タンタラ~キミを感じてる

タンタラ 第3話 あらすじ・ネタバレ

「タンタラ~キミを感じてる」第3話のあらすじをネタバレ込みで解説します。音楽と夢を追う若者たちのロマンスと成長を描いた青春ドラマです。

作品情報

項目 内容
タイトル タンタラ~キミを感じてる(탄타라)
放送 2014年・tvN
主演 ミン・ヒョリン、ユ・ヨンソク
配信 U-NEXT

第3話 あらすじ・ネタバレ

「タンタラ〜キミを感じてる」第3話のあらすじをネタバレ込みで解説します。芸能界を舞台にした恋愛と夢を描いたロマンスドラマです。作品情報

タイトル
タンタラ〜キミを感じてる(탄타라)

主演
ミン・ホ、チャン・ナラ

放送局
SBS(2013年)

配信
U-NEXT

第3話 あらすじ・ネタバレ
韓国ドラマ タンタラ あらすじ3話 今回の 韓国ドラマ はこちら!

タンタラ さっそく3話をご覧ください タンタラ あらすじ です!韓国ドラマ タンタラ あらすじ3話 ソクホと喫茶店に来ていたミンジュ。偶然その喫茶店でグリンが働いており、運命めいたものを感じるソクホ。自転車が突進してきてグリンのことを庇ったソクホ。持っていたホースから水があたり一面にまき散らされ、ミンジュの服は水浸しに。

「ぐりって腰ひねってたけど、大丈夫?」 自分は水浸しなのにさほど気にしてもらえず、グリンの事ばかり気に掛けるソクホに嫉妬するミンジュ。ミンジュの務める投資会社オーシャン。そこで働くチョン常務をミンジュづてに説得し、投資してもらえることになったソクホは、ハヌルをボーカルに据えて周りをサポートしてくれるバンドメンバーを探し始める。

ライブハウスに顔を出してはいいメンバーがいないか見て回り、一人のギタリストに目が留まる。ギターのカイル、ボーカルのハヌル、さっそく二人を会わせてオーディションに向けての準備を始める。一方、ハヌルの事を応援したくても、ソクホの事をいまいち信用できないグリン。KTOP本社に足を向けた彼女は、ソクホが既に退社していることと、飲酒運転で事故を起こし拘置所に入れられていたことを知る。

「やっぱりあいつは詐欺師だ・・・!」 そう思ったグリンはKTOPを後にしようとするが、建物内でジヨンに似た女の子を発見する。(ジヨン=ハヌルの事を性的暴行で訴えた女の子) 後を追いかけようとするが、「関係者以外立ち入り禁止です」とガードマンに止められてしまい、本人かはわからないまま。もやもやしたまま帰宅することになったグリンは、ソクホに対しての不信感を爆発させる。

「無実なのに犯罪者に仕立てられたこの子を、これ以上傷つけるような真似はやめて。」 ソクホの事を詐欺師だと思って疑わないグリンは、ものすごい剣幕で彼を追い返そうとする。嘘をついていたことを認め謝罪したソクホは、ハヌルの声に惹かれたことと、拘置所に入るにはわけがあったこと、ジャクソンに裏切られたことなどを打ち明け、グリンの事を説得する。

「人が人を信じなきゃ生きていけないよ。」 自分は無実だと説明しても、誰も信じてくれる人はいなく、所詮は性犯罪者。ソクホの訴えを信じたいハヌルは、今の自分の状況と重なり、彼にも事情があったんだろうと敢えて深いことは聞かず、信じてあげようとグリンを諭す。知り合いに頼んでオーディションに参加させてもらえることになったソクホは、タンタラバンドと名付け、ハヌルとカイルの二人体制で活動を開始する。

今の状態でも十分追い込まれているが、さらなるピンチがソクホを襲う。以前KTOPに所属していた際、うまい話しに乗ってしまったソクホ。詐欺まがいなことをしていた彼は、記者に狙われ記事にされそう。(もし記事にされてしまったら、タンタラバンドもそれどころではなく活動が危ぶまれる・・・。) オーディションに参加するハヌルとカイル。

グリンに見に来てほしいと願っていたハヌルは、自分たちの番が来ても彼女の姿が見えずに、なかなか歌いださない。遅れてやってきたグリンの顔を確認したハヌルは、満を持して歌声を披露し、審査員たちの反応も上々。”ドントタッチ”の作曲家が自殺し、それを恨んだ弟がソクホの元に復讐しにやってきた。ソクホはボコボコに殴られ地べたに寝転んで天を仰ぐが、フラフラの状態でミンジュに送ってもらいオーディション会場まで駆けつける。

KTOPの建物内でジヨンらしき女の子を発見したグリンは、本人なのか気になって「こちらにジヨンという女の子はいますか?」とキム・ジュハンに尋ねる。「研究生はたくさんいるので・・・調べてみます。」 答えをはぐらかしたキム・ジュハン。どうやらハヌルが犯罪者に仕立て上げられたのはこの男が関わっているようで、ジヨンが事務所に所属していることを隠しています。

タンタラバンドに新たな候補者が現れる。ビーナス7080という飲み屋で働き、ギターを弾いていたナ・ヨンス。ソクホが接待の際よく使っている店だったらしく、以前酔っぱらった客(チョン常務)にからまれたところを助けてもらった恩があった。(ちなみにチョン常務は、ミンジュの上司にあたる人のようです。) 人づてにソクホが独立したと聞いたヨンスは、ギターじゃなくても弾けますとベース担当に。

彼を採用する方向で話が進んでいくが、直前になって子供がいることが発覚。「子持ちでバンドマンができるか」 ヨンスを不採用にし一度は追い返したソクホ。しかし、どうも後味が悪い・・・。「俺はヒューマニストじゃないんだぞ・・・。」 自分で自分の行動に突っ込みを入れながらも、ビーナス7080に出向き結局ヨンスの事を迎え入れる。韓国ドラマ・あらすじ全話 や、 「タンタラ」前後の話 はページ下からどうぞ☆
第3話の見どころ
前後の話もあわせてご覧ください。

第3話の見どころ

音楽が紡ぐ純粋な恋愛と仲間との絆が眩しいほど輝いています。

前後の話もあわせてご覧ください。

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