韓国ドラマ・ホジュン~伝説の心医~・あらすじ23~24話

ホジュン伝説の心医あらすじ

今回の韓国ドラマはこちら!
ホジュン~伝説の心医~
さっそく23~24話をご覧ください(^O^)
概要はこちらから
それでは、ホジュン~伝説の心医~・あらすじです!

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韓国ドラマ・ホジュン~伝説の心医~・あらすじ23~24話

意識をなくして担ぎ込まれた娘は、結局ショックを受けたように目を開き、再び倒れる。
娘が亡くなったと思った両親は、ホジュンを掴んで泣き叫ぶ。
タヒが患者を見てください、と叫ぶ。
患者の胸に耳をかざすと、息を吹き返していた。

娘の両親は、ホジュンに何度も感謝をする。
患者がもうすぐ結婚するが、また首を吊らないか心配する両親。
娘はワキガで、結婚して初夜に夫にばれるなら死んだほうがましだと言ったと言う。
ホジュンがワキガに聞く方法を教えると、
両親はありがとうございましたと何度も感謝する。
何も渡すものはないからと、患者の母親ははめていた指輪を渡す。
断るホジュンに、受け取って欲しいとお願いする両親。
薬を買うにはお金が必要なはずだと言うホジュン。
何度も感謝して家に帰る家族。

イテがミンセとイェジンのいるサンジョク寺に出かける。
ホジュンはどこに行ったのかと探す。
水を汲みに行ったと言う。

オグンがホジュンを呼ぶ。
オグンが診ていた患者の容態が悪くなったと言う。
イテが知ったら首になると言う。
ホジュンが薬の配合を教える。

オグンが偉そうに出てきてホジュンの言うとおり治療をする。
ブルブル震えている患者に水をかけるホジュン。

患者が良くなったと言う。オグンが喜ぶ。
震えが止まって元に戻ったと言う。
薬の配合を教えるホジュン。

イルソはハマンテクを叱っている。
息子を産みたいと占い師にお金をたくさん払ったと言う。
道端に座り込んで泣くハマンテク。
慰めるイルソ。

ホジュンが診た患者の父親が、ホジュンが死に掛けた娘を生き返らせたと、
診察方法を大声で話して自慢する。
噂を聞いて患者がホジュンの家に集まる。

ホジュンは患者の治療をはじめる。
手伝うタヒ。
イテがやっていたように、患者の血と膿を口で吸い取る。
山の薬草を取ってきて貼るように教えるホジュン。
患者が漢字を読めないのを知り、ハングルで処方を書く。

イルソとハマンテクがホジュンの家に来て、患者がたくさんいるのに驚く。
ハマンテクは、オ氏の韓国服は出来上がったかとソン氏に聞く。
出来たから持っていくように言うソン氏。

患者が感謝すると米を置いていく。

先日娘を治してくれた感謝だと、鶏とごま油を持ってくる。

タヒが作った韓国服をオ氏に持っていくハマンテク。
また布を持って行けと言うオ氏。
ホジュンの家には患者が並んで、金儲けをしていると言う。
それを知ったドジは、詳しく調べて来いと言う。
腹を立てるオ氏とドジ。

オ氏がホジュンを呼んでいると言う。
何事か心配するソン氏。
行くと男たちに叩きのめされる。
オ氏の命令だった。

ミンセとイェジンに会ったイテ。
ミンセはまた他の村に行くと言う。
イェジンも一緒に行くと言うが、お前はイテと一緒に帰れと言う。
イテはドジとイェジンを結婚させたいと言う。

オ氏はホジュンに、今までお金をどれくらい儲けたのかと聞く。
お金を貰ったことはないと言う。
患者を12人しか診ていないと言う。
薬草人達は数百人患者が来ていたはずだと嘘を言う。

イテとイェジンが帰ってくる。
ドジがホジュンは患者を診て金を取ったという。
イテはお前が医者かと聞く。
違いますと言うホジュン。
人の命を軽く考えているのかと怒る。
患者の記録を持って来いと言う。

患者の記録を持ってきてイテに見せる。
イテが記録を見てホジュンに次々と質問する。
全てスラスラと答えるホジュン。驚く人々。
今まで苦労してよく勉強した、ホジュンに薬剤倉庫を任せると言うイテ。
反発する人々。
自分にはもったいない位置だと断るホジュン。
腹を立てる何年も働いてきた薬草人は暴れる。

腹を立てるオ氏。どうやって追い出すか考える。
黙って聞くドジ。

ドジがイェジンの部屋を訪れる。
イェジンがいない間、苦しかったというドジ。
お前をもう苦しめないから、二度とここを出て行かないで欲しいと言う。

心配してホジュンを待っていたソン氏とタヒ。
薬剤倉庫を任されたと聞いて喜ぶ。
お祝いをしなければと言うヤンテ。

父、ホリュンの言葉を思い出す。
必ず心医となって、父への罪を償いますと言うホジュン。

ホジュンが薬剤倉庫を任されるようになって、気分良くない薬草人達。

昼から酒を飲む薬草人達。

イェジンが薬剤倉庫に来て、ホジュンにおめでとうございますと言う。
薬剤目録を持ってきて、助けになればと言う。

薬草人達は、イテが持っている薬の処方が書いてある秘書のことを話す。
それさえあれば高く売れると言う。

ホジュンが薬剤倉庫にいると聞いたイルソは、薬剤を売りに来た。
思ったより安く買うホジュンに、腹を立てるイルソ。

ユ医院で仕事をするユウォルと見つめ合い喜ぶヤンテ。

イテの薬剤の秘書を探しにイテの部屋に入る薬草人プサンポ。
イテは寝ている。
イテの首に刀をつけて、家に代々伝わる秘書を出せと言う。
そんなものはないと言うイテ。
今まで7年間仕事したのに、ホジュンに薬剤倉庫を任せるなんて、と言うプサンポ。
お前は7年でなく一生医院にいても医者になることはできないと言う。
それを見るホジュンが、プサンポを殴る。
イテはプサンポをそのまま送れという。
立ち去るプサンポ。
私が薬剤倉庫を任せられたからです。
この命令をなかったことにして下さいと言うホジュン。
自分がホジュンに薬剤倉庫を任せたのは、患者の事情を理解するからだ。
私の期待を裏切るなと言うイテ。
分かりましたと答えるホジュン。

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