韓国ドラマ 怪しいパートナー あらすじ25話

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怪しいパートナー あらすじです!

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韓国ドラマ 怪しいパートナー あらすじ25話

誰が殺したか分からないと答える記憶と、写真の男を指さし犯人だと証言した記憶。

二つの相反する記憶にジウクは混乱し、チョン・ムヨンから、この男がお父さんを殺した犯人だと写真を見せられていたことを思い出す。

意識が戻ったチョン・ヒョンスの様子はおかしく、自分の名前も覚えていないような彼をボンヒは、記憶喪失がそんなに都合よく発症するものかと疑問を持つ。

居候させてもらっているジヘに、せめてもの感謝の気持ちとしてチゲを作ってみるが、激マズ料理に「何をやっても役立たず」と罵られるボンヒ。

生活費にとボンヒが渡したお金も、封筒に入れる必要がないくらい5万ウォン紙幣が、たったの2枚。

チョン・ヒョンスのような人間を相手にしながら何もできないジウクは、もう一度検事に戻りたいと志願書まで用意していた。

父親の二の舞を恐れたピョン代表は、ジウクが検事になることに賛成したくなかったが、弁護士は性に合わないという息子の思いに、仕方なく断念する。

チョン・ヒョンスの脳からは、何の異常も見られず、記憶喪失にかかっているというのは彼の演技かもしれないとジウクは警戒する。

事件が解決してもジェホンは事務所に入り浸り、ボンヒは彼をテコンドー教室に連れ戻そうとするが、ジウクおじさんのように怖い夢を見るんだと言われると、かける言葉もなく、ピョン代表は手のかからないジウクのときとよく似ていると、子どもらしくないジェホンを不憫に思う。

検察でつまはじきにされているユジョンは、昼食を取るのも一人。

公園で寂しく食事している彼女を見かけたウニョクは、コーヒーを差し入れ食べながらパソコンを見ている彼女の仕事を手伝ってあげる。

ボンヒの公休は強制的に終わり、私休なら取ってもいいと言うジウクだが、彼女に選択肢はなく強引に会議へ参加させられる。

余計なことを考えないようにとボンヒは仕事に没頭し、初日から働き過ぎる彼女に、帰社するよう促したジウクは、ついでがあるからとボンヒをマンションまで送っていく。

2人仲良く帰ってきたボンヒを見て、「別れたんじゃなかったの?」と意地悪ジヘがズケズケと質問すると、ジウクは返答に困る。

そこへ同じマンションに住んでいるユジョンをウニョクが送ってくると元彼女、現在彼女、浮気相手、片思い女と5人の関係はややこしくなる。

ジウクカップルがどうしてジヘと一緒にいるのか、ユジョンはすかさず理由を問い詰め、ボンヒの居候が分かると、「なかなかできることじゃないよ」とウニョクはジヘを褒める。

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そんなことよりも2人の関係が気になるユジョンは、ジウクが同居を解消したのかと肝心なところを追求する。

空気の読めないユジョンにジヘが気を利かせると、「好きでもないボンヒをどうして住まわせてるの?」とユジョンは仕返し。

ウニョクの前では優しい女性と思われたいジヘが猫をかぶり、ボンヒは呆れる。

成り行きでジウクと二人っきりになったウニョクは、昔を懐かしみ彼とお酒を飲む。

ボンヒとの仲を心配したウニョクは早く仲直りするべきだと助言するが、ジウクは「まだ別れてない」と強がり、悩みを打ち明ければ気が楽になるというウニョクに、悪夢に出てきた両親殺しの放火犯がボンヒの父親だったと明かす。

ウニョクに話したところで何も解決せず、別れたいというボンヒを慰めることもできないジウクは、彼に話したことを後悔し、「俺のことよりも自分のことを心配しろ」とユジョンとの仲を、なんとも思っていないと吐き捨てる。

チョン・ヒョンスの検査に異常はなく、医者の許可を得たユジョンは、病室で彼の取り調べを行う。

チョンの罪状は、イ・ジェホ殺人とパン・ウノ殺人未遂。

罪状を聞かされたチョンは“人殺し”という言葉に困惑し、殺人が本当なら罪を受けるべきだと素直に答える。

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