韓国ドラマ・キレイな男・あらすじ2話

キレイな男

今回の韓国ドラマはこちら!
キレイな男
さっそく2話をご覧ください(^O^)
概要はこちらから
それでは、キレイな男・あらすじです!

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韓国ドラマ・キレイな男・あらすじ2話

マテが貧乏だと思っているボトンは、彼の容姿に見合う素敵な車を買ってあげようと、
目指せ1300万ウォン!頑張ってバイトでお金を貯めようとしている。

マテは今は亡き母の暮らしていた部屋に居た。
壁一面に貼られている自分の写真。
母に会いたいと言われ「当分は僕の写真を見て我慢して」と言った自分が許せず、
思わず写真を破り引きちぎる。
ふと目にした母の鏡台にそっと置かれた一枚の写真。
そこには母の肩を、優しく抱く一人の男が写っていた。
病院でユラから渡された連絡先を思い出したマテ。

貢がれたマンションでジェッキに甘えるそぶりのマテ。
彼女からホン・ユラの正体を聞き出す。
留学先でMGグループの御曹司をものにしたユラは、晴れて財閥夫人となったが、
子供を産んでまもなく追い出されたと。
   
ユラはマテの母の事を思い出していた。
彼女が死に際に残した合言葉を、ユラは自分の携帯に録音したが、
マテにはその事を内緒にしている。

そこへマテがやって来た。
財閥夫人であったユラが、何故自分に関心を持つのか不思議なマテ。
マテの問いかけを無視して、彼を奥の部屋へと案内するユラは
いきなりスクリーンを見せ大財閥MGグループの解説を始める。

会長パク・キソクが闘病中で、妻の前会長の娘であるホンナン社長が実権を握っている事。
息子であるユラの元夫は、継母のいいなりで何の影響力もない事。

そこで「パク・キソク会長。その人が、あなたの父親。あなたは彼の隠し子」
と、言われ驚くマテ。
     
マテは、ホンナン社長に会って自分が会長の隠し子である事を告げるが、
DNA鑑定や何の証拠も持たぬ彼を、ゴミ扱いにして追い返す。
まるで鉄の女、ホンナン社長。
 
証拠を持たずに来た事が返って信憑性が増したのか、
「踪したキム・ミスクの子か?」と、心配になる社長であった。

社長に全く相手にされなかったマテは、再びユラの元へ。
そこで少しずつ胸のうちを明かす彼女。
娘を産んで100日祝いも出来ずに追い出された。
1歳の誕生日も祝ってあげられず、娘の好きなお人形さえわからないし、知る事も出来ない。
ホンナン社長は、私とマテの共通の敵。

「相手を倒す為に、まず親子関係を証明する合言葉を教えてくれ」
と、頼むマテだが、自分の作戦に利用したいユラは簡単には教えない。
まず一つずつ計画をクリアして、権力を手に入れろと言う。
 
最初のミッションとして渡されたのは、1本の鍵。

今日も相変わらず能天気なボトンは、電話占いで目の前にいる弟が運命の人と言われ
「あほらしい・・・偽物の千里眼導師か」と思っていたら、
彼の言葉どおり扉をあけ飛び込んできたのは・・・マテ!運命の男!!     

彼の言う事なら何でも聞くボトンは、マテの車に乗せられ倉庫までやって来た。
彼の美しい手を汚さないように鍵を受け取り、扉を開けるボトン。
中には沢山の段ボールが。。
目を輝かせるマテ。ボトンが箱から出したのは白い・・・靴下?                  

靴下・・・靴下・・・靴下???

だけ?笑

しかも5年前の商品で、がっかりするマテ。

ユラに文句を言いに帰ったマテは、まずその靴下で財力の女神である
ジャッキから勉強しなさい!と言われる。

【ミッション1 財力の女神】ジャッキは商業高校を卒業後不動産会社に就職。
ローンで買った中古マンションが再開発で価格高騰。
買ったものはすべて大当たりで、15年間で合計70万坪の不動産に投資。
時価総額1900億ウォン。彼女を攻略する事がミッション!。

能天気なボトン。
マテの状況など理解できず、勝手に思い込みで行動開始!
例の靴下を路上販売で売ろうとして取締班に捕まる。笑            

マンションでポーズを作りジェッキを待つマテ。
クールに見せるのもなかなか努力がいるようだ。

やっと来てくれたジェッキ。悩ましげな様子のマテの口から出たのは 
10万足の売れ残りの靴下の話「全部売ってもたったの1千万ウォン」 
当然バカにするだろうと思ったが以外にもジェッキは「私の資産は2千億以上
だけど、初めは1千万だった。お金は軽んじると消えてしまうけど、
大事に思えば大きく育つ。お金は生き物よ」と、教えてくれる。
取締りで捕まったボトンを警察に迎えにいくマテ。
ボトン一人だと無茶な理由で罰金を求められていたが、マテの美貌のお蔭で無事帰れる事に。

夜遅く「バスもないし~サウナに泊まるには荷物が大きいし~」
と、色々こじつけてマテの住居について行くボトン。
貧乏だと思っていたマテが、高級マンションに住んでると知り驚く。
ああ愛しのマテ・・・難攻不落のマテの城へ入れた!
今夜は彼が寝入ったとこを襲って~♡♡♡
あれやこれや空想めぐらし・・・寝てしまう。笑

朝が来た。
このまま帰ってなるものか!!
おこしに来たマテに仮病をつかい、もう少し寝させてもらうボトン。
マテがでかけた隙に、洗面所へ向かう。
そして発見した1本の歯ブラシ。
「ああ、、、これは愛しのマテ様の物、、、これを使うと間接キス?」
歯ブラシを掴みキス?ではなく口に入れ磨きだしたボトン。笑
「キャー!!マテ様の歯ブラシ!!!もう死んでもいい~~」
そこへマテから電話がかかってきた。
「洗面所にある古い歯ブラシは、水あか掃除用だから」・・・絶句。笑

バイトを休んでお金のないボトンは、私物を公園で販売する事に。
当然誰も買ってくれません・・・そこへ、一人の青年がやってきた。

ボトンの帽子に興味を抱き買う事に。
どうみても1万位の品だが「20万のところを17万にしてあげる」
と言うボトンに、言い値の20万で買ってくれた。
帽子の下にくっついているのは髪の毛。かつら一体型?

どうやって使うのかボトンがお手本に被ってみせると・・・
青年の口は半開きで、ボトンにくぎ付け。

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