韓国ドラマ いとしのクムサウォル あらすじ40話

韓国ドラマ いとしのクムサウォル あらすじ40話

いとしのクム・サウォル

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いとしのクムサウォル
さっそく40話をご覧ください
いとしのクムサウォル あらすじです!

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韓国ドラマ いとしのクムサウォル あらすじ40話

サウォルの車で寝ていたホンドは、サウォルを捜しにビルの中に入り、カン・マヌを見つけると彼に突き飛ばされたことを思い出す。
「悪魔だ悪魔だ」と連呼してマヌの腕に噛みつくホンド。
彼女を落ち着かせようとヘサンが近づくと、今度は「4階 クム・ヘサン、4階 クム・ヘサン」とヘサンの本名を連呼してホンドは怖がる。
記憶が戻らないと医者から聞いていたヘサンは焦り、カン・マヌもホンドを警戒して監視を付ける。

一人ぼっちになったホンドは、ビルの中をさまよいトイレで泣いていたサウォルを見つけると、胸が苦しくなりサウォルを抱きしめる。

チャンビンはパーティーを放り出してサウォルを捜し、車に乗り込む彼女を待ち伏せ謝る。
もう二度と君を苦しめたりしないと誓ったチャンビンは、サウォルの唇にキスをし、彼女の小さな手をしっかりと握りしめる。
崩壊事故以来、人の手が握れなかったサウォルは、彼の温かい手に安心している自分に驚く。

カン・マヌの汚い手口も効果はなく、オ・ミノは第13代ソウル市統括建築士に任命される。
夫の栄誉を最も喜ぶべきジヘは、それどころでなくドゥゲとの関係を知って苦しんでいた。
パーティーを退席した彼女はカン・マヌに出くわし、ミノとドゥゲが結婚寸前までいった仲だと聞かされる。

ミノとの出会いを思い返したジヘは、あの病院で出産したドゥゲのことを思い出し、夫が黄金園から養子を迎えたのは実娘を引き取るためだったと感づいてしまう。

サウォルが貧乏人だと分かると、グクチャとマリは、二人を別れさせようとサウォルの家の前で待ち伏せするが、ミラン、ウランに見つかってしまい、家に上がってお茶までいただくことに。

被疑者家族の面倒を見て、意地悪家主にもへこたれないサウォルを見ていると、情にもろい二人はサウォルを別れさせるどころか何も言えなくなってしまう。

20年以上も夫に騙されていたのではと思うと、悔しくてたまらないジヘは、ドゥゲとの仲を問い詰めるが、ミノはあくまでもカン・マヌ夫人としての付き合いしか明かさず、過去を明かしたドゥゲもオ・ミノとの縁談は話しても子供のことについては触れなかった。
不倫でできた子供を育てさせられたと気づいたジヘは傷つき、ドゥゲとの親友関係に亀裂が入る。

たった一人の親友まで失ったドゥゲはカン・マヌを恨み、復讐計画を実行に移す。

統括建築士になったオ・ミノは初心に戻り、もう一度千秘宮建設事務所の看板を掲げる。
おじさんの復帰を誰よりも願っていたサウォルは陰から見守り、祝福を贈る。

チャンビンは父に黙って辞表を出し、空いた時間をサウォルのサポートに回っていた。
花屋にカフェにソルロンタン店。
彼女の仕事を探しては破格の報酬を店側に払い、サウォルに大サービスしてもらう。

息子の辞表を知ったマヌは、一人では何もできないくせにと静観し、そんな時、手がけていた建設予定地に問題が生じる。

忙しいサウォルを呼び出しランチに誘ったチャンビンは、花より団子のサウォルに呆れつつ、プロポーズ計画を開始するが、こんなときに限って店内に芸能人が現れ、サウォルはチャンビンを置いて芸能人に群がる。

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ショッピングタウンの建設予定地で遺物が発見され、現地を視察したカン・マヌは、割れた陶器や価値のなさそうな遺物を検証もせず埋めてしまおうとするが、統括建築士オ・ミノの耳に入り、遺物は検証して保存する義務があるとマヌに警告しにやってくる。

ホンドは相変わらず目を離すといなくなり、母さんから目が離せない子供たちはギファンおじさんに預かってもらう。

サウォルの仕事をたくさん用意してしまったチャンビンは、指輪を渡すチャンスがなく、サウォルと夕飯を作って食べようと食材を買い込んできたのに、お米を届けにきたジヘに会ってしまい、プロポーズデートがジヘおばさん同伴になってしまう。

ヘザー・シンの言葉を信じて大型絵画を購入したカン・マヌは、本社ロビーの一番目立つところに飾り、満足する。
妻に贈る美術館建設を打診されていたマヌは、歴史の偉人と評されると調子に乗り、ヘザー・シンの言うことならなんでも信じてしまう。

新築よりも既存の美術館のリモデルを提案された彼は、ドゥゲのためならお金を惜しまず、値が張る作品をどんどん集めてほしいと依頼する。

遺物問題でむしゃくしゃしていたマヌは、美術館制作に力を注ぎ、話を聞いたヘザー・シンは、遺物を利用して地下に博物館を造り、コラボ商品を売れば儲けになると知恵を授ける。

アートショッピングモールと銘打てば観光客の誘致もかない、ソウルの名所になれば国の支援も受けられると言われ、カン・マヌは完全にその気になる。

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いとしのクムサウォル あらすじ

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