韓国ドラマ・キレイな男・あらすじ6話

キレイな男

今回の韓国ドラマはこちら!
キレイな男
さっそく6話をご覧ください(^O^)
概要はこちらから
それでは、キレイな男・あらすじです!

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韓国ドラマ・キレイな男・あらすじ6話

成長の階段

ダビデとじゃれ合っているボトンを奪い、至近距離で「オレについて来い」
と、彼女の肩を抱き連れ出すマテ。

得意のポーズをとり、写真を撮らせてあげる。
横顔、唇をなめて、拗ねた顔、最高!
そんな二人を遠くから見ているホンナン副会長。

エレキ仙女に合って、キム・インジュンのボタンを押してくれた事を感謝すると、
私が教えなくてもマテにはわかっていた。
皆、占いをしてもらいに来るが、自分でわかっている事を聞く。
もう自分の助けを必要としないマテに、別れを告げる仙女。
「あなたほど人の心を操れる人はいない。でも将来大きな危機に直面したら、
その時はこれを開けて」と、マテに一つの箱をプレゼントし去っていった。

靴下が完売して、もうマテ様のお手伝いが出来ないと淋しげなボトン。
「二人で最後まで突っ走りMGを買収するくらい大儲けしよう」と言われ大喜び。

人脈の女、キム・インジュンの情報を得にユラのとこに来たマテ。
夫が海外赴任中、彼女が気にするのは悪評。ガードの難い彼女をどう攻略するか。
そこへ、ご機嫌ボトンから電話、靴下完売祝賀パーティーに誘われる。

ダビデの庭ではしゃぐ3人。
イケメンマテは一人椅子にふんぞり返って3人を蔑視。
靴下の次の作戦は?と聞かれ、ダビデは類似品が出るまで再投資すべきだと言う。
コスト節約の為、既存の靴下工場と手を組もうと意見がまとまる。
ボボっ!!バーベキューコンロから火柱がたち、やけどをするボトン。
ダビデは慌てて薬をとりに行き、マテは彼女を抱きかかえ病院に連れて行く。

やけどと言っても家の絆創膏で治まる程度、だがマテは
「左手は結婚指輪をはめる大切な手、後が残っては大変だ」と言われボトンはメロメロ。

ボトンとダビデで靴下工場を幾つも訪ねるが原糸の値上げで
どこの工場も値段の折り合いがつかない。
疲れ果てちょっとコンビニで食事休憩。
ごはんを食べると知恵が湧き、靴下への愛情が強い工場、そう靴下同好会に行ってみよう。
そこへ出鼻をくじくマテからの電話「宿題忘れてました。」

ホンナン副会長は、マテ達の靴下通販にMG提携業者が関与していたと知ると、
この仕事の進行具合を逐次報告させる。

MGグループの代表交代劇、次々を後継者である男性がスキャンダルに落ち、
実権がホンナン副会長に渡った経緯はどうも裏がありそう。ユラは一人計略を考える。

ダビデはボトンに間貸しする部屋を壁紙貼って模様替え、楽しく二人で作業していると、
「動物園みたいな部屋」とマテにバカにされる。

靴下同好会の集まりに来たボトン達、四足歩行ダンス。右手♪ 左足♪ 右足♪
奇妙なダンスもボトンが踊ると超かわいい!っとダビデ釘付け。
貧乏なボトンが節約の為、お母さんが履いていた5本指ソックスに絵を書いて、
可愛くなったオリジナル靴下は同好会の人の気を引く。
渡された名刺には靴下工場の名前が書いてあった。

5本指靴下に乾杯!

ボトンがなかなかインジュンにアポをとらないので自ら電話して約束をとりつけるマテ。
忙しいインジュンとの待ち合わせは韓国病院。
取引先の為、待合室にいるインジュンにプレゼントを渡す。

インジュンの目的であるパク氏が病室から出てくると万年筆をプレゼント。
氏は喜んで帰っていった。
氏は万年筆のコレクター。彼が喜ぶ物をどうして最初に渡さないのか不思議なマテに
「最初に渡せば賄賂だが、最後に渡せばプレゼント」
と、人脈のノウハウを教えてくれるインジュン。
名刺入れが古いとは部下も気づかなかった事。
関心が基本、相手に関心を持ちなさい。と言い残し去って行った。

ダビデの家。靴下同好会でゲットした社長にどうやって仕事の話しを持ち込むか。
マテの提案でSNS社長のブログをチェック。
食事の写真をみていると、腸詰めが食べたくなったダビデ。
「ボトンのお母さんの腸詰めスープめっちゃ美味しかった」
悔しいマテは、ボトンに明日実家の腸詰めスープを持って来いと命令。

靴下同好会。社長に会いに来たボトン達。
出だしはOKだが、靴下でなく掃除道具として売り出すと聞き、靴下を冒涜するのか!
と、社長激怒。荷物ごと放り出されてしまった。。

そこに現れた半ズボンの騎士?
靴下の偉大さを説き、落ち目の靴下復活を掲げるマテのプレゼンに心打たれた社長は取引承諾。
そしてマテは社長の好物である腸詰めスープを差し入れする。
マテの深い考えに惚れ直すボトン。

ユラとマテ。MGショッピングから打ち合わせにと指定されたカフェで待っている、
現れたのはホンナン副会長。ユラがコーヒーを入れている間にマテに取引を持ちかける。

看板番組プライムタイムの売り上げは4億ウォン。
放送枠を提供する条件は必ず4億売り上げる事。
もし達成できなかったら、利益配分6対4のうちマテの取り分6割はMGに関係なし、
4割りに足りない分を自分で穴埋めして、その後負けを認め消えなさい。との事。
マテはこの厳しい条件を受け入れその代わり、妨害行為はしない事、
そして、一流の司会者を使う事を条件にする。

副会長の意図はこれだけではなかった。
帰り際すれ違うユラにカフェを担保、負けたら降参しなさい。と言い残す。

勝負の放送が開始。
「大反響で再入荷のお掃除靴下~」ベテランの司会者が巧みに宣伝をするが、
前回の4分の1も売れていない。
あの手この手商品をアピールするが、売上は1億にも届かない。
ここでやっと現実を直視したマテ。恐怖を感じ震えがとまらない・・・

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