韓国ドラマ・みんなキムチ・あらすじ49~50話

みんなキムチあらすじ

今回の韓国ドラマはこちら!
みんなキムチ
さっそく49~50話をご覧ください
概要はこちらから
それでは、みんなキムチ・あらすじです!

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韓国ドラマ・みんなキムチ・あらすじ49話

ヒョンジはセチャンに会い、登記済証をドンジュンが取り返したと伝え、
慰謝料を受け取らないハウンに代わり、内緒で受け取ってほしい、
と大金をセチャンに渡す。

何も知らないハウンを呼び出して、ヒョンジは自分が取り返した登記済証と交換に、
キムチをデパートに卸さないというテギョンの念書を持ってきなさい、
と彼女を追い詰める。

帰宅したセチャンに母の前で「登記済証は義姉さんが持っている。」
と言われたハウンは、本当の事を母に言えない。

ウリトゥルキムチの売れ行きは好調で、テガンスーパーから追加注文が入る。

ヒョンジの強引なやり方に反対するドンジュンはテギョンを呼び出し、
彼が念書を書けばハウンの家は取り戻せる、と担保の話を打ち明けるが、
テギョンは、念書を書く事が本当に彼女の為になるのか、考えてから返事をする、
っと即答しない。

会社を早退したハウンは金策にまわるが、担保もなくどこもお金を貸してくれない。

ウリトゥルキムチの売り上げが伸びたと知ったヒョンジは会長の指示を無視して、
ウリトゥルキムチの陳列を、また隠すように命令する。

ウニはテギョンがてっきりお金を貸してくれたと思い込み、
彼に少しでも、とお金を返す。

スジンは悪知恵を働かせ、パク家の食卓に参加すると、
会長は気を使って客間に滞在する事を許してくれる。

テギョンは念書をヒョンジに渡し、登記済証のお金も突きつけて、
「ハウンさんに今度何かしたら容赦しない。」と怒るが、
そこへドンジュンから連絡を受けたハウンが来て、机の上に置かれた念書を破り捨てる。

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韓国ドラマ・みんなキムチ・あらすじ50話

ハウンは一族路頭に迷う事になっても念書を書かない、とヒョンジに怒るが、
テギョンは、こんな人たちのところにキムチは置きたくないと、
念書がなくとも中央デパートには絶対キムチを卸さない、と宣言しハウンを連れて帰る。

ハウンは念書を書いて借金の肩代わりまでするテギョンに恥ずかしく、
「私の事はほっといて。」と怒る。

ヒョンジはハウンの為に大金まで差し出すテギョンとは、きっと恋愛関係があると疑い、
ハウンの恋愛と言われたドンジュンは、ムキになって否定する。

テギョンに渡された登記済証を受けとるハウンは、
プライドだけで実のない自分の行動を恥じる。
彼女は自分が惨めで、テギョンの顔がまともに見られない。

スーパーの店長は会長の指示には逆らえません、とウリトゥルキムチの陳列場所を変えず、
ヒョンジは強引に動かそうとするが、彼女が見ている間にも次々とキムチは売れ、
手を出すことが出来ない。
ウリトゥルキムチは口コミで広がり、次々とお客さんがやってくる。

テギョンは会長にデパートへ卸す事はできないと提案を断りに行くが、
会長は、まだテギョンに話してもいない件を断るとは情報の出所はどこだ、と怒る。

お腹の異変を感じたヒョンジは産婦人科に行くが、赤ちゃんはもう流れてしまっていた。

テギョンはハウンのプライドを傷つけた事を気に病むが、
「あなたはいい人よ、ありがとう。そしてごめんなさい。」
と、ハウンからメールをもらい、食事を食べず飛び出していく。

パク会長は帰宅するなり、汚い手を使ってテギョンを妨害したヒョンジを責め、
テギョンの事を考え直さないのなら、デパートの社長をおりろ、と怒る。

ヒョンジは自分の立場を死守する為に亡くした赤ちゃんを利用しようと、
流産した事は誰にも内緒にする。

スジンからの着信にハウンは元気なく答えるが「ママ。」っと元気な
ダユルの声が聞こえてくる。
スジン叔母さんが一緒に暮らす事になったから、叔母さんの携帯でママに電話できる、
とダユルは大喜び。
しかし、ダユルの電話に気づいたヒョンジは携帯をとりあげ、
「私がダユルをしつけないとね。」と電話をきる。
怒ったヒョンジが何をするかわからない、ダユルに何か危害を加えるのでは、
と居ても立ってもいられないハウン。
そこへ、ハウンの事が気になり餅屋の前に来ていたドンジュンに、気が動転したハウンは、
「ダユルを助けて、家の人に連絡をとってダユルの無事を確かめて。」と叫び、
ドンジュンは彼女を落ち着かせようと、抱き締める。

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