったムヨルは、ウィドファッションの株価を暴落させるため“買収交渉が決裂した”と記事に載せるよう偽の情報をリークする。

ブランとの交渉決裂を記事で知ったク会長は、いくら値を下げてでも売りさばけとムヨルを怒鳴り、こんなことになるまで手を打たなかったのかと彼を無能呼ばわりする。

ユン・ソルに尾行されたジウォンは、目的の場所になかなか行けず、時間がないと焦った彼女は急停車して、なぜ尾行するのかとユン弁護士に突っかかる。

ユン・ソルは、行く方向が同じだけだと言ってごまかし、尾行を気にするようなことでもあるのかとジウォンの弱みをつく。

空港では、先にキム・スンミを見つけたギドンがボムの声を電話で聞かせ、彼女を家に連れていく。

キム・スンミはボムの顔を見て安心するが、ヨリは二人だけで話があると彼女を部屋に連れていき、8年前のことを問い詰める。

ブランが高値で買ってくれるはずの株が売れなくなると、マルリョンから買ってしまった土地の残額さえもク会長は払えなくなってしまう。

今さら別の交渉相手を探す暇はなく、会長はなんとしてでもブランに売りつけるしかないと焦る。

DNA鑑定書を見せて、誘拐だとキム・スンミを責めても、彼女は正式に養子縁組した子だと言い張り、天使保育院 養子縁組センターにヨリ家族を連れていく。

センターに入った彼女は養子縁組成立の証明書を見せ、ユン・ソルのほうこそケリー(ボム)を誘拐したとして通報すると言いだし、韓国側の宿泊先であるヘジュに電話をかける。

ヨリは、彼女の電話を取り上げてボタンを押し、ク・ヘジュはこの件には無関係だと言い訳するが、キム・スンミが警察よりも先にヘジュに電話をかけたのは、ジウォンに合図を送るためかと疑い、二人は言い合いになる。

必死で説得に当たっていると見せかけたムヨルは、ブラン側にシャットアウトされたとウソをつき、会長とブランとの接触を妨害する。

ムヨルはヨリに預けた株がストップ高で売られたと信じ、そのお金をあてにして、最安値になったウィド株を買い集めようと計画する。

順調だった交渉が急転直下するのはおかしいとジウォンはムヨルを疑うが、危機に直面したときこそ団結が大事だと会長はムヨルを信じすべてを任せる。

6人で住むために100坪の家を見ておけと息子から言われたエノクは、素敵な豪邸を見つけて大喜びするが、エノク、ヨルメ、ムヨルと双子、どう考えてもあと一人は誰なのか分からない。

鑑定結果を信じられないというキム・スンミはもう一度検査を要求し、ヨリは彼女の前で自分の髪を抜きケリーとの親子鑑定を申請する。

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何度やっても結果は同じことだとキム・スンミを追い詰めようとするヨリだが、2回目の検査結果はケリーとヨリの親子関係を否定するものとなった。

検査技師を問い詰めても、今回の検査結果に間違いはないと言われ、誘拐犯扱いされたキム・スンミは、弁護士の立場を利用してケリーを人質に取ったと言って怒り、弁護士協会に訴えてやるとわめきちらす。

マルリョンは、相応の謝罪金を支払うと言ってキム・スンミをなだめ、我が子を捜そうと思うあまりに失礼なことをしてしまったと謝る。

同じ検査をして1回目と2回目の結果がなぜ違ったのか。

ヨリが最初に親子鑑定した歯ブラシはケリーのものではなく、彼女とおそろいの歯ブラシを持っていたマヤの物だった。

イギリスに帰るあの日の朝、二人は仲良く歯を磨き、トイレに行って戻ってきたケリーが、間違えてマヤの歯ブラシを持ち帰ってしまったのだった。

マヤの腰にもケリーと同じ四つ葉のクローバーのホクロがあり・・・。

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