愛するウンドン - あらすじネタバレ7話と感想レビュー

  1. HOME >
  2. レビュー >
  3. 愛するウンドン >

愛するウンドン - あらすじネタバレ7話と感想レビュー

愛するウンドン - あらすじネタバレ7話と感想レビュー

た坊助です!
今回は愛するウンドンのあらすじや感想をネタバレ込みでお届けします(^^♪

具体的な内容はこちら、はいドーン!

このページで楽しめる内容
  • 7話のあらすじ、感想とネタバレ。
  • 前後のお話も見たい方へ 各話のリンク

喫茶店にジョンウンを呼び出したものの、ジェホがケガをしたと連絡を受けた彼女は「急用ができた」と姿を見せず、結局会えずじまいのヒョンスはモヤモヤ。

一時入院する事になった父を気にかけ、「パパを治す為なら何でもしてあげる」と家に帰りたがらない健気な子供ライル。

自叙伝は完成し発売が開始され、中身を確認したソリョンは、自分以外の色恋話に機嫌が悪い。

事故以前の記憶を塗り替えた養父母。
「この本を代筆したのはウンドンよ。こんな偶然ってある?本当の事を打ち明けましょう」と養母は養父を説得するが、後ろめたいことがあるのか養父はそれを聞き入れない。
(おそらく当時プロ野球選手だったジェホのお陰でコーチになれたらしいので、ウンドンをいいように使ったのでしょう。)

自叙伝が発売され、「なんだか自分の事の様で恥ずかしくて見られない」と笑顔を見せるジョンウン。
横で話し相手になるジェホは複雑な心境になる。

他人ごとに思えないジョンウンに、「相手がウンホだから感情移入しただけ。相手がその辺のおっさんなら、そこまで夢中にならないはずよ」と能天気なミスン。

ソリョンとの熱愛が報道されていながら、あのような自叙伝を出した息子に「どっちかハッキリさせなさい」と促すヒョンス母。

家出して結婚し子供をもうけたヒョナの事を許せない母だが、可愛い孫に会いたいのも事実。
許したいようで許したくない。複雑な心境の母と妹ヒョナの間を取り持とうとするヒョンスは、「今度家にヒョナを連れてくるよ」と母を諭す。

ソリョンに諦めてもらおうと、ウンドンとの思い出の地、一山(イルサン)に連れてきたヒョンス。
フラれてもなお諦めきれないソリョンは「終わりは私が決める」ごまかしその場を去っていく。
すぐに誰かに電話したと思えば、謎の男の元へ向かうが・・・。
(一途なふりして二股か、それとも兄妹とか?)

ジョンウンの顔をヒョンスに見せる為、「記念に写真を撮りましょう」と携帯を取り出したドンギュ。
その様子を見ていたヒョンバルは、「ゴーストライターの証拠を残すな」と言い訳をつけ、ヒョンスに見せないためにデータを削除する。

かつて自分が講師を務めていたハングル講座で使われていた教室。
久々に訪れたジョンウンは、まるで自分事の様に昔を思い出しかけるが、何か悪い過去が待っているようで思い出すことを躊躇する。

自叙伝の中に、自分が教えてない思い出が書かれている事を知ったヒョンス。
ヤギの搾りたてミルクは生臭く飲めたものじゃなかったが、文句を言わずに飲み干したウンドン。その夜、激しい下痢に襲われてしまったというエピソード。笑

本人でなければ知りえない思い出に、ジョンウン=ウンドンなのではないかと疑いが強まるヒョンス。

自宅マンションの前に車を停め、「少しだけ出てきてくれませんか」と電話をかける。
数分後、「どこにいるんですか?」と少し離れた場所に現れたのは紛れもなくウンドンで、十数年越しに願いがかなったヒョンスの目には涙が・・・。

何年たっても忘れる事無い愛しい人。
歩道を歩くウンドンを車内から見つけたヒョンスは気が動転し、面と向かって会う事をせず、「急用が入ったのでまた連絡します」と一方的に電話を切る。

”記憶を失っていても、何も知らないふりを貫いて、お前が記憶を取り戻すまで待つよ。俺は俳優だからな・・・。”
何があったのか状況を理解しきれないヒョンスだが、彼女が記憶を失っている事ぐらいは察しがつき、記憶が戻るまで待つと決心を固める。

あの日以来、いったい何をしてたのか。病気はしてないか。飯は食えてるのか。
”あのライターがウンドンだった”とは明言を避けながらも、涙を浮かべながら「あの女について詳しく調べてくれ」と言われたドンギュも察しがついたか。。

悩みごとがあっても、取り巻く時間は変わることなく過ぎていく・・・。
今日も撮影に追われるヒョンスだが、思い悩む彼の顔色は悪く、メイクさんも「何かあったんですか?」と心配するほど。

韓国ドラマがいっぱい!トップページはこちらから

韓国ドラマのあらすじ・ネタバレ全話一覧まとめ

愛するウンドン画像はこちらからお借りしましたm(__)m

「愛するウンドン」公式サイト



-愛するウンドン
-, , , , , , ,

© 2021 韓国ドラマストーリー Powered by AFFINGER5