「ホジュン~伝説の心医~」第84話のあらすじをネタバレ込みで解説します。朝鮮時代の名医・許浚(ホジュン)の生涯を描いた歴史大作ドラマです。
作品情報
| タイトル | ホジュン~伝説の心医~(허준) |
|---|---|
| 主演 | チョン・グァンリョル、ファン・スジョン |
| 放送局 | MBC(1999-2000年) |
| 配信 | U-NEXT・各種VOD |
第84話 あらすじ・ネタバレ
韓国ドラマ・ホジュン~伝説の心医~・あらすじ83~84話 今回の 韓国ドラマ はこちら!ホジュン~伝説の心医~ さっそく83~84話をご覧ください 概要はこちらから それでは、 ホジュン~伝説の心医~・あらすじ です!韓国ドラマ・ホジュン~伝説の心医~・あらすじ83~84話 内医院から追い出されそうになり、泣くセヒ。テウンはセヒを呼び、ドジとの関係を黙っているなら、 残れるようにしてやるという。
ドジに会いますというセヒ。ドジとセヒの噂が広まる。セヒはドジに会うが、無視して行く。イェスの耳にも入る。内医院でホジュンとドジの品階が発表される。ホジュンは7品階を命じられる。高い位に驚くホジュン。この破格的な昇進はホジュンを信じるからだ。これからも頑張るようにというイェス。ドジは位が落ちた。反意するドジに、宮での噂をお前は知らないのかというイェス。
恵民署の人々はホジュンを祝う。嫌がるウンテクとハッキュ。ホジュンはドジの反応を不思議がる。中国の医術も見ることができるので、よい経験ではないのかという。お前は何も知らないなというハンギョン。中国に行くのは普通の苦労ではないと言う。ドジはテウンに、むしろ大事になったと言って怒る。セヒを何とかしろと言う。テウンはホソクに頼みに行く。
自分がセヒを捕まえて何とかすると言う。ホソクがセヒを捕まえに行く。ドジとの関係を聞く。私がドジを陥れましたという。お前がイェスの前でそういえば、お前も助けてやる。そうでなければお前の命はないという。ホソクがセヒを連れてイェスの前に行く。セヒは、ドジと愛し合っていると答える。ホソクに出て行けというイェス。セヒを恵民署に送れと言う。
ソヒョンを内医院に送るようにいう。ソビはホンチュンも責任を取らせるようにいう。今回は静かに済ませたいというイェス。恵民署に戻って泣くセヒ。申し訳ありませんという。ソヒョンに、内医院に行くようにいうホンチュン。オグンが病気だという。自分が死ねばいいんだ、忙しいのになぜ来たのかとホジュンにいう。脈は正常だという。心の病気だとオグンがいう。
自分が死んだら、ホンチュンに死ぬまでホンチュンのことを考えていたと 伝えてほしいという。ドジはオ氏に明の国に行くという。出世の道だと信じるオ氏に何もいえないドジ。4日後に出発するという。ドジの妻は、父に会って来るという。明の国に何度も行って来られたので、助言があるだろうという。ハンギョンはわざとホンチュンの前で、戻ってきたホジュンに、 オグンの状態はどうかと聞く。
ホジュンはホンチュンに、オグンは本当にいい人だと言う。ホンチュンは、ホジュンまで何をいうのですかという。ドジの妻は父親から、ドジの役割は普通末端の医者が行く仕事だと聞いてくる。むしろ医者を辞めたほうがいいほどだという。戻ってきたドジを問い詰めるオ氏。ホジュンのせいなのかという。そんなことはありませんと答えるドジ。妻に向かって、そんなことをなぜ母に言ったのかと腹を立てる。
ドジが出発する日が来たという。内医院を辞めてはどうかという。自分を信じて待っていてくださいというドジ。ドジは出発する前に王妃に会いに来る。送り返せという王妃。医女との関係を知っている王妃。ドジについていたテウンは、突然ホジュンへの態度を変える。近いうちに酒の席に招待するという。それを目撃するドジ。タヒは男の子を出産する。
ソン氏は紙を渡す。ホリュンがホジュンの息子ができたらつけろと、 名前を書いてくれていたという。ホギョン、ホジュンの息子の名前だ。ホジュンは酒を準備する。イェジンは、私の代わりに挨拶してきてくださいという。オ氏は自分を見て、どう思われるか分からないというホジュン。オ氏は酒を飲んでいた。ハドンテクを呼ぶが、いない。出てくると、ホジュンが待っていた。
イテの命日だとお伺いしましたというホジュン。出て行けというオ氏。師匠様、許して下さい。師匠様の命日に、お酒一杯も差し上げることができません、と泣くホジュン。オグンは偶然ホンチュンに会う。どうしたら良いかわからないオグン。オグンに挨拶して立ち去るホンチュン。挨拶されて嬉しがるオグン。オ氏が倒れている。ドジの妻が、すぐ医者を呼べと言う。
医者が脈を診るが、何の病気か分からないと言って帰る。ユウォルに、内医院に行ってテウンにオ氏が病気だと伝える。忙しいから行けないといって断るテウン。ユウォルは、ホジュンを呼ぼうという。イルソとヤンテが、ホジュンにオ氏が病気だと伝える。ホジュンが帰宅する。タヒはオ氏が病気だという。ホジュンが行くべきではないかという。自分が行けば、オ氏は嫌がるだろうという。
ドジの妻は、オ氏の傍で看病する。ホジュンがオ氏の家に行く。ドジの妻が出てきて挨拶する。ありがとうございます、お入りくださいという。出血が続いているという。脈を診るホジュン。オ氏が意識を戻して、ホジュンに今すぐ出て行けという。出て行くホジュン。誰のせいで私が病気になったと思っているんだ、というオ氏。我が家が誰のせいでこんな風になったと思っているのか。
タヒも来て、それを聞く。ドジの妻が出てくる。ユウォルに、オ氏に水を持って行くように指示する。帰ろうとするホジュン。タヒは、オ氏の治療をしてくださいという。オ氏は意識を失った。出血が止まらないというユウォル。ホジュン~伝説の心医~ あらすじの続き 一覧 「ホジュン~伝説の心医~」前後のお話はこちらから ←81~82話 85~86話→ 「ホジュン~伝説の心医~」各話の一覧はこちらから ホジュン~伝説の心医~・あらすじ全話 韓国ドラマがいっぱい!
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第84話の見どころ
今話では登場人物の関係がさらに動いていきます。前後の話もあわせてご覧ください。
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