韓国ドラマ 星になって輝く あらすじ70話

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星になって輝く あらすじです!

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韓国ドラマ 星になって輝く あらすじ70話

ソングクから金時計を横取りして喜んでいたイム社長たち。
金ピカのずっしり重い時計を腕にはめてみると、時計を触った手まで金色になり、こすっただけで簡単にメッキが剥げる偽物で、騙されたことに気づく。

ボンヒが作ったワンピースは、ミスンが作った物とそっくり同じに出来上がり、ボンヒに試着してもらったミスンは、思わず彼女の姿を見て、涙を浮かべる。
まるで娘が着ているようだと感動したミスンはボンヒを抱きしめ、「ママが作った服はどう?」とボンヒに語りかける。

ボンヒが店の合鍵をもっていることに気づいたモランは、彼女の目を盗み鍵を持ち出してコピーを作る。

ジョンヒョンの相手がモランではなくサラ・パクだと誤解したボクジュは、年頃の子にはよくある憧れのようなものだと悩みも吹き飛び、エスクとの関係修復にやってきた。

娘のためにもボクジュを怒らせたくないエスクは、モランにとってジョンヒョンは憧れの人だとした手に出て、ボクジュのご機嫌をとる。
心配事がなくなったボクジュは、そういえばと、ソ社長が若くてきれいな女性を車に乗せていたことをぺらぺらしゃべる。
「浮気でもしてるんじゃないの」と興味本位に聞かれたエスクは、「あれは親戚の子よ」と必死でその場を取り繕う。

顔を引きつらせて、でまかせを言ってもお見通し、ソ社長の鼻の下をのばした顔をしっかり観察していたボクジュは、あれは浮気に違いないとエスクをからかい面白がる。

エスクに会いに来たジョンレは、店から出てきた中年女性とぶつかり、横柄な態度でまくしたてるその女性が、ジョンヒョンのことで暴力を振るってきた彼の母親だと思い出す。

ボンヒの出生を疑われたジョンレは、エスクの口を封じようと娘が生まれたときに着せた産着を見せ、今後妙なことを言えばただではおかないと警告する。

エスクの店でぶつかった、みすぼらしい姿の女性に最初は気づかなかったボクジュだが、よーく考えてあれがチョ社長の奥さんだと思い出した彼女は、会社に来るなという夫の職場にビッグニュースを伝えにくる。

ジョンレの状況を知りたかったユン会長は、騒がしい妻のおしゃべりに少々付き合うが、結局ジョンヒョンのことを聞かれると離婚されたいのかと怒り、妻を追い返す。

ボンソンと二人きりでベンチに座り、彼女の髪をなでるキム副大臣。
腕を絡めて木立を散策する二人はどう見ても特別な関係。
最高の写真が撮れたドンピルは、副大臣の弱みを手中に入れる。

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接見の約束を取るだけでも大変だったキム副大臣は、自ら出向きソ社長に会うためテヨン紡織にやってきた。
かゆいところに手の届く、サービス満点ソ社長が気に入った副大臣は、政府輸出事業をソ社長に任せたい意向を伝え、ドンピルは支援を獲得するためにも資金を調達し、生産ラインを整えようと意欲を燃やす。

父の工場では生地の開発ができなくなってしまったジョンヒョンは、下請けのミョンイル社に行き、会長には内緒でという約束で研究をさせてもらう。
事務所にあった薄くて暖かそうな生地に目に留まったジョンヒョンは、それがGBブティック、サラ・パクの特注品だと聞き、ボンヒの先生は時代の先を行くすごい人なんだと改めて感心する。

ダイヤモンドで働いているジェニスがボンヒの姉ボンソンを気づいたミスンは、こんなところで働いていることを家族は知っているのかと問いただし店を辞めるように要求する。
いちいち人の指図を受けたくないボンソンは、言われなくてもそのうち辞めるからと言い返し、ソングクがギョンジャの息子であると教える。

GBブティックの合鍵を作ったモランは、店の生地を盗むように人を雇い、手に入れた合鍵を男たちに預ける。
ボンヒの様子を見にきたソングクは、灯りのついていない店から生地を運び出し、鍵を植木鉢の下に戻す泥棒を見かける。

ボンヒがGBにいたのでは、いつ正体がばれるのか不安でたまらないモランは、あの子に濡れ衣を着せるため盗みを働いたと母に報告し、一つ間違えれば娘が刑務所行きになってしまうとエスクは心配する。

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