韓国ドラマ シンデレラマン あらすじ7話

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シンデレラマン あらすじです!

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韓国ドラマ シンデレラマン あらすじ7話

接触事故を起こしソフィアに出社できないよう時間稼ぎしたデサンだが、カン会長はしぶとく療養中のジュニを呼び出す。

初めてお屋敷にやってきたデサンは、すれ違ったオ・ソニョンのことも誰だが分からず、ひやひやするアン常務の口パクで誰だか教えてもらい「お義母さんお元気でしたか」と声をかける。

お義母さんになら愛情表現するべきだとアドリブを思いついたデサンはポケットに入っていた安物の髪留めを贈り、庭で摘んだばかりのツヅジの花を添える。

犬猿の仲であるジュニから優しい言葉をかけられたソニョンはからかっているのかと呆れ、余計なことをするなとアン常務からはお叱りを受ける。

おばあさまの前につれてこられたデサンは、緊張で貧乏ゆすりが止まらず、血色も良くエネルギーの有り余ったジュニに、おばあさまはジェミンの日課に付き合い勉強するよう命令する。

デザイン室の社員たちは、次のミーティングに提出する自分たちのデザインに没頭し、インターンのユジンは結局雑用係。
気の毒に思ったジェミンは、外回りの仕事を口実にユジンを連れ出し、このまま帰って自分の仕事をしていいと彼女に時間を与える。

昨日、ユジンをかばってキムチを浴びてしまったジェミンに、ユジンはせめてものお詫びにと鮮やかなピンクの手作りネクタイをプレゼントする。

お父さんが買ってくれた大切なミシンを家から持ち出し、デサンが提供してくれた彼の部屋で仕事をしようとやってきたユジンだが、デサンの車はあるのに入り口には鍵はかかっており、電話をしても連絡が取れなかった。

イ・ジュニの兄が通帳で女性を値踏みするイ・ジェミン。
気にくわない二人がどちらも金持ちとなると、面白くなくふてくされて帰ってきたデサンは、ユジンが屋上で待っていてくれて機嫌を直す。

翌朝からイ・ジェミンに付き合うことになったデサンは、病弱なイ・ジュニを演じつつも中身は健康優良児。
慣れないウォーキングマシンに乗ったデサンはジェミンのスピードに対抗し、バランスを崩してマシンから弾き飛ばされる。

経営学の勉強に連れてこられたデサンは、難しい言葉が飛び交い何にも理解できず、眠気覚ましに資料で遊び始め、見えないように隠していてもジェミンにバレる。

ジュニの代役をやらせるにも、あまりにも学力のないデサンに、いつ正体がばれるかとハラハラもののアン常務は、せめて居眠りはするなと怒り、高校さえも出ていないデサンに苛立つ。

境遇は天と地ほど違うのに、まるで双子のようにそっくりなデサンを見ていると、アン常務は産後間もない母親からジュニを奪ったとき、産院から聞こえてきた赤ん坊の泣き声を思い出す。

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高級ブランドものしか身に付けないジェミンがユジンに贈られた手作りネクタイをしていると、親しげに話す二人を見て、「課長のネクタイは春満開ですね」とシン理事は冷やかす。

マ・イサン、オ・デサン。
どこか語呂合わせの似たような名前に、二人は同じ孤児院出身だということを思いだし、見せかけのチングではなく本当の幼なじみだと気付く。

高級ブランドのデザインをお手頃価格で売り出すことがサブブランドの使命だと思っているセウンは、新しいデザインを創り出すのではなく高級ブランドの切り貼りでデザインを作る。

品評会を目前に各自スケッチが上がってくると、ソ・ユジンの評価は高く、社員に嫉妬されたユジンは試作品を作る生地が足りないと言って騙され、ぎりぎりになって東大門に買い付けにいく。

慌てて社を出ていくユジンとすれ違ったジェミンは、生地が足りないという話を聞き、社員の嫌がらせに気付く。

生地業界の隠れたドン、ベルベット・リーの店に立ち寄ったユジンは、一見さんは受け付けないという彼女にデサンの指示書で信用してもらい、服地だけでなくボタンや付属品に至るまでリーがすべて用意してくれることになる。

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