韓国ドラマ・私はチャンボリ・あらすじ41話

韓国ドラマ・私はチャンボリ・あらすじ41話

私はチャンボリ

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私はチャンボリ
さっそく41話をご覧ください
私はチャンボリ・あらすじです!

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韓国ドラマ・私はチャンボリ・あらすじ41話

誤解をして追い出してしまったオクスにやっと会えたパク・スミは、「なんで、もっと早く帰ってこなかったの。」とオクスの手を握り、我が娘のように彼女を迎え入れる。
長男の死で気が動転していたスミは、オクスを誤解してしまったことを詑び、すっかり歳をとってしまった彼女を抱きしめる。

20年ぶりにピスルチェの門を再びくぐったオクスは、自分たち夫婦を陥れたイナに復讐を誓い、自分の居場所を取り戻そうと決意する。

「大統領の韓服をすり替えた犯人をうやむやにしてはいけない。」とジェファに諭されたパク先生は、「韓服の仕立てを見れば誰の仕業か分かる。」と入れ替わった韓服を見せ、箱の中から自分が仕立てたヘオクの韓服を取り出したボリは、ミンジョンの命令で母がすり替えたのかと傷つき、犯人探しをすれば母を追い詰めることになるのではと困り果ててしまう。

ピダンの側で彼女の成長を見守りたいジサンは、とうとうボリの家近くに引っ越してくる。
いつも、どこか寂しそうなジサンが気になるピダンは、彼になつき、引っ越しの手伝いをかってでる。

オクスが戻り、このままでは証言したジョンハの嘘がバレてしまうと焦ったヘオクは、ピスルチェを出ていってほしいとジョンハに懇願する。 二人の会話を盗み聞きしたミンジョンは、ウンビを見失なったのは、イナ本人だったと感づく。

不倫でもないジェファの交際は、婚約者から車をもらった事で詐欺罪にあたると問題になり辞表は受理されてしまう。

料理経験のないジョンランは、ネチョンの健康を気遣い初めてきゅうりの酢の物なるものを作ってみるが、想像力ゼロの彼女は、きゅうりに酢をかけただけの代物を彼に食べさせる。

ジョンランは、ネチョンのやせ我慢に気付かず、どんどん勧めてしまい、酢を大量一気飲みしたネチョンは、むせ返って吐いてしまう。
酷い味でも我慢して食べてくれるネチョンに、申し訳ないジョンランはしょげ返り、「君の愛情がこもった料理を残せないよ。」とネチョンは、彼女を慰める。

料理をして疲れたジョンランを癒やそうと、残ったキュウリでパックを思いついたネチョンは、彼女を膝の上に寝かせ、彼女のすべすべの肌に薄切りきゅうりを一枚ずつ、のせていく。

柔らかなジョンランを食べたくなったネチョンは、きゅうりの代わりに自分の唇をのっけようとジョンランに迫るが、そこへ、どこかで聞いたことのある男の怒号が鳴り響く。

検事を辞めプー太郎になったジェファにお灸をすえようとファヨンに案内されやってきたドンフは、家から出てきた詐欺ヤローに驚き、ネチョンの背後から出てきたキュウリ姿のジョンランに言葉をなくす。
「警察に突き出すぞ!」と追いかけられたネチョンたちは家から飛び出し、そこへ、ボリ母娘がジェファと一緒に帰ってくる。

ボリに骨抜きにされたジェファが、ジョンランカップルも庇っていたと知り、ドンフは怒りを抑えきれず子供の見ている前でジェファをひっぱたく。

何も恥じる事のないジェファは、父に怒られようが謝ろうとせず「好きな女も守れないヤツが無実の人を救えるはずがない。」と言い返し、「自分の女に責任を負えと父さんから学んだんだ。」とファヨンを追い出さず迎え入れた父を追い詰める。

「俺を責める前に自分の生き方を反省しろよ!」

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親に向かって生意気な口を聞くジェファにドンフは再び手を上げようとするが、ボリは、「娘を傷つけたくないんです。」とドンフの手を止め、ひざまずいて謝罪し怒りを収めるようお願いする。

自分のせいでボリママがいじめられていると思ったピダンは、ドンフ夫妻を追いかけ、「母さんが結婚したら、私はおばあちゃんと暮らします。心配しないでください。」と気を使う。
会長夫妻に頭を下げるピダンを見かけたジサンは、優しく育った我が娘を愛おしく遠くから見守る。

ジェファに目の敵にされたミンジョンはジェヒに泣きつき、会社の重要会議をほったらかして彼女の元に走るジェヒに、ジサンは、いよいよ行動開始を決意する。

家に戻ればボリに追い出されるのではと不安でたまらないジェファは、居酒屋で酔いつぶれボリに迎えに来てもらう。
ふらふらで歩くことも出来ないジェファは、台車に乗せられボリに運んでもらう。
両親の侮辱に申し訳ない気持ちでいっぱいのジェファは、「天国の母さんが認めてくれたからいいんだ!」とボリに叫びそのまま眠ってしまう。
ボリは、検事を辞めてまで自分を守ろうとしてくれるジェファに、心を開いていく。

差出人のない封筒を受けとったボリは、中に入っていた録音機から、ミンジョンとジェヒがジェファを消そうと計画する会話を耳にする。

カウルがテレビに初出演するというので、スタジオにやってきたカン秘書だが、隠れている部分のほうが少ない下着のようなカウルの衣裳に不機嫌になる。
男がぶつかっていっただけで衣裳の紐が切れカウルの肩は露わになり、「駄目だ。」とカン秘書は反射的にカウルを抱きしめる。
初舞台を棒に触れないと、肩を出したまま舞台に上がろうとするカウルを、ユチョンは抱き上げ、そのままさらっていく。

いくら姉の命令でも、母の行動がパク先生にまで迷惑がかかってしまい限界を感じたボリは、裁縫を止め長興に帰ると言い出す。
自分のやった事が大事になったと気づいたヘオクは、ボリに怒られオロオロ。

オクスが戻り20年前の真実を明らかにしたいと気持ちを固めたパク・スミは不正で針線匠になったイナを認めないと言い出し、文化財庁に報告して、もう一度針線匠選びやり直すと宣言する。

罪を犯したと思っていた義姉が堂々とピスルチェに戻り、今度はイナに疑いの目を向けるスボンは、オクスの主張を確かめようとジョンハの行方を探す。

夫にまで嘘が通用しなくなったイナは、ヒョンジの後ろ盾を得るためにミンジョンの結婚を急ぐ。

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