韓国ドラマ・ホジュン~伝説の心医~・あらすじ11~12話

ホジュン伝説の心医あらすじ

今回の韓国ドラマはこちら!
ホジュン~伝説の心医~
さっそく11~12話をご覧ください(^O^)
概要はこちらから
それでは、ホジュン~伝説の心医~・あらすじです!

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韓国ドラマ・ホジュン~伝説の心医~・あらすじ11~12話

ドジとオ氏はホジュンを呼び出して、なぜ薬剤倉庫に入ったのかと聞く。
高価な薬剤が紛失した、薬剤を盗んだのかと聞く。
自分ではないと言うホジュン。
横からイェジンが、ホジュンに薬剤倉庫から書類を持って来るように命じたと言う。
オ氏は誰の仕業か必ず明らかにさせると言う。

オ氏はどこから来たか分からないホジュンを、なぜ医院に入れたのかと腹を立てる。
ホジュンがどこから来た何者なのか調べるように命じる。

ホジュンはイェジンに感謝を伝える。

ホジュンはイルソと一緒に酒を飲む。
イルソが猪の臓器を高く売るということを聞いて、夜薬剤倉庫に入ってきた男を思い出す。
イルソが昨日の夜賭け事をして負けた男が、お金を作ってくるから今日もやろうと言った。
1日で大金を作るのは薬剤を売ること以外にないと言う。
ハマンに行けば薬剤を高く売ることができると言う。

イルソと賭け事をしに来たユ医院の下で働く男に、盗んだ薬剤を元に戻せという。
自分ではないと言い張る男と、その連れ達と喧嘩になり、ホジュンは勝つ。

ユ医院の薬剤倉庫に薬剤が戻ってきた。

ソン氏はイルソの妻、ハマンテクに、この近くで縫い物の仕事はできないかと聞く。
仕事ができたらそのお金の一部は払うと言うと、今すぐ探しに行こうと出かける。
到着したのはユ医院の家だった。
重い物を運びながら仕事をするホジュンを見るソン氏。

オ氏に縫い物が上手だとソン氏を紹介するハマンテク。
まず家の仕事を手伝って、縫い物が上手なら後から任せると言う。

イェジンとオグンが入院患者を診察している。
オ氏が入ってきて、オグンを呼び寄せる。
今入院患者は何人いるのか、お金を払って治療を受けているのは何人いるのかと聞く。
イテがお金のことは心配せずに治療をしろと言われたと言うオグン。
お金のない患者は今すぐ追い出せと命じる。

気を失った子供が医院に背負われて入ってきた。
曲芸しで綱から落ちたという。
ドジを呼ぼうとしたが、オ氏はドジは忙しいからオグンが治療しろと言う。
手が震えるオグン。
見かねたイェジンがドジを呼びに行く。
針を鼻の下に刺す。まだ意識はない。
足の裏に刺すと、息を吹き返した。
よく見守って、何かあったら自分を呼ぶように言って出て行くドジ。
横で見るホジュン。ため息をつくオグン。

イェジンはドジを呼び止める。
今まで自分なりに勉強しました。
私にも患者を治療する機会をくださいと言う。
女性には大変な仕事だと反対するドジ。

意識を回復した子供の折れた足を固定する。
それをみて、今すぐ患者を追い出せというオ氏。
ホジュンに、この患者を背負って連れて行けと言うオグン。
子供を連れてきた曲芸師達がお願いです、助けて下さいと言う。
そこにイテが戻って来る。
怪我をした子供を背負ったホジュンに、この患者をどうするつもりなのかと聞く。
オ氏が追い出せと言いましたと答えるホジュン。
イテは病室に連れて行くように命じて、治療をはじめる。
内臓破裂している、危ないところだったという。
ドジは部屋で勉強中だと聞いて、腹を立てるイテ。

イテとミンセがドジを呼びつける。
ミンセは人はなぜ病気になるのか、など質問すると、全て答えるドジ。
冬に米を食べて夏に麦を食べるのはなぜかと聞くと、
季節の食べ物を食べるのではと答えるドジ。
医者がそう答えてはいけないと言うミンセ。
病気にかかっている人をかわいそうに思う気持ちが大切だという。
薬だけ売って金を儲ける医者もいる。
患者が医者の目を見るだけでも安心できなければならないという。
私の科挙試験を放棄させるためにミンセを呼ばれたのですねと言うドジ。
もっと立派な医者に育てるためだと言うイテ。
医院取才(管理者の試験)に合格するために勉強しているドジだが、
そんな資格はないと言うイテとミンセ。
それを聞いて腹を立てるオ氏。
必ず合格して、お二人の考えが間違っていたことを証明しますと言うドジ。

オグンが酒を飲んでいる時にホジュンが入ってきた。
一杯飲んで行けと言うオグン。
ここに来て10年経つが医者になるにはまだほど遠いと言う。

朝ドジにハニャンに試験を受けに行くなら、一緒に行く付き人が必要だろう、
ホジュンを連れて行けと言うイテ。

ホジュンはソン氏にドジと一緒にハニャンに行くと喜んで報告する。
タヒが忘れられないのかと心配するソン氏。

ハマンテクが夜薬を粉にしている。
イルソにこれを飲めと言う、息子を産むにはこれが一番だと言う。
夜寝ようとしていると、ホジュンがイルソを呼ぶ。
身分証明はどうなったかと言う。ハニャンに行くには身分証明がないと行けない。
そんな簡単な問題ではないと言うイルソに、大声で頼むと叫ぶホジュン。

ドジがハニャンに行くとイテに挨拶する。
私が認める医者は心医しかいないと言うイテ。
試験を受ける息子に何の助けにもならないことばかり言う、と腹を立てるオ氏。

合格をお祈りしますと言うイェジンに、この試験を受けるのは
イェジンのために受けるというドジ。
合格すればイェジンに対する気持ちを両親に伝えるという。
私は医術を学ぶことに専念したいと言うイェジン。

ホジュンと共にハニャンに向かうドジ。

ドジに医院取才を受けるには、何の勉強をしたらよいのかと聞くホジュン。
お前がそれを聞いて何になるのかと言うドジ。

宿でドジの読んでいた本を見るホジュン。

科挙試験を受けに行く人が宿がなくて困っている。
ドジとホジュンを見て、科挙試験を受けるのでないなら、部屋を譲れという。
そんなことは許さないと腹を立てるホジュン。

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