韓国ドラマ 星になって輝く あらすじ2話

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星になって輝く あらすじです!

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韓国ドラマ 星になって輝く あらすじ2話

死んだはずの赤ちゃんが生き返ったのかと大喜びしたジョンレであったが、自分が生んだ子とは似ても似つかず、その子は夫が愛人に産ませた子だと告げられる。

赤ちゃんをすり替えたジェギュンの母はすでに息耐えた赤ちゃんをミスンに渡し、お前の子は死んだと、眠りから覚めた彼女に残酷な事実を突きつける。
村人から後ろ指指されるパク家の娘を囲うわけにいかないジェギュンの母は、未婚であるミスンにとってもこれが最善の選択なのだと自分に言い聞かせる。

ジョンレのほうは、たとえ我が子が亡くなったとしても、愛人の子だと押しつけられて愛せるはずがなく、いっそのこと殺してやろうかと座布団で息の根を止めようとするが、 息子が外で子供を作ったのはあなたのせいなのよと、再び鬼と化した姑に罵られ、赤ちゃんにお乳をやるよう押しつけられる。

愛人の子になどあげるぐらいならとジョンレが母乳を捨てようとすると義母は、そういう冷たい人間だから赤ん坊が天に召されたんだと彼女を傷つけ、ジョンレに殺されないよう自分の部屋へ連れていき、いつかは本当のお母さんに会わせてあげるからと自分の手で赤ちゃんを育てる。

テヨン紡織では社員たちの投票により、社員思いのジェギュンが見事社長に選任される。
長女ボンソンからブサイクな子供が生まれたとめでたい一報を聞いたジェギュンは、喜び倍増し、我が家へ急いで帰る。

人望のあるジェギュンが社長になることはうすうす勘づいていたドンピルだが、ジェギュンと同じように努力してきたと思っている彼は無学な自分を責め自暴自棄になる。

社長になれないのなら、もう世間体も関係なくミスンとどこか遠くへ逃げようかと気持ちはふっきれるが、彼が受け入れてくれなかったせいで子供が死んでしまったと思っているミスンは、息をしていない我が子に謝りなさいとドンピルを責める。
無学な父親に日本軍の手先であるパク家の娘。どうせこんな境遇に生まれるのなら死んだほうがマシだと悪態をつくドンピル。
赤ちゃんをすり替えられたとは夢にも思わないミスンは、我が子を亡くした恨みをドンピルに向け、生きる力に変える。

口では酷いことを言っておきながら、我が子を死なせてしまったドンピルはミスンに申し訳なく、酒で気を紛らせようと記憶がなくなるまで酔い潰れ、ミスンと間違えてエスクを抱いてしまう。

ミスンの子供はボンヒと名付けられ、我が子だと思っているジェギュンは次女を可愛がり、秘密を知っている彼の母は、待望の男子ボンヒョンを見ることなく、10年たたずに亡くなってしまう。

姑が亡くなると、ジョンレのボンヒに対する虐めはあからさまになり、何も知らないボンヒは、どうしてお母さんに嫌われているのかと幼心にも深い傷を抱える。

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施設暮らしの親友メン・チュンジャが怪我をした足でアイスクリームを売りに出かけるというので、優しいボンヒは、彼女の荷物を背負い、大人たちからは止められている清渓川へ向かう。仲間はずれにされたくないエスクの娘モランもボンヒたちについていく。

清渓川沿いには、市がたちボンヒたちが見たこともないような珍しい物ばかり売っていた。
元気のいいボンヒが一生懸命声を張り上げると、可愛い三人組の女の子を見つけた大人たちは、次々にアイスを買っていく。

清渓川を縄張りとしている少年グループは、商売の邪魔をされたと言って怒りボンヒに手を上げようとするが、市場へ画帳を買いに来た好青年ユン・ジョンヒョンに助けられる。と言いたいところだが、日頃から本ばかり読んでいるジョンヒョンはケンカには強くなく、少年グループにぼこぼこにされ、年下のボンヒがジョンヒョンの買った画帳を手に少年グループをしばきまくる。

本はぼろぼろに破れてしまうが、これは勝利の記念だと喜ぶジョンヒョンは、画帳からちぎれた一枚の女の子の絵をボンヒにプレゼントする。

夫を戦争でなくし生活が苦しくなったチェ・ギョンジャは昔世話になったチョ家を頼りに訪れ、ジェギュンの2番目の娘は死産だったはずだと口を滑らせてしまう。

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