韓国ドラマ 幸せをくれる人 あらすじ77話

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幸せをくれる人 あらすじです!

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韓国ドラマ 幸せをくれる人 あらすじ77話

連絡もせず押しかけてきたボゲをミョンソンは失礼だと追い払おうとし、お人好しのウニなら言いなりになるかと彼女を連れ出そうとしたボゲだが、「うちの嫁の手料理を食べる大切な日に雰囲気が台無しだ」と会長は憤慨し、結婚するならハユンを返してほしいというボゲに、「それは息子たちが決めることです」と会長はきっぱり断る。

せっかくハユンと遊べると思っていたボゲは、帰宅しても怒りが収まらず、気分を切り替えソクジンの縁談を急ぐ。

無職であってもビル持ちの財産家だと仲介人に伝えると、若くて美人な見合い相手が決まり、母から写真を見せられたソクジンは、3回も結婚するのかと呆れる。

ハユンとの親子共演CMは打ち切りが決定し、離婚したジャギョンは、商品イメージを壊したとしてスポンサーからは3倍の違約金を要求される。

すでにお金を使ってしまったセラは、そんなお金あるはずがないと怒るが、ジャギョンは、すでに放送した分を除く残り半年分を基準に3倍と考え、自宅を担保に入れてでも支払いたいと弁護士依頼まで考える。

仕事はすべてなくなり、時間ができたジャギョンは、これからは人間らしくなんでも食べられると、スタイルを気にすることなく食事する。

ボゲとソクジンは顔を合せれば罵り合いになり、一人で留守番しているユリは、怖くてたまらないとママに電話をかける。

早くワンソンおじさんと結婚してここから出ていきたいと言われても、すでに彼にお相手が見つかってしまったミスクは、仕事中であってもビールを飲み、「ちゃんと勉強しないとママみたいな人間になっちゃうわよ」とユリをなだめる。

昼間っからお酒を飲んでいるミスクからユリが苦労していると聞かされたワンソンは、どうして家を出ないんだとミスクに怒り、ユリはまだ10歳なんだぞと、保護者意識のない彼女を責める。

初恋男性との再会は相当ギョンスンにインパクトがあったらしく、あの日以来彼女は、デサンにもらったピン留めをはずし、店の入り口ばかり見てため息をつく。

ウニのことは文句なしに気に入った会長だが、実子でないハユンをこの先育てていくには、問題が生じるのではと心配し、キム・ジャギョンという実母がいながらウニが育てることが、ハユンが成長したときに、お互い傷つくのではと心配する。

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ミスクが酔っ払って帰ってくると、さすがに反省したボゲは、娘のために朝食を作り、少し言い過ぎたと言って娘に謝る。

パク・ボゲが乗り込んできた現場にいたソジョンは、裁判で解決しても向こうの家は納得いってないと心配し、お父さんなんか帰ってから考え込んでいたのよとゴヌに伝える。

ウニと恋愛が成就したゴヌは、気が大きくなり、ギョンスンおばさんに告白できないでいるデサンを応援する。

年は取っていても乙女心を失っていないギョンスンには、ラブコメ路線が効果的だと言われたデサンは、青いスパンコールシャツを着て、「君は僕のオードリー・ヘップバーンだ」と不可解なプロポーズをするが、思い詰めていた彼女には冗談が通用せず、気が散るからそんな服早く着替えてきなさいと怒られる。

CMの違約金が払えないセラは、ボゲからお金を巻き上げようとしても断られ、偶然会ったイ・ゴヌに、ジャギョンが権利放棄したから勝訴できたんでしょうと違約金肩代わりを要求する。

ハユンとジャギョンの親子CMを早く打ち切りたいゴヌは、セラの要求を快諾し、文句一つ言わず了承してくれたゴヌに、「贈り物をしてあげるわ」とセラはゴンスクの電話録音を聞かせる。

パク・ボゲが故郷で恐ろしいことをやっていたという話に、ゴンスクという女性のことが分からないゴヌはウニにも来てもらい、セラは、一文無しで夜逃げしたパク・ボゲはソウルに来るなりマンションと店を購入し、ソクジン、ミスクは私立学校に通っていたとウニの知らないパク家の事情を教える。

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