韓国ドラマ・大切に育てた娘ハナ・あらすじ14話

大切に育てた娘ハナ

今回の韓国ドラマはこちら!
大切に育てた娘ハナ
さっそく14話をご覧ください(^O^)
概要はこちらから
それでは、大切に育てた娘ハナ・あらすじです!

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韓国ドラマ・大切に育てた娘ハナ・あらすじ14話

ラヒと仲良くウンソンが帰宅すると、チョンランが寝込んでいた。
各色掌がウンソンに決まりジョンスンも機嫌が悪く、家は不穏な空気に包まれ、
まるでハリケーン前夜のよう。
ウンソンは、何をされるかわからないから大人しくしていようとハミョンに言われる。

SSの御曹司が誰だかわかり上機嫌のラヒは、
一流の家庭教師に習ってもこのざまかと弟をバカにし、
自分ならこんなヘマはしないと自信満々。

ウンソンは具合の悪いチョンランを気にして見舞うが、
兄をだしぬいて1位になったとさんざん嫌みを言われ、
各色掌をラゴンに譲りなさいと言われる。

ラゴンが待令熟手になる事は決まっている。
自分は醤油作りを学びたいだけなので、各色掌は譲れないが、
チョンランが元気になるまで、目に触れないよう、この家を出る。と、ウンソンは返事する。

ヒョソンのとこへ行けば、チョンランが会長に怒られると言うので
一先ず工場の作業場に泊まるウンソン。

ソル家では仕事に熱中したいからと、ドヒョンが寮に泊まると言い出し、
父と娘は心細い。

ウンソンが出ていった事を幸い会長は気づいていないので、
ジョンスンは自ら出ていったウンソンを利用し、
このまま帰れないようにしようと策を練っている。

仮病と知りながらも、今回の事で食事も喉をとおらないチョンランを気遣うウンソン。
そんな彼の優しさにつけこみ、チョンランは病気が長引くかもしれないから
ラゴンが現実を受け止められるまで寮に入るようウンソンに勧める。

寮に入って女性のウンソンが秘密を守り通すことができるのか。

ウンソンはおじいさまに各色掌はチョンヨン館に常駐する為、
チョンヨン館の隣にある寮で、仕事を覚えるまで暮らしたいと言うウンソン。
おじいさまも、集団生活も経験。まず1ケ月過ごしてみなさいと許可をだす。

ドヒョンとウンソンが寮にやってきた。
二人とも相部屋とは知らず、お互いルームメートと紹介されあまりいい気がしない。

ウンソンが部屋に入ると、ドヒョンは上半身裸、シャワーを浴びたから涼んでいると、
服を着ようともしない、おまけに「お前も涼しいから脱げと言われ、困るウンソン。」
裸のドヒョンを見て頬が赤くなってしまう。

チャン家では、おじいさまが企業家で初めて
国民勲章を授与されることが決まりおめでたムード。
だがジョンスンは、会長が政府の要人と会う時にラゴンではなく、
各色掌のウンソンが同行すると危惧する。

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会長が今までマスコミを避けていた為、後継者の存在は取り沙汰されなかったが、
今回の受賞式が報道されればウンソンが注目の的になってしまうとチョンランも心配。

ウンソンはおじいさまにピタッと寄り添い、醤油造りを学ぶ。
一生懸命メモをとるウンソンにお付きの人も「カメは肌と同じで呼吸する、
いいカメは叩くといい音がする」と教えてくれる。
学ぶ機会を与えられ、ヒョソンに感謝するウンソン。

ラゴンより先にウンソンをメディアに出したくないとチョンラン達が困り果てていると、
息子自らおじいさまに直談判すると言う。
だが授賞をひけらかしたくないと言う会長は、当然のようにウンソンだけ同行させると言い、
ラゴンも口出しできない。

次の日、会社でウンソンを見かけたラゴンは授賞式の随行を辞退するようせまるが、
言うことを聞かないウンソンに腹を立て、殴ろうとする。
一部始終を見ていたユンチャンがウンソンを助ける。

お手伝いは、ウンソンが授賞式に着るまともな服がないとヒョソンに電話。

ウンソンがヒョソンと電話していると、羨ましいドヒョンは
「母親に素直になりたくても、もうこの世にいない」と打ち明ける。

ヒョソンが買ってくれたスーツを着て会社に現れたウンソン。
ユンチャンとドヒョンは、二人ともその姿に見とれてしまう。
ウンソンが挨拶しても二人は呆然、言葉がなかなか出てこない。
ユンチャンがウンソンの事を「かっこよくはない、綺麗だ」と正直に言ってしまう。

国民勲章授賞式。
ジンモク会長と目が合い頭を下げるウンソン。
ハミョンとお手伝いは、美男子ウンソンの晴れ姿を携帯で見て大喜びだ。

酒に酔って帰ったラゴンは、勇気を出してお祖父様に悔しい思いを吐露する。
後継者は自分なのに、ウンソンだけが世間の注目をうけ耐えられない。
待令熟手になる僕が黙っているのはおかしい!と訴えるが、
「人の上に立つ者が些細なことに気を取られるな」とお祖父様は叱責。
このままではラチがあかないのでチョンランも助け舟をだした。
400年続いた伝統あるファンソ醤油は後継者を尊重してこそ受け継がれたもの。
第7関門からはラゴンだけに授業を受けさせ、ウンソンを12関門から外すよう要求する。

チョンランは目障りなウンソンを排除しようヒョソンに会うが、「資格がない」と言われ、
「本妻である自分の子が後継者」と痛いところを突かれてしまう。

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