韓国ドラマ・頑張れチャンミ・あらすじ26話

頑張れチャンミ

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頑張れチャンミ
さっそく26話をご覧ください
頑張れチャンミ・あらすじです!

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韓国ドラマ・頑張れチャンミ・あらすじ26話

テジャの連れてきた患者がチャンミと知ってミンチョルは固まるが、彼は初対面のふりをして治療する。
ミンチョルのことをバラすわけにいかないチャンミは、「手が痛いのにこんな遠くの病院にまで来たくなかった。」と文句を言い、自分のせいでチャンミに火傷を負わせてしまったテジャは、「俺のせいで酷い目に合わせてごめん。」と平謝り。

ミンチョルのクリニックにチャンミが来たと聞いてガンヒは、秘密がバレればミンジュの縁談もぶち壊しだと神経質になる。

帰りの車でも機嫌の悪いチャンミは一言も喋ってくれず、チャンミを手伝おうと手を出したことが裏目に出たテジャはしょぼくれる。
「どうせ元に戻れないんだから。」とチャンミはテジャを一発殴り家に入る。
それでもチャンミはテジャのせいで火傷したとは誰にも言わず、餅カフェの人たちにも自分のミスだと言い通す。

ヨンジュと、う接していいか分からないビョンムンは、とりあえず彼女の好きなコーヒーを入れ離れの前で出てくるヨンジュの様子を伺う。
コーヒーの香りに釣られたか、家から出てきたヨンジュは、「この前は本当に用事があったんです。」と弁解するビョンムンに「冷めてるから入れなおして。」と高飛車。
相当練習したのか、カフェラテの上にくっきり浮かんだ花びら模様にヨンジュの機嫌も直り二人は友情の乾杯を交わす。

右手の使えないチャンミのためテジャはお昼を食べる時も気を使いまくり、スプーンにのせるおかずの順番まで考える彼に「落ち着かないから食べない。」とチャンミはちょっと意地悪する。

水膨れが出来ないように毎日消毒が必要だと言われていたチャンミだが、ミンチョルの病院にどうしても行きたくない彼女は、薬局で薬を買い自分で消毒しようとする。
「包帯を巻いて。」と言われてもテジャには上手に巻けず、チャンミはガーゼだけでいいわと残業を続ける。

チャンミがクリニックに来るのではと気が気でないミンチョルは、「目の下にクマが出来たから施術して。」と頼む妹を「今日は疲れているから。」とシャットアウト。

「時間がないから病院に行きたくない。」と治療をしないチャンミが心配なテジャはミンチョルを往診に来させる。
テジャの手前治療を拒否できないチャンミは、いやいやミンチョルの手当を受けるが「必要な時はこちらから病院に行きますから。」とミンチョルの往診を迷惑がり気分を害した彼女は残業を取りやめ帰ってしまう。
チャンミの為にとミンチョルに来てもらったテジャとしては、訳がわからず差し入れに来たミンジュに愚痴をこぼす。

カン家では、ヨンホがお腹をすかせて帰ってくると、先日の恨みが残っているガンヒは「ご飯はないわ。聞いてないから。」と冷たくあしらい「力が有り余ってるんだから1食くらい抜いたら?」と夫をないがしろにする。

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チャンミに申し訳ないテジャは、ミンジュに付き合ってもらいチャンミの火傷にきくアロエを買い、彼女の勧めで左手でも食べられるサンドイッチや海苔巻きの材料を買い込む。

チャンミの為に差し入れを持ってきたテジャに気を良くしたヨンジュだが「僕のミスで彼女が火傷を負ったから。」と、娘の火傷の原因がテジャだと知ると「いったい何度迷惑かけたら気が済むの。」とテジャの差し入れを突き返し「公募まで不安で仕方ないわ、パートナーを変えて!」と腹をたてる。

公募の日が迫り、いくら無理するなと言ってもきかないチャンミの為、テジャは本社のジュニョクを訪ね公募の日程を変更してくれと頼む。
しかし、公募はテジャのために会長が決めたことだと知ると、テジャは一人でも参加できるように規定を変えてほしいと祖父に頼むが「会社は遊びじゃない!」と会長は烈火の如く怒る。
「俺のせいで彼女の情熱と努力が水の泡になる。」とテジャが初めて人の為に必死になる姿に会長は、自分が何の役にも立たないと思っているテジャを「石ころでも存在意義があるように、人間である お前にも 必ず存在意義があるはずだ。」と自分の能力に気づかせようとする。
「人の心を得る者こそ おいしい餅が作れる。」
「ピンチはチャンスだ。彼女の右腕になってやれ。」

テジャが公募に参加しないと帰ってきたので、時間が出来たから見合いができると喜んだホン女史だったが、会長の部屋から出てきたテジャは、「会社はお遊びじゃないんだ。」と仕事に意欲を燃やし「見合いする時間なんかないよ。」と元気に帰っていく。

チャンミが包帯するほどの酷い火傷を負ったと知り、ジュニョクは凍傷にならないようにと彼女に手袋をプレゼントする。

祖父に言われ「俺は右腕になるんだ!」とふっきれたテジャは、チャンミがほうきを持つとちりとりを差し出し、スケッチの得意な彼はチャンミの代わりに餅の絵を描く。

「世間をあっと言わせるぞー。」先輩の化粧品事業に参入できたミンチョルは、酒を飲み自分は世間を動かせる男だと気分良く酔っていると先日チャンミに罵倒された「人間のクズ。」という言葉が頭をよぎり彼女に謝罪させようと餅カフェにやってくる。

酒に酔ったミンチョルから「謝れ。」と言いがかりをつけられたチャンミは彼と口論になり突き飛ばしたところへ、外出していたテジャが戻ってくる。

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