韓国ドラマ 星になって輝く あらすじ10話

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星になって輝く あらすじです!

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韓国ドラマ 星になって輝く あらすじ10話

ジェギュンがなくなっても日本のキム社長はテヨン紡織と独占契約を進め、ナイロン生地が手に入らないユン会長は、ドンピルがナイロン生地を売る気があるのが探らせる。

ジェギュン殺しの捜査は行き詰まり、何の手がかりも得られない警察は捜査を中止しお蔵入りさせようとする。
ドンピルは自分が犯人でないことを印象づけるため、諦めずに最後まで捜査してほしいと刑事に頼むが、内心ほっとして警察署を出ていこうとする。
しかし、署長と懇意にしているユン会長がよりによって捜査を未解決で終わらせるなと弱腰の警察署長を脅していた。
息子のためにも身の潔白を証明したいユン会長は、犯人が捕まらない限り、頑固なジョンヒョンが信じてくれないと思っていた。

父の気も知らずボンヒの居場所を探していたジョンヒョンは、彼女と行った清渓川の商店でボンヒを探し回るが、先日ケンカを売った少年グループに目を付けられリンチを受ける。
ジョンヒョンを見かけたソングクは、少年グループをやっつけ彼と一緒にどろどろになってしまった服を川で洗い流す。

清渓川に来ると、ボンヒと一緒に水浴びしたことを思い出したジョンヒョン。
明るく笑う彼女の声が今にも聞こえてきそうでソングクにボンヒの居場所を尋ねるが、彼女と固く約束したソングクは秘密を教えることができず、「お前に会うと面倒ばかりだ」と憎まれ口をたたく。

いっぽう、母を訪ねてやってきたミスンに、先日命を助けてもらったボンヒは、拝礼をして感謝を表わすが、ジェギュンに恩があるミスンは、そんなことしなくてもいいのよと優しくボンヒをかわいがる。

ミスンに会ったことがなかったジョンレは、米軍兵士の娼婦だと噂される彼女をさげすみ、ミスンの真っ赤に塗ったマニキュアに冷たい視線を向ける。

ミスンが土産に缶詰やチョコレートを持ってきても、彼女が盗んだ物だと思っているジョンレは、施しは受けたくないと断り、泥棒事件で謝罪する彼女を一刻も早く追い返そうとする。

密輸の主犯であるジェニー(ミスン)がどうしてボンヒのところまでやってきたのかと心配になったチュンシクは、彼女の家をのぞき、帰宅してきたボンソンに泥棒呼ばわりされる。

たくさんの缶詰や化粧品、ジェニーが持ってきた物をジョンレは汚い物だと言って捨てようとするが、ボンヒはお父さんのお礼にくれたのだからお父さんからもらった物よと言い張り、子供たちの説得に負けジョンレも折れる。

警察の捜査だけでもうっとうしいのに、ミスンに指示されたイム社長がジェギュン殺しの犯人捜しをはじめ、イライラがつのるドンピル。

工場内で聞き込みを続ける刑事は、ジェギュン社長と仲が悪かったという工員のイ・チャンソクの名前を聞き、彼が死体の第一発見者でもあることに気付く。

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ボンヒの頼みとはいえ、ジョンヒョンに嘘をついてしまったソングクは男らしくないと自分を責める。

夫の事件が迷宮入りになると聞いたジョンレは、ドンピルに事情を訪ねにくる。そして疑わしいユン会長は警察と懇意にしているから罪に問われないんだ聞き、会長のところへ怒鳴り込みに行く。

勉強はできてもケンカの弱い息子が情けないユン会長は、「いい物を食べていてもそのざまか」とジョンヒョンをバカにし、父子のけんかはまだまだ収まりそうにない。

そこへ彼を探しにやってきたジョンレは、「おカネで罪をもみ消すことはできないわよ」とユン会長に食ってかかり、公衆の面前で恥をかかせる。
いつもなら大人しいはずのボクジュも夫が恥をかかされたとなると黙ってはいない、会長にしがみつくジョンレを道ばたにたたきつけた彼女は「夫を亡くしたならひっそりと隠れて暮らしなさいよ」と怒り、二度とこんなことをするなと警告する。
騒動を見ていたジョンヒョンは、哀れなジョンレの後を付けていき、ボンヒの家を見つける。

テヨン紡織の社長夫人となった今でもジョンレから見下されるエスクは、安物を着ているから馬鹿にされるんだとタンスにあった安物の服をすべて出し新品に変えようとする。
その時タンスの上にあった箱から夫が大事にしていたミスンとのツーショット写真を見つけたエスクは・・・。

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