韓国ドラマ 青い海の伝説 あらすじ6話

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青い海の伝説 あらすじです!

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韓国ドラマ 青い海の伝説 あらすじ6話

世間知らずなのか演技なのか、スペインで会ったときのことを訪ねても何もしゃべらない変人女を一度は見捨てて帰ろうとしたジュンジェだが、どうも何かが引っかかり結局彼女を一緒に連れて帰る。

ジュンジェの家にやってきたセファの一番興味を引いたのはスカイブルーに光るプール。
しかし、そこにいるはずの魚たちは一匹も泳いでおらず、食べ物はないの?という彼女にテオが即席パスタを作ってくれる。

女に興味がないジュンジェが隠れ家に女性を連れてくるなど、天地がひっくり返るかと驚くナムドゥ。
普段は感情を表さないテオも落ち着かず、美女の奇怪な行動に注視する。

翡翠の腕輪がなぜ手元にあるのか、ジュンジェはなくした記憶を思い出そうと変人女から聞き出そうとするが、彼女は、ジュンジェが欲しがっていたから腕輪をあげたのよと話し、こんな物ならいっぱい持っていると、海底に沈んでいる宝箱を思い浮かべる。

変人女がとてつもない財産家だと思ったナムドゥは態度を一変させ、腕輪のこと以外何も話そうとしない彼女にジュンジェは、シムチョン(おバカちゃん)と名前を付ける。

朝はウニ入りスープ、夜には誕生日ケーキを持ってきたチャ・シアは、ジュンジェの家に美女がいて敵意むき出し。

人魚のシムチョンもそういうことには敏感らしく、対抗心むき出しでシアを睨み付けるが、お掃除ロボットが彼女の足にぶつかり、恐怖でジュンジェにしがみつく。

シアが持ってきたケーキで誕生会をしようとなったが、食べ物を前にすると野獣化するシムチョンは、人間が手を叩き歌を歌う間もなくケーキホールを素手でわしづかみし、顔中いっぱいクリームを付けてケーキを貪る。

屋根部屋を提供されたシムチョンは、自分の居場所を与えられ、ふかふかのベッドでぴょんぴょん跳ね回り嬉しさを表現する。

いっぽう、ジュンジェの殺害を依頼されたマ・テヨンは、彼の車を住宅街で見失い、ジュンジェの家を突き止めるため新聞勧誘員となって一軒一軒聞き込みをする。

ヤクザ男の家を訪ねたマ・テヨンは、「朝早くから、こんなことで起こしやがったか!」とヤクザと言い合いになり、殺人事件が発生する。

足を狙われたセファを追っ手から助けだしたタムリョンは、自分にはない“思い出”という花言葉を持つ福寿草を彼女に贈り、気持ちを伝える。

人魚の居場所をつかんだヤン氏は、彼女を手に入れ次の手にうってでる。

汚い手口で荒稼ぎしていたヤン氏は、独占仲介権を手にするため官庁からの任命状を悪用し、貨主の船を足止めしていた。

20日間も無意味な宿泊を余儀なくされた貨主は、ヤン氏の悪巧みに気付くが、翌朝、彼は死体となって発見される。

海辺で亡くなっていた変死体には、外傷もなく、毒を盛られた形跡もない。

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何も分からない民は人魚の仕業ではないかと噂し、タムリョンは真相が分かるまで男の葬儀をしてはならぬとおふれをだす。

タムリョンの留守を狙い役所にやってきた芸妓は、巫女のお告げだと言って人魚を家捜しする。

毎晩タムリョンが見る夢は、階段が動いたり、不思議な衣も着た人間がピカピカまぶしい世界に住む光景。

そこにはセファも一緒にタムリョンと生きており、彼は夢でみた光景を陶磁器の壺に再現する。

隣の家で殺人事件が起こり、ジュンジェの顔を知っているホン刑事が検問所に現れると、ナムドゥは家に帰るべきじゃないとジュンジェを引き止めるが、なぜか胸騒ぎがしたジュンジェは検問を突破し家に戻る。

捜査官に化けて家を探していたマ・テヨンは、ジュンジェと一緒にいた女を発見し、隣の事件のことで話がしたいと家に上がり込もうとする。

その時、検問を突破したジュンジェが急停車し自宅に戻ってくると、無線を持たない怪しい捜査官に気付き、「お前は何者だ!」とマ・テヨンを追求するが、検問突破の車を追ってきた本物の捜査官は、ジュンジェこそ怪しい者だと、彼に身分証の提示を要求する。

偽の身分証で危機を脱しようとするジュンジェ。
顔見知りのホン刑事がジュンジェに近づくと、ナムドゥは脱獄囚マ・テヨンの偽目撃情報を流し、捜査官を追い払う。

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