韓国ドラマ・大切に育てた娘ハナ・あらすじ102話

大切に育てた娘ハナ

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大切に育てた娘ハナ
さっそく102話をご覧ください(^O^)
概要はこちらから
それでは、大切に育てた娘ハナ・あらすじです!

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韓国ドラマ・大切に育てた娘ハナ・あらすじ102話

警察の取り調べにパクは弁護士が来るまで黙秘、
ハナは重要証拠を提出し彼を名指しで犯人として指名する。

チョンラン親子は自分たちも連行されるのではと焦るが、ラヒはパク秘書に確認をとり、
事件に関与しているソル議員がドゥシクの事は手をうってくれると家族を安心させる。

ソルは「警察の様子を探らなくても、パクを逃がせる方法がある。」
と、SSの弁護士を警察へ送り込む。

被害者ハナが取り調べに立ち会うと、SS弁護士から入れ知恵されたガンチョルは一変、
猟銃を誤射したと認め、彼は保釈金を払って釈放される。

ユンチャンはソル議員から呼び出される。

ソルは万が一に備えSSの支配構造を変える為に持ち株会社への転換をドヒョンに急がせる。
そしてユンチャンを経営に参加させ、権力の一極集中を分散させると言うのだ。

ガンチョルの件が落着するとチョンランはヒョソンに仕返しをすると店に来て
無実の罪を着せられたと騒ぐ。

チョンラン家族に腹をたてたハナは20年前に奪われた物、
全て取り返す為にチャン家に乗り込み居座る事を決意。
「おじいさまとファンソを守れ!」

釈放されたガンチョルは爆発寸前、「一人にさせてくれ。」と自室にこもり、
ハナ、ユンチャン、ファンソ醤油の情報を集めさせる。

ソル議員はユンチャンを経営に参加させる為、
自分が解任された慈善学校財団の理事にユンチャンを就かせる。

ドヒョンは父がユンチャンにSSの資金工場である財団を任せた事が心配でならない、
なぜ父がそこまで彼に肩入れするのか。

おじいさまはチャン家の長老に集まってもらい、14代待令熟手を決めるにあたり、
SSから家業を取り戻してくれたハナに花道をたむける為、
醤油造りで勝負する事を承諾してもらう。

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ドゥシクの秘書はチャン会長の病状を報告し、おじいさまが、
余命いくばくもないと知ったチョンランたちは、
「おじいさまが死んでくれれば財産はすべてラゴンの物になり、
これでやっと苦労が報われる。」と、涙をながし感激する。

ユンチャンを認められないドヒョンは彼に
「自分の計画を邪魔するな。」と、理事の件を断るように迫る。

ファンソ社員はハナを女性待令熟手として認めるという嘆願書を会長に提出。
ラゴンは社長在任当時、何の業績もあげず自分の利害だけに固執し、
ハナ社長は検察の取り調べを受けてもなお、
ファンソをSSから命がけで取り戻してくれた。
チャン会長と勝負してもハナは勝てないが、
それでも社員はハナ前社長を尊敬しているとおじいさまに訴える。
しかし、伝統を曲げられない会長は
「ラゴンの至らないところは自分が教育し立派な指導者に成長させる。」
と約束し、社員の意見を受け入れない。

おじいさまの部屋から出てきた社員に気づいたラゴンは
「余計なことをするな。」と彼らに暴行を加え、
報復を恐れた社員は全く抵抗する事ができず、殴られるまま。
それでもラゴンは「自分が社長になればこんな奴ら全員クビにしてやる。」と息巻き、
彼らを守りたいハナはおじいさまに勝負に勝ったら本当に待令熟手として
認めてもらえるのか確認する。

おじいさまはハナに勝ち目はなく、そして、例えラゴンがどんなに悪どい事をしていようが、
男子である彼が後継者だ、という考えを変えようとしない。

ハナは愛するファンソを守る為、おじいさまに何がなんでも勝たなければと決意する。
落ちこんだハナはユンチャンを頼るが彼は不在。
そこで彼の机にあるユンチャンの母の手紙を見てしまい、
ユンチャンがソルの実の息子だという事を知る。

ユンチャンが財団の理事を引き受け、
ドヒョンは今後彼と衝突せざるを得ない覚悟をし彼を訪ねる。

そのころハナは教会にいるユンチャンに会いに行き、
ソル議員が本当にユンチャンの父親なのかと問いただす。

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