韓国ドラマ・バラ色の恋人たち・あらすじ21話

バラ色の恋人たち

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バラ色の恋人たち
さっそく21話をご覧ください
バラ色の恋人たち・あらすじです!

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韓国ドラマ・バラ色の恋人たち・あらすじ21話

撮影現場に踏み込んだチャドルは、ジャンミをひっぱたき、チョロンを奪い返して収録は台無しになる。

パク家では、暇をもてあましたガンテがテレビを観ていると、チョロンが写り、ジャンミと共演する番宣に驚く。

土下座して謝るセラは、出演契約書にサインしたあとでジャンミとの共演を知ったと説明するが、チャドルの怒りが収まらず、セラから見せられた契約書を破り捨てる。

チョロンが帰ってしまい撮影が続けられない監督は、彼女の父親とジャンミが知り合いなのかと勘ぐり、否定するグムジャは、子役を代えてはどうかと打診する。

放送日が迫り穴を開けられない監督は、役者やスタッフの運命がかかっているからとチャドルに頭を下げるが、チョロンをどうしてもジャンミに会わせたくないチャドルは、堅くなり拒否し続ける。

母のお仕置きで家を追い出されたセラは、クラブに繰り出し踊りまくる。
お尻に何か触れたような気がしても、酔っていたセラは気のせいかと見過ごし、ノリノリで踊っていると、確かに生温かい手が意図的に接触してくる。

「痴漢よ!」友達が気付き声を上げると、振り向こうとしたセラの太ももにダンスによろけたジェドンが抱きつく。
ジェドンに平手打ちをくらわせ、「気分が台無しよ。」とセラは帰ってしまい、誤解されたジェドンは彼女を追いかけるが、すでにタクシーの中。

チョロンのドラマを撮っている監督は、ガンテの先輩で、長い下積み生活がやっと実りドラマを任されたと聞くと、シネは「私たちの都合で人様に迷惑をかけてはいけないわ。」と、チャドルを説得しようとする。

翌朝、もう一度訪ねてきた監督は、承諾してくれないチャドルに監督生命が終われば死ぬしかないと切羽詰まり「どうか、助けてください。」と泣き崩れる。

監督に懐いているチョロンは、彼の声を聞き、部屋から飛び出してくると、「かんとく、おはようございますぅ」としっかりお辞儀をして、撮影に行くと答える。
チョロンが撮影を楽しみにしていると知ったチャドルは、仕方なく出演を許可し、できるだけ出番を減らしてほしいと監督に頼む。

チャドルのことが好きなソ・ジュヨンは、彼が仕事の時間になっても現れず、何かあったのかと心配していると、独身だと思っていた彼が子連れで現れる。

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VIPのヨンファから、エステ予約ではなく店外に呼ばれたシネは、何か粗相でもしたのかと緊張してレストランに行く。
シネにすっかり打ち解けたヨンファは、友達の証にとコートをプレゼントし、時々お茶をしたり、おしゃべりをする仲になりたいと提案する。

チョロンの撮影には、チャドルがジャンミを睨みつけるように張り付き、落ち着かない彼女は、失敗ばかりする。
気まずい中での撮影がやりきれないグムジャは、チョロンの付き添いをセラに任せてはどうかとチャドルに頼むが、彼女の都合など気にするチャドルではない。

撮影から戻ったチャドルは、夜の販売に出かけると話し、シネは、スニーカー商売を大学の同級生ジュヨンとやっていると聞くと、彼女と付き合っていればよかったのにと、チャドルを心配する。

チョロンの母親は亡くなり、チャドルが一人で育ててきたと聞き、希望が持てるジュヨン。
かわいいチョロンと仲良くなるため、週末に遊園地に行こうとチャドルを誘う。

スリョンの見合い相手ジェドンが未だ結婚していないと知ったマンジョンは、もう一度彼に可能性を抱き、先日のお詫びにと食事に誘う。
表向きは清廉潔白と自負するマンジョンは、ジェドンの頼みを聞くことができないと言いつつも、「私の娘婿なら話は別だ。」と含みのある話をする。
「婿のためなら、少々の汚点は辞さないつもりだ。」

マンジョンがスリョンの縁談を再び進めようとしているころ、当のスリョンはガンテと恋愛を満喫し、彼の新作シナリオに感動していた。

3年前に断ったジェドンと、もう一度結婚を考えるように言われたスリョンは、彼とは結婚できないと拒否し、付き合っている男性がいると父に打ち明ける。

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