韓国ドラマ 名前のない女 あらすじ37話

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名前のない女 あらすじです!

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韓国ドラマ 名前のない女 あらすじ37話

エノクが怒鳴り込んできたので、ジウォンは嵐を避け、夫やドチカップル、そして孫達をそれぞれ部屋に留まらせ、エノクの相手をする。

息子に親子の縁を切らせておきながら、今度は追い出すのかと言って怒鳴り散らしたエノクは、二言目には、「私が買ってあげた家に住んでいるくせに」とバカにするヘジュに家の権利証をたたきつけ、こんなもの要らないと突き返す。

荒っぽい姑の言葉にヘジュが下品だとバカにすると、「妊娠した恋人からムヨルを奪ったあんたは上品なのか」とエノクはキレ、扉を閉めていても話が筒抜け状態で、ドチはヘジュが略奪婚だったと知る。

ムヨルがなだめて母を外に連れ出し、ヘジュが買ってくれたマンションに連れ戻す。

母に誤解させてしまったムヨルは、「女手ひとつで育ててくれた母さんを捨てるわけない」と謝り、経済力がなく息子に苦労されてしまったエノクは、婚家で肩身の狭い思いを強いられている息子に、惨めな思いをさせて悪かったと謝る。

ク・ドチには釜山国際映画祭の広報大使として大きな仕事が入り、ユン・ソルと一緒にイギリスに行けない。

マルリョン夫婦も、ソルを行かせれば危険だと心配し、イギリスにはギドンがボムを確かめにいくことになる。

買収に乗り出したとされるブランファッションが噂を否定しないので、ウィドファッションの株価は上昇し、ムヨルの思惑どおりになる。

しかし、ク会長もこの機に会社を売却してしまおうと考え、ブランの担当者に直接連絡してしまう。

高値での買収に応じる気がない担当者は、交渉決裂だと会長に報告するしかないと頑なになり、ムヨルはカネで担当者を買収しようとヨリの母マルリョンに借金を申し込む。

筋金入りの金融業者であるマルリョンは、無担保では貸せないとウィドファッションの株を要求し、作戦がうまくいくと信じているムヨルは、1カ月で返金できるからとマルリョンの要求をのむ。

ケリーがイギリスに帰る前に古宮の見学に連れていったヘジュだが、店舗から急な呼び出しがかかり、子どもたちを送ってくれる人が必要になる。

母に電話をかけても通じず、ヘジュはムヨルに電話をかけるが、席を外していたムヨルに代わりユン・ソル弁護士が出たので、彼女に古宮まで迎えにいってもらう。

マヤがアイスクリームを買いにいってる間にTV曲の車を見つけたケリーは、ドチおじいさんが乗っているかもと車を追いかけ行方不明になる。

待ち合わせ場所にやってきたヨリは、マヤと一緒にケリーを捜すが見つからず、「ケリーはイギリスから来たから、誰も知ってる人がいないの」と言ってマヤが泣き出す。

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迷子になった女の子を保護してくれた若いカップルは、電話番号も何も分からないというケリーから、ク・ドチの話を聞き、彼の事務所に電話をかける。

ドチがケリーを迎えにいくと、間もなくトラブル解消したヘジュが駆けつけ、彼女がケリーを空港に送っていく。

キム・スンミは旅に出ていたため会えなかったギドンはすぐに帰国し、彼女の娘は韓国の友達の家に来ていると情報を持ってかえってくる。

キム・スンミは、看護師の給料とは思えないほどの高級マンションで暮らし、韓国から送金されていると聞くとマルリョンは、ホン・ジウォンの仕業に違いないと確信する。

マヤを自宅に送ったヨリは母から電話をもらい、キム・スンミの娘が韓国に来ていると知る。

しかもその子がケリーという名だと聞きマヤに確認すると、ケリーの韓国名がキム・ボムだと分かる。

ヘジュがケリーを送っていると聞き、ドチの運転で空港に向かうユン・ソル。

ケリーが乗った飛行機は離陸態勢に入っており、何を言っても規則だからとゲートで入れてもらえないが、ドチは職員の制止を振り切り中に入り・・・。

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