韓国ドラマ 力の強い女ト・ボンスン あらすじ6話

力の強い女 ト・ボンスン

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力の強い女ト・ボンスン
さっそく6話をご覧ください
力の強い女ト・ボンスン あらすじです!

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韓国ドラマ 力の強い女ト・ボンスン あらすじ6話

車の後部座席にミンヒョクを放り込み、運転席に移ろうとしたボンスン。

力加減がうまくいかずミンヒョクの体はシートを滑り、反対側の扉で頭を強打する。

銃がかすった傷よりも、ボンスンが与えた衝撃のほうが強く、ミンヒョクは整形外科よりも神経外科に行きたいと半泣きになる。

銃といってもエアガンだったので軽傷で済み、結局病院は嫌だというミンヒョクを家に連れて帰る。

ボンスンに御姫様抱っこされ手当してもらったミンヒョクは、すっかり虜になり、怪力でも見た目は可愛いボンスンに心奪われる。

犯人の狙いは、やはり後継者問題。

ボイスチェンジャーをかけて連絡してきた犯人は、オソングループを継ぐならアインソフトを潰してやると脅迫してきた。

今日は一人でいたいからと追い出されたボンスンは、太陽の高い時間に仕事が終わり、またクビになったのかと心配した父は、命懸けでへそくったお金を、「服でも買いなさい」とボンスンにあげる。

気分転換に気持ち良くショッピングをしていると、先日痛めつけた少年グループから電話がかかってきた。

ボンスンの言いつけどおり公園のゴミ拾いをした彼らは、礼儀正しくボンスンにひれ伏し、子分にしてくださいと懐いてくる。

この少年達をいったいどうしようかと考えていると、後ろで遊んでいた男たちのボールが転がってくる。

「おい、ボールを取れよ。」

偉そうに生意気な言い方をされたボンスンは、プチギレてボールを蹴る。

ロケット弾のように空に消えたボールは光となり、UFOかと目撃者を驚かせる。

高校時代、日本へ旅行に行ったボンスンは、誰が押してもビクともしないという伝説の岩を転落させ、気合を入れた鉄棒ではバーが曲がり、器物破壊はしょっちゅうのこと。

大好きなグクドゥがコスモスのように、か弱い女性がタイプだと聞き、ボンスンは怪力を隠すようになった。

念願の警察大学に合格したグクドゥは、美人で評判の生徒と付き合うようになり、ボンスンが編んだマフラーは渡さずじまい。

仏様にお願いしても恋が成就しなかったボンスンは、「そっちが先に背を向けたんだからね」と逆恨みし、大仏さまを後ろ向きに座らせる。

大人になってからもグクドゥとはずっと友達関係。

優しい彼に、ついつい期待してしまうボンスンだが、グクドゥがヒジという彼女と手を繋ぎ仲のいいところを見せられると、今までのように脳天気に期待していられない。

グクドゥは、一方的に会いに来てくれるが、いつも用事があるときだけ。

ヒジが交響楽団のツアーで地方に行っているというけど、お昼には弟のボンギとランチしていたというから、なんだかスッキリしない。

ムシャクシャするので、ギョンシムと一緒にレイトショーでも観ようということになるが、暇だったミンヒョクまでついてくる。

“月に代わっておしおきよ”

ボンスンが選んだのは、お気に入りのヒーローもの。

がらがらの映画館で彼女は一人号泣し、いったいどういうツボで感動したのか。

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弟のボンギも誘って4人で遊びにきたボンスンたちは、気分転換にクラブに行き、彼女のあとを尾行していたペクタク組長は、連れの男がアン・ミンヒョクと知り・・・。

二人目の花嫁を手に入れた犯人は、彼女にも黄色い液体を注射し檻の中に入れる。

痩せた女性が好みの犯人は1日1食しか与えず、ここの暮らしに慣れてきた最初の花嫁は、2番目の生け贄に目もくれず、与えられた食事に食らいつく。

一人暮らしのイ・ジュヨンが失踪したと分かるのは、かなり時間が経過したあとだった。

昨夜クラブで怪力を披露し、ミンヒョクに家まで送ってもらったボンスンは、酔った勢いで「あんたのお尻を体からむしり取ってやるわ」と暴言、暴行の数々。

即クビものの失態に、どうやって謝罪しようかと朝から悩んでいたボンスンだが、ミンヒョクからかかってきた電話は、とても優しく、出社もゆっくりでいいと気味が悪いくらい気を遣ってくれる。

奇抜で猟奇的なボンスンに、すっかりはまったミンヒョクは、ボンスンのベビーフェースに魅了され、セクシーでたまらないと朝からご執心。

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