韓国ドラマ 星になって輝く あらすじ125話

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星になって輝く あらすじです!

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韓国ドラマ 星になって輝く あらすじ125話

ジェギュン父さんの次に実父まで亡くしたボンヒは、あんたの執着のせいでお父さんが死んだのよとモランを責め、現実を見ようとしない妹の目を覚まさせようとする。

逮捕されたオ・エスクの罪状は
イ・チャンソクへの殺人未遂ならびに誘拐未遂
チョ・ボンソンへの暴行教唆
チョ・ボンヒへの殺人未遂
ソ・ドンピルへの過失傷害
目撃者がいようがシラをきりとおすエスクは、あれは単なる事故だと言い張るが、ボンヒは殺人罪だと怒鳴り込み、ドンピルが亡くなったことを伝える。

チェ刑事はボンヒが持ってきたオ・エスクのボタンを受け取り、これでチョ・ジェギュン事件も解決できると喜ぶ。

愛してくれない夫をずっと思い続けたエスクは、あなたのせいで私は化け物になったのよと亡骸に怒りをぶつけ病院にやってきたミスンに「ソ・ドンピルは死んでも私のものよ」と強がりを言う。

落ちぶれたソ社長の葬儀には弔問にくる人も少なく、喪主となったモランは、ボンヒを見つめていた父の顔を思い出し、あんなに優しい顔は見たことがないとボンヒに嫉妬する。

葬儀にはエスクにおカネを貸していた手荒な男たちが怒鳴り込み、美人のモランを借金のかたに連れていこうとするが、かつて裏の世界を仕切っていたソングクに追い払われる。

夫の葬儀を見届けにきたエスクは、一人ぼっちになったモランを心配するが、「ママにパパを殺されて平気なはずがないわ」とモランは発狂し、エスクを追い返す。

実父とわずかな時間しか一緒に過ごせなかったボンヒは、殺人犯の娘だと非難されようがドンピル父さんを見送りたいと望み、ソ・ドンピルの家族として棺の前に座る。

しぶといソ・ドンピルがこんなにもあっけなく逝ってしまうとは、正直実感がわかないユン会長は、テヨン紡織がどうなってしまうのかと心配し、ボクジュは仕事のことなんかよりも早くボンヒを嫁に迎えてあげたいと心配する。

大会社の社長の葬儀に、結局訪れたのは借金取りだけという寂しい最期のドンピル。
死んでしまっては何も持っていけないのに、どうしてあそこまでおカネに執着したのかとジョンレは哀れむ。

ドンピルの散骨も長女のボンヒが行うこととなり、ジョンヒョンとソングクは彼女を見守り今にも倒れそうなボンヒと一緒にソ社長を見送る。

お父さんの死を受け止められないモランは、テヨン紡織に行き社長室の扉を開けてみるが、いつも笑って迎えてくれた父の姿はどこにもなかった。

モランにまで見捨てられたエスクは、イ・チャンソクを石で殴ったことを認め、夫を轢いた事も認めるが、チョ・ジェギュン殺しだけは黙秘し、チョ・ボンヒに会わせてほしいと頼む。

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モランのことが心配なエスクは、ボンヒ以外に頼める人がおらず、モランの面倒を見てくれるならチョ・ジェギュン殺しを認めると、ボンヒに交換条件を出す。

エスクが黙秘したところで彼女が犯した殺人の証拠は固まり、ここまできても、まだ取引を持ちかけるエスクにボンヒは呆れ帰っていく。

夢と現実の境が分からないモランは、両親の部屋にうずくまり、幸せだったころのお母さんたちを思い出すが、このままではお母さんまで失ってしまうと思った彼女は警察にいき護送される母を引き留める。

囚人服を着せられたエスクは、法廷にかり出され審判を受けることに。
幾つもの重い罪を犯しておきながらまったく反省の色がないエスクは、すべては家族を守るためにやったことだと正当化し、「善処していただければ、もう二度と同じ過ちを繰り返しません」と亡くなった人への謝罪もなく保身に走る。

チョ・ジェギュンを殺しの犯行がバレそうになると目撃者のイ・チャンソクを抹殺しようとし、真相をつきとめようとしたチョ・ボンヒの殺害を企て夫を殺してしまった女。
反省もなく身勝手極まりないオ・エスクには重い罰がくだされ、裁判長は無期懲役を宣告する。

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