韓国ドラマ 幸せをくれる人 あらすじ116話

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幸せをくれる人 あらすじです!

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韓国ドラマ 幸せをくれる人 あらすじ116話

ウニ親子が引っ越してくるとイ家は賑やかになり、ハユンやウニと接しているほうが楽しい会長は、頻繁に2階に出入りし、邪魔者扱いされると、「ウニさんを置いてお前だけ出ていけばいい」とゴヌを煙たがる。

屋敷もすべて売り払ったミスクは、ユリと一緒に小さいアパートに住み、贅沢に慣れていたユリは、部屋が狭くて息が詰まると文句を言う。

普段はウニ、ゴヌへの恨みごとばかり並べているボゲだが、時折昔に戻るとユリをウニと錯覚し、母親のいない彼女に優しく料理を食べさせてあげる。

刑務所に入ったソクジンは、ジャギョンの面会をあまり受け付けず、ソクジンに会いたいボゲは、面会につれていってほしいとジャギョンに頼む。

ワンソンとは事実婚状態だが、仕事以外で彼と接していると、かなり細かい性格が鼻につき、おおざっぱなミスクは、こんな人とやっていけるのかと結婚に踏み切れていなかった。

新居の子ども部屋には、おじいさんが買ってくれたベッドがあり、夢のような部屋を気に入ったハユンは、ママを帰らせても一人で泊まりたいと言い出す。

留学のことをおじいさんと話し合ったハユンは、演技を続けるためには韓国にいたほうがいいと、しっかりした考えを持っており、ハユンがそう言うのならとウニも覚悟を決める。

聞き出しにくいことを会長が話してくれたのでウニは、「ありがとうございます」と他人行儀に接するが、「私は自分の孫と話をしただけだよ」と家族意識の強い義父に諭され、家族になりきれていないウニは恥ずかしくなってしまう。

お金がないソクジンは国選弁護人しか雇えず、少しでも刑を軽くしたいジャギョンは、力のある弁護士を雇いたいとソクジンに訴える。

9年も刑務所に入ればジャギョンとの未来なんてない。

自暴自棄になったソクジンは、今さらウニに謝ってなんになるんだと怒り、ジャギョンが面会に来ないなら謝罪してやってもいいと、やけくそで条件を出す。

娘がソクジンに拒まれると、彼にも良心があったのねとセラは喜び、他人の子なら傷つけてもいいと思っているボゲの考え方が危ないんだと姻戚になることを反対する。

その場の勢いであっても、ソクジンが謝罪すると言った以上、せっかくのチャンスを逃せないジャギョンは、ウニさんを連れてきてほしいとミョンソンに頼む。

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ホールケーキを見ると異常な執着を示すボゲは、ユリが泣いていても、「これは私のものよ」と独り占めする。

疲れ切って帰ってきたミスクは、母をなだめてユリに食べさせようとするが、「これはミスクのものなの!」と母が独り占めした理由が分かり、私のことも考えていてくれたのかと自然と涙が浮かんでくる。

財閥ともなると、ドレス選びもわざわざショップに出向く必要もなく、自宅にドレスが届くというので、お腹の大きいミョンソンもウニの所へやってくる。

ミニドレスを選ぶミョンソンに、ゴージャス路線で肩見せを勧めるウナ。

ドレス選びは女性に任せると言っておきながら、ゴヌは、顔以外全部隠せと厳しく、ベールは足元まであるものが好みだというので、いっそのこと修道服にしたらとウナは呆れる。

とりあえず試着してみることになるが、女性陣と男性陣の意見は合わず、肌を見せたくないというゴヌパパの主張に従ったハユンも、「これじゃ息苦しいよ」と駄目だしをする。

マーメードラインに肩はすべて出してゴージャスビースをちりばめたドレスは、ゴヌ以外みんなOKを出し、ウニの意見を入れて4対1でゴヌの負けとなるが、本番はどのドレスを着るのやら。

ミスクと一緒に面会に行ったボゲは、「悔しいでしょう、ウニとゴヌに母さんが仕返ししてやるからね」と、まだ目が覚めておらず、ソクジンは「二度と来るな!」と母を連れてきたミスクに怒る。

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