韓国ドラマ 結婚契約 あらすじ12話

韓国ドラマ 結婚契約 あらすじ12話

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結婚契約 あらすじです!

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韓国ドラマ 結婚契約 あらすじ12話

先日まで独身だったジフンに大きな娘までいると紹介された伯父は、偽物家族に気付き、金持ちは人までおカネで買うのかと呆れる。

夜中にトイレで起きたウンソンは、おばあちゃんと一緒に寝たいといってミランのところへいき、頭痛が激しくなったヘスは気分転換に海岸を散歩する。

移植手術のために薬が飲めないヘスは、酷くなる頭痛を自力で耐え、顔色の悪い彼女を見かけたジフンはヘスのために毛布と薬を取りにいく。

母の思いを受け入れたジフンは移植中止をヘスに告げ、「俺の契約違反だから金額はすべて払う」といってヘスを安心させようとするが、別れの握手を求められたヘスは、ジフンの手が離せなくなり、彼の頬にキスをする。
否定しようとしたヘスへの思いが抑えられなくなったジフンは、彼女を抱きしめ熱いキスを交わす。

思いが通じてもどうにもならないヘスは、翌朝ジフンが買い物に出かけている間にウンソンを連れてソウルに戻る。

彼女のあとを追うようにソウルに戻ったジフンだが、ヘスには会えず、どこかに行ってしまった子猫のために餌を準備する。

手の震えが頻繁に起こるようになり症状の悪化が怖くなってきたヘスは、翌日診察を受け、早く治療を始めるべきだと医者に怒られる。

手術のできないヘスの病気は5年生存率が30%と可能性は低く、ウンソンのために少しでも長くいきなければと覚悟したヘスは、治療をはじめる。

ヘスと連絡がつかないジフンは、保育園のお迎え時間を狙いヘスに会いにいく。
おじさんのお迎えを喜んだウンソンは、自転車で遊びたいとジフンを誘い、彼女を抱き上げたジフンは、黄色いリュックを背負い、パパさん状態。

ソフトクリームを買って三人楽しく公園で遊び、彼への思いを抑えなければいけないヘスは、昨夜のことは過ちだったとジフンを拒絶するが、もう彼女しか見えないジフンは、ヘスの手を握りしめ、ウンソンの希望する豚カツを食べにいく。

わずか2万3千ウォンの飲食代金をいつものようにカードで支払おうとしたジフンだが、持っているカードはどれも使えないと言われ、機械が故障してるんじゃないかとレジでもめると、「おじさん、お金持ってないの?」とウンソンからは白い目で見られる。

ガソリンスタンドでもカードが使えなかったジフンは、ようやく父の仕業だと気づき会いにいく。
ジフンがまだドナー女と付き合っていると知った会長は、ヘスを詐欺罪で告発し、ジフンの銀行口座もすべて凍結していた。

「男なら自分の言葉に責任を持て」と父から責められてもジフンは顔色一つ変えず、「彼女とは放れられない」と言って頭を下げ、すべての権利を放棄する。

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父の部屋から出てきた弟を警戒したジョンフンは、二人でこそこそ何をしてたんだとケンカを売り、シカトする弟にキレた彼は、ジフンを失脚させるためのネタ探しを部下に命じる。

移植が中止になっても残金をもらえると聞いたジュヨンは、ジフンのことを見直し、これでウンソンの将来は心配しなくていいね、と喜ぶ。

オ・ミランの病気を知った本妻ソニョンは、人を苦しめた罰が当たったんだと喜び、ナユンとの縁談には目をつぶるが、後継者問題だけは譲れないと、ジフンに警告する。

島に一人残った母に電話をかけても、迷惑がられるジフンは、昨日撮った家族写真に自分の微笑むショットを加え送信する。

死ぬ前に兄と仲直りしたいミランは、冷たくされても兄にくっつき、憎くても妹を見捨てられない兄は、どんなにつらいことがあっても死ぬよりはマシだとミランに移植を勧める。

ウンソンが12歳になるまで生きられないヘスは、両親そろって子供と遊んでいる家族を羨ましそうにながめる。

息子の側から離れようとしないヘスに手を焼いた会長は、ジフンが自由にできるカネは何もないぞとヘスに離婚を急がせる。

移植手術のための入院を誤解した姑のヨンヒは、ヘスが病気なのではと心配し、高いホンサムを煎じてヘスに持ってくる。
息子を亡くして以来、嫁を恨むことで悲しみを乗り越えてきたヨンヒは、立派に育ったウンソンを見て、自分の過ちに気付きヘスに謝罪する。

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