韓国ドラマ・ホジュン~伝説の心医~・あらすじ89~90話

ホジュン伝説の心医あらすじ

今回の韓国ドラマはこちら!
ホジュン~伝説の心医~
さっそく89~90話をご覧ください
概要はこちらから
それでは、ホジュン~伝説の心医~・あらすじです!

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韓国ドラマ・ホジュン~伝説の心医~・あらすじ89~90話

チョンスはマンギョンとホジュンと一緒に酒を飲む。
ホジュンをどこかで見たような気がするという。
ヨンチョンのホジュンを思い出すチョンス。

タヒはホジュンの帰りを待つ。
ホジュンはタヒとソン氏、ホギョンの顔を見て心配する。

チョンスはホソクに会いに来る。
ホジュンのことを聞く。

チョンスは恵民署のホジュンに会いに来る。
驚くホジュン。
自分は10年前にヨンチョンで密取引した者を捕まえたが、
彼の名前もホジュンだったという。
私ではありませんという。
それはよかった、彼は大罪人と一緒に逃げて結婚もしたから、
捕まったら命はないだろうというチョンス。

チョンスはマンギョンに会う。
ホジュンはヨンチョンのホジュンに間違いないという。
そんなはずはないというマンギョン。

チョンスはホジュンのことを調べる。

チェソンはマッサージが上手だということで、内医院に行くことになる。

ホジュンはソン氏とタヒに全てを話す。
ヨンチョンにいた時に自分を捕まえたチョンスが自分のことを知ったという。
密取引と両班の娘タヒと結婚したことも知っている。
逃げることはできないだろう。
悲しむソン氏とタヒ、ヤンテ。

チェソンは男性にマッサージをしたことがないので、オグンにお願いする。
オグンにマッサージをしているところに、ホンチュンが入ってくる。
謝罪してチェソンは出て行き、ホンチュンはオグンの顔色が悪いから、
マッサージを受けるようにいう。
オグンは喜ぶ。

ホジュンはマンギョンに話があるという。
チョンスのいうホジュンは自分だという。
チョンスに自白して、罪の代価を受ける覚悟が出来ているという。
それはダメだ、過去は関係ない。
今心医になろうとしている姿が大切だというマンギョンは、
自分がなんとかするという。

ホンチュンはオグンの足の裏をマッサージする。
オグンはホンチュンを抱きしめる。

内医院の上官達がソンジョを探す。
今地方で疫病が流行っているという。
いつハニャンまでくるか分からないという。

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マンギョンはチョンスに会いに来る。
ホジュンの事件を伏せて欲しいという。
そうはできないというチョンス。
ホジュンのためだけでない、貧しい患者がホジュンを求めているという。
悪いがそうはできないというチョンス。

チョンスが役人達と一緒に恵民署にやってくる。
ホジュンを探すが、疫病のために地方に派遣されたという。

今疫病を防ぐために全国大騒ぎだ。

医女も疫病患者看護のために送られるという。
チェソンは嫌がる。

疫病の伝染する速度が速い。
既に数百人亡くなったという。
このままでは10日でハニャンまで伝染するだろうという。
疫病にかかったが治ったという庶民が来る。
ホジュンが確認するという。
彼らは疫病ではなかったという。
近くの医者は疫病だったと言ったという庶民。
ホジュンは似ているが疫病ではなかったという。
なんとかこの病気を防がなければならないとホジュンに支持する。

疫病患者が続出して人々がいなくなった村を訪れる。
ここは5日前に発病したという。

患者は苦しみ、子供は泣いている。
ホジュンは患者の状態を診る。

ある家では、患者の死体がそのまま放置されている。
言葉をなくすホジュン。
何もできることがないという。

疫病はすぐに亡くなることもあるが、10日間内で生死が決定する。
対策を立てるホジュン。
患者の状態、薬材を確認するホジュン。

ホジュンの元に他の医者達とオグン、医女達もやって来た。
代官、そしてチョンスの姿もある。

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