韓国ドラマ 怪しいパートナー あらすじ24話

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今回の韓国ドラマはこちら!
怪しいパートナー
さっそく24話をご覧ください
怪しいパートナー あらすじです!

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韓国ドラマ 怪しいパートナー あらすじ24話

両親が亡くなった事件は長い歳月が過ぎ、記録の大半がすでに廃棄されていた。

ジウクは担当検事であったチャン地検長に、両親が殺された理由を尋ねる。

起訴された恨みでウン・マンスが報復殺人をしたというが、タクシー運転手と客とのちょっとした小競り合いに、検事に報復するほどの事件ではないとジウクが疑問をぶつけると、決め手はジウクの証言。

地検長は、ウン・マンスが火をつけ両親を殺したと証言したのは、ジウク本人だと教える。

ボンヒが事務所に来なくなると、一番騒ぎ立てるのはピョン代表だった。

顔を付き合わせれば、いつもケンカしていた彼女が出勤してこなくなると、休暇は一人で取れるもんじゃないと、ジウクとのケンカを勘ぐり、「彼女も連れ戻せない情けない男だ」と息子に憤慨する。

体は寒く頭は熱っぽくてたまらないボンヒは、ジヘに借りた体温計で何度も計ってみるが結果は37度。

微熱だと思い毛布にくるまりボンヒは一日中寝ているが、様子のおかしい彼女を見てジヘは体温計が壊れていると気付く。

病院に連れていくとボンヒは40度の熱があり、ジヘは名刺をもらっていたウニョクに連絡を取る。

光の中に現れたジウクをボンヒは夢だと思い、彼の顔を両手で包みキスをする。

一方、娘のためにもボクジャと仲良くしようと考えたヨンスンは、彼女をお気に入りの食堂に連れていき一緒に食事するが、好みが合わないのか、美味しいとも言わず、「あの綺麗な息子さんとは、性格も顔も全然似てないわ」とボクジャを傷つける。

彼女が育ての親と知らなかったヨンスンは反省し、お腹を痛めていなくても母親は同じ、子ども思う気持ちは誰も一緒だと慰める。

ボンヒがテコンドーを教えていた教室の男の子、キム・ジェホンが殺人の目撃者として警察に事情を聞かれ、彼はボンヒを弁護士として指名してくる。

犯人が商店から飛び出したすぐ後に、店から出てきた彼が殺人を目撃しているはずだというのが、彼は何も覚えてないと繰り返し、ボンヒはジェホンを弁護士事務所に連れ帰る。

両親を亡くし意地悪な伯母夫婦に育てられている彼は、ボンヒのことをママと呼び、一同を驚かせる。

お菓子を買いに店の中に入ったジェホンは、小銭を落とし拾っている時に、男が侵入し店の主人を刺し殺して出ていった。

犯人の背中をチラっとは見たものの怖くて隠れていたジェホンは、何も覚えておらず、彼の説明を聞いたピョン代表は、「嘘つき少年」と頭ごなしに叱りつける。

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ジェホンの伯母は、彼のことに関心なく、証言が済むまでジェホンを預かることになったボンヒは、自分も居候の身では一緒に連れていけないと、ジウクの事務所に彼を預ける。

ジヘのマンションヘは、チ弁護士が車で送ってくれることになったが、彼が病院に見舞いに来たと知り、ジウクとキスした夢は現実だったのかとボンヒはショックを受ける。

それなのに、ジウクは事務所で会ったときも「お久しぶり」と知らぬ顔。

恥ずかしくてたまらないボンヒは、「マジ?信じられない。いっそ死んでやるわ」とウインドーに頭をぶつけウニョクは事故を起こしそうになる。

2階には絶対に上がってくるなとジウクに脅されても、犯人が近づく夢を見たジェホンは怖くて眠れず、ボンヒのぬいぐるみをかかえジウクの部屋に上がっていく。

悪夢で眠れないという彼を隣に寝かせたジウクは、「僕が証言しなければ犯人は逃げてしまうの?」と責任を感じる彼を見て、自分にも同じような経験があったことを思い出す。

犯人が僕を殺しにきたらどうしよう。

犯人の正体を言うべきか言わないほうがいいのか。

ジウクに励まされたジェホンは証言を決意し、彼と一緒に警察にいく。

犯人の顔を見たというジェホンは、警察にいた捜査官を指さし、あの人の靴には血が付いていたと状況を説明する。

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