韓国ドラマ 星になって輝く あらすじ94話

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星になって輝く あらすじです!

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韓国ドラマ 星になって輝く あらすじ94話

アクリル繊維の製造法を手に入れたドンピルは早速原糸の輸入許可を申請し、あとからやってきたジョンヒョンに、お前が製造するころには、とっくにテヨンの製品が世に出回っているだろうと笑い飛ばす。

行方不明になったおじいさんを捜してほしいとチョルボクがソングクを頼ってくると、おじいさんの写真を見たイム社長は、チョン・マンボクに驚き、彼がイ・チャンソクを犯人だと言った証人だと教える。

ちょうどキム刑事が見つかったとの知らせに、ソングクはボンヒを連れて彼に会いにいこうとするが、先手を打ったモランの手先がキム刑事を買収しようと彼に接触していた。

父にまだまともな恩返しができていないチュンシクは、お父さんが見つからなかったらどうしようとマンボクがいつも握りしめていた枕を抱きしめ、父の無事を願う。

久しぶりにお母さんの顔を見に戻ったソングクは、もう高利貸しをやめ結婚も考えたいと言い出すが、察しのいいギョンジャは息子がボンヒと交際していると見抜き、あの子だけは絶対に駄目なんだと二人の結婚を反対する。

原糸を大量に買い占めたソ社長は、あとは大量生産を待つだけだと余裕で大臣と接待の約束をするが、ジョンヒョンの企画書どおりに作った生地は、硬く伸びもなく、手触りの悪い代物だった。
こんな物では服なんか作れるはずがなく、ジョンヒョンに偽の企画書をつかまされたことに気づく。

このままジョンヒョンの成功を黙って見ているドンピルではなく、彼はキム大臣を脅し、アクリル原糸の輸入禁止を要求する。

ジョンヒョンが原糸を必要としているこの時期に、わざわざアクリル原糸のみが輸入禁止になったと聞いたユン会長は、ソ・ドンピルが裏で手を引いているに違いないと考え、キム秘書に頼んで政府の状況を調べてもらう。

マンボクじいさんを拉致するところをモランに見られてしまったエスクは、娘にどう説明すべきかと悩むが、母がイ・チャンソクを殺したと思っているモランは、ミスンを選び、ボンヒの実母であれ売春婦であっても人殺しよりはマシだと言ってエスクを捨てる。
愛するモランのために危険を冒したエスクは、どうしてミスンなんかに娘を盗られるのかと悔し涙にもだえる。

キム大臣を脅して口利きしてもらったドンピルは、彼のご機嫌とりのためにボンソンを食事に誘う。
おじさんを信じてファギョンと一緒についてきたボンソンは、キム大臣が部屋に入ってくると、私はジェニスではなく歌手のボンソンよと言い返し、接待させるならエスクおばさんにやらせればいいわと言って席を立つ。

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ボンヒからドンピルおじさんと縁を切るように言われていたボンソンは、利益のためならなんでもやるという彼の汚さをやっと思い知る。

毎日毎日家の周りをうろつくボンヒたちに気づいたキム刑事は、自分を隠そうとしているのはソ・ドンピルだと思い、彼からもっとおカネを搾り取ろうとテヨンに行く。
しかし、今更キム刑事に弱みのないドンピルは、検討違いな彼を相手にせずつまみ出す。

チュンシク親子の必死の捜索にもかかわらずマンボクは見つからず、食堂を休むことができないジョンレはギョンジャと二人大忙しで店をきりもりする。

ドンピルからカネをもらえなければ他からもらえばいいと、ソングクのところにやってきたキム刑事は、不自由な身体を見せ、薬代という名目でおカネを絞りとろうとする。
ボンヒのお父さんの事件とあればソングクは出し惜しみせず、自分の財布ごと彼に与え、事件の真相を聞き出す。

ソ・ドンピルがマンボクじいさんに嘘をつかせ、イ・チャンソクを犯人に仕立て上げたこと。
当時の状況を事細かく聞いたボンヒは、ドンピルのところへいき、「あなたがお父さんを殺したのね」と彼を責め立てる。

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