韓国ドラマ・私はチャンボリ・あらすじ29話

韓国ドラマ・私はチャンボリ・あらすじ29話

私はチャンボリ

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私はチャンボリ
さっそく29話をご覧ください
私はチャンボリ・あらすじです!

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韓国ドラマ・私はチャンボリ・あらすじ29話

ミンジョンの話を聞いてボリを疑うイナは、スミに彼女の住所を尋ねるが教えてもらえず仕方なくボリをピスルチェに紹介したイ・ドンフ会長に聞いてみることに。
しかし、ドンフもボリと一緒に住んでいるオクスの住所を明かす訳にいかず、その場に居合わせたジェファは、座布団の布が失くなったとボリを疑うイナ夫婦に「彼女は盗みをするような人ではありません。」と熱くなる。

父の帰宅を知らせにファヨンを呼びに行ったジェファは、ジェヒの部屋にあるピスルチェの小さい座布団に気づき、ジェヒから座布団を預かる。

パク・スミから連絡を受けたボリは、夜中にピスルチェに呼び出されイナから裁縫部屋に勝手に入ったかと尋問を受ける。
スミの指示で反物を取りに入ったボリは、ミンジョンから犯人と疑われ自宅の在り処を問い詰められる。
そこへ、突然やってきたジェファは検事としてボリを守ると言い出し「証拠もないのに彼女を泥棒扱いしないでください。」と怒る。

ジェヒから預かったと亀の刺繍の入った小さい布切れを見せると、イナは間違いなく自分の作った作品だと確かめ、スミはミンジョンがわざと座布団を持ち出しボリに罪を着せたと怒る。
ミンジョンはジェファに渡した資料に紛れていたようだと頭を下げるが、スボンは根拠もなくボリに濡れ衣を着せた事をきちんと本人に謝りなさいと叱る。

自分のミスが大事になってしまったミンジョンはジェヒを呼び出し、なぜ自分に知らせてくれなかったのかとジェヒを責める。
イナに気に入られようと頑張れが頑張るほど失敗してしまう彼女は、いつピスルチェを追い出されるか分からないと不安を漏らし、ジェファの家に転がり込んだジェヒも彼女と同じ悩みを抱えていた。
ミンジョンの事を買収の道具としか見ていなかったジェヒは、初めて彼女に心動かされ怯えるミンジョンを抱きしめる。
暗闇に紛れミンジョンを監視していたジサンは、我が子を捨て家族を不幸にしてまで自分だけ幸せになろうとする彼女を憎悪の目で見つめる。

ネチョンが置いていった履歴書をながめ「店が潰れても彼だけは雇わないわ。」と傷心のジョンラン。
やけくそになって履歴書をビリビリに破くが、彼の写真が貼ってある部分だけは捨てがたく、ぬいぐるみと一緒に大切に持ち帰る。
ピゼ店の前でジョンランを見つめていたネチョンは、肩を落とし一回り小さくなったジョンランの後ろ姿を遠くから見守る。

ジェファのせいでミンジョンが信頼を落とし苛立つジェヒは、「同じ目に会わせてやる。」とジェファに怒る。

ユチョンにジェファの身辺を探らせたジェヒは、ジェファが父の車で暴力団と問題を起こしたと知り父に全てをばらしてしまう。
 「検事が暴力団に脅されるなど父親の顔に泥を塗るのか。」と怒られたジェファは、問題解決できなければ戸籍から抜くとまで言われ、本腰を入れて頼みの綱のボリを探す事に。

検事の力でボリの住所を探しあてたジェファは捜査中の暴力団の親分がボリと同じ住所に住んでいると突き止め、見覚えのある手下の顔写真にボリが暴力団とグルになって自分をはめたと考える。

暴力団親分カン・ネチョンの家を訪ねたジェファは、留守番をしていたピダンからネチョンが父親でボリが母親と言われ、二人が夫婦だと思ってしまう。
夫婦揃って自分を陥れたボリ達に怒り心頭のジェファは、生意気な口を聞くピダンに「家の者を呼べ。」と腹を立てるが、中から出てきたオクスを見て、彼は言葉を失う。

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イナ夫婦の家族写真を見たミンジョンは、ボリがイ二人の娘ウンビだと知り、ボリの記憶が戻る前にピスルチェを手に入れなければと焦る。

ボリを敬遠するために呼び戻したミンジョンが次々と失敗をし、恥をかかされたイナは、彼女を呼び戻した事を後悔する。
努力してもなかなかイナに認めてもられないミンジョンはやりきれない。

優しいオクス叔母さんに会えたジェファは、「生きててくれただけで嬉しい。」と涙をながしオクスに甘える。
「子供みたいに、何やってんだか。」とバカにされたジェファは、赤熊と組みボリが詐欺を働いたと思い出し、示談金を要求するチンピラたちを呼び出す。

調理係がおらずジョンランがいつまでたってもピザ店を開店しないので、ネチョンは「調理人が見つかるまで俺がやる。」と勝手に仕事を始め、店を開けないと言い張るジョンランを抱き上げ「君は何もしなくていい。」と椅子に座らせる。

姿を消した事をきちんと説明したい彼は「好きな人は信じるべきだ。」とジョンランを後ろから抱きしめ「会いたかった。」と彼女の耳元で囁く。
しかし、家に来た検事にボリがいじめられていると思ったピダンはネチョン父さんに助けを求め、彼はまたしてもジョンランを置きざりに。

仰々しく首にコルセットを巻いたチンピラたちは、ジェファの取り調べにボリとは全く面識がないと言い張り、そこへ帰ってきたネチョンは庭先にいる子分達に驚く。

怪我をしている彼らはジェファにやられたと検事を指差し、事情を聞いて子分達が法外な示談金を要求したと理解したネチョンは、「示談金は必要ないが車の修理代と治療費だけお願いします。」とジェファに要求する。

当然の要求にジェファも納得し、男らしいネチョンの采配に敵ながら惚れ惚れする。

ネチョンがピダンの父親でないとオクスから教えてもらったジェファは、シングルマザーのボリに喜び、心の赴くままに突き進もう、とボリのお尻を追いかける。

ボリは、荷物持ちをすると言ってくっついてきたジェファに、今日買う必要のない生地を買い占め、ついでにマクワウリ、スイカ、白菜の買い置きまで彼に持たせる。
もともとひ弱なジェファは炎天下の中、倒れてしまい飲み物がなく困ったボリは、買ってきたスイカを投げつけジェファの口に押し込む。
生き返ったジェファは以外に優しく、「裁縫を持つ手を痛めるな。」と荷物を全て持ち「検事は腕を痛めても問題ない。」と言って歩きだす。

ミンジョンのデザインした商品が次期商戦のトップ商品となりジェヒは、「彼女のお陰で父の信頼を勝ち取れた。」とビジネスパートナーとしての彼女を評価する。
しかし、結婚には別の思惑があるジェヒは、用意周到にハウス電子の令嬢に近づいていた。

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