韓国ドラマ 帰ってきたファン・グムボク あらすじ48話

韓国ドラマ 帰ってきたファン・グムボク あらすじ48話

帰ってきたファン・グムボク

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帰ってきたファン・グムボク
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帰ってきたファン・グムボク あらすじです!

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韓国ドラマ 帰ってきたファン・グムボク あらすじ48話

元気のないウンシルを食事に誘ったキム・ギョンスは、リヒャンのいる個室の隣をわざと予約する。

ワン女史たちを追い返したマルジャの家は塩だらけ。びっくりしたマルシクは、グムボクを売ってビルが手に入るなら、それもいいじゃないかと打算的に考える。
「年下の女から宝くじに当たったと考えればいいじゃないですか」となめられたマルジャは腹が立って仕方がないと、彼女が落としていった白いパールの髪留めをマルシクに見せる。

TS内部に入り、イエリョンの不正を暴こうとするイヌは、「私がムンヒョクと結婚したらどうする」というイエリョンに、「お前が傷つく姿は見たくない」とイエリョンの心を捕らえる。

今はまだリヒャンの不正を証言できないグムボクは、ペクヒャン繊維との取引はもう一度確かめたほうがいいとムンヒョクに助言する。

二人と付き合うはずのムンヒョクはグムボクと会ってばかり。じれったいミヨンたちはイエリョンを家に呼び、今からデートしなさいとムンヒョクに押しつける。。

プライドもなくムンヒョクの二股交際を受け入れたイエリョンは、彼を自宅に引き連れリヒャンには一晩帰ってこないようにとメールを送る。
美人で仕事もでき、あとは家庭的な一面を見せればムンヒョクを虜にできると考えたイエリョンは、戸惑う彼にエプロンを着せ、一緒に台所で新婚ごっこ。

イエリョンならパスタでも作るのかと思っていたムンヒョクは、意外にも家庭料理を作った彼女に驚き、肩の力を抜くが、調子にのったイエリョンはサンチュにお肉をまき、ムンヒョクに食べさせようとして、冷たく拒否される。

イエリョンの魂胆に気付いたリヒャンは、二人を邪魔しようと帰ってきたが、扉が開く音に気付いたイエリョンは、母の口を封じ寝室に追いやる。
ムンヒョクと結婚すれば人生が開けると信じているイエリョンは、母にそっと家を出ていくように頼み、娘に弱いリヒャンは仕方なく出ていく。

行く宛てのないリヒャンは、インス(ギョンス)に電話をかけ、娘に追い出されたのと彼に泣きつく。
リヒャンのためにホテルを取ったギョンスは、彼女を酔わせベッドに運ぶが、ウンシルから電話がかかってくると、「帰らなければいけないんだ」とその気にさせたリヒャンを置いていこうとする。

インスと泊まれると期待してホテルに来たリヒャンは、「今夜は一緒にいてほしい」と彼を引き止め・・・。

朝になって目が覚めたリヒャンは、あのあとどうなったのか記憶がなく、ソファーで寝たというインスが朝食をベッドまで運んできてくれる。
ギョンスと素敵な夜を過ごしたリヒャンは、恋人気分でイエリョンからのメールをチェックしようとするが、着信は娘からでなくグムボクから送られたもので、口封じをしたキム・テスの証言音声が流れてくる。

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秘密がバレてしまったリヒャンは、「帰らなければ・・・」とギョンスが用意した食事も食べずに、散らばった服をかき集め、慌てて部屋を出ていく。

イエリョンにも同じ音声が届き、グムボクに秘密がバレてしまった二人は、これが警察に渡ってしまえば大変なことになると焦り、リヒャンは慌ててグムボクに会いに行く。

こんな物で私を脅すのかと強がるリヒャンだが、グムボクは、キム・テス以外にも工場の不正取引や、イエリョンの資材室事件、グムボクに濡れ衣を着せたことなどすべて証拠がこの携帯の中に入っていると脅し、追い詰められたリヒャンは、「何も知らないくせに」と思わず口を滑らせてしまう。

彼女が母の失踪に関与していると確信したグムボクは、リヒャンがムンヒョクとの仲を裂こうとするのはイエリョンのためだと思い、二人を陥れるためならムンヒョクとだって結婚してみせると啖呵を切る。

やけになったグムボクがムンヒョクと結婚してしまうと思ったリヒャンは、勤務中のイエリョンに会いにいき、結婚を許してあげるからと伝えるが、ビルの片隅でこそこそと話している二人の姿をミヨンが目撃する。

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