韓国ドラマ・ホジュン~伝説の心医~・あらすじ63~64話

ホジュン伝説の心医あらすじ

今回の韓国ドラマはこちら!
ホジュン~伝説の心医~
さっそく63~64話をご覧ください
概要はこちらから
それでは、ホジュン~伝説の心医~・あらすじです!

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韓国ドラマ・ホジュン~伝説の心医~・あらすじ63~64話

館内を歩き、名言を読み上げるホジュン。

医女がオグンの元に薬材をもらいにくる。
オグンはチェソンに、ホンチュンに渡せと贈り物を差し出す。

ホジュンは館内を1000回歩いて名言を読み上げる罰を受けているという。
300回でも倒れると言う。

フラフラになるホジュン。
倒れるホジュン。

恵民署の医者が駆けつける。
恵民署の事情を知っていれば、こんな罰は出来ないはずだと怒る。
恵民署の上官達は囲碁をやっているのに、罪があるならそいつらだと言う。
理由はなんであっても国法を破った責任だと言うイェス。

夜になってもホジュンの罰は終わらない。
見守る人々。
まだ700回だ。
倒れるホジュン。
起き上がろうとするホジュン。
起き上がるな、続きは明日やれと言う人々。
言うことを聞けと言うオグン。

胸を痛めるイェジン。

ホジュンの家に患者が集まっているが、ホジュンは帰ってこない。
心配するタヒ。

朝になった。
イェスはホジュンは倒れただろうと思っていた。
今でもホジュンは罰を受けていた。
驚くイェス。
ホジュンは這っていた。
999回だ。

師匠様、助けて下さい。
貧しい庶民がきちんと治療を受けることが出来るように、
恵民署をきちんと立て直したいホジュンだった。
イテの言葉を思い出す。
最後の階段を這い上がるホジュン。

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1000回やり遂げたホジュン。
イェスの前に来るホジュン。
最後の名言を読み上げる。
1000回です。
イェスを見つめるホジュン。
何もいえないイェス。
ホジュンを見つめるドジ。

イェスに挨拶するホジュン。
泣くオグン。
ホジュンは倒れる。
今すぐ連れて行って治療しろと言うイェス。
これからは利益を追求するのでなければ、外で治療をしても良いことにする。
二人の医者を恵民署に送るように指示する。
ウンテクに、お前達が恵民署の管理を怠っていたから起きたのだと叱る。
今度お前達が患者を治療していないという噂を聞いたら、ただではおかないと言う。

恵民署でホジュンの治療を行う。
脈が弱いと言う。見守ってみようというハンギョン。
イェジンが看病すると言う。
傍を離れるなと命じる。

イェジンはタヒの家に来た。
ソン氏とタヒが出てくる。
ホジュンが恵民署の仕事で忙しいから、家に戻らなくても心配しないでくださいと
伝えに来る。
数日間家に戻れないかもしれないと言う。
ソン氏とタヒが心配するだろうと、本当のことは言えないイェジン。
ホジュンの服を渡すタヒ。

イェジンは偶然オ氏に会う。
もしお前のせいでドジが苦しむなら、放ってはおかないと言う。

誠意を込めてホジュンを看病するイェジン。

ミョンイがイェジンに会いに来た。
イェジンはまだ恵民署で患者を看病していると伝えるチェソン。
この時間までまだ仕事をしているのかと驚くミョンイ。

ホジュンは意識を取り戻す。
起き上がるホジュン。
イェスの命令した内容を伝えるイェジン。
ホジュンの意向を受け入れられたのですという。
私ではなく、師匠様の意向を受け入れられたのだと言うホジュン。

ホジュンを看病するイェジンの姿を見るミョンイ。
チェソンはミョンイに、イェジンとホジュンの関係を話す。
心を痛めるミョンイ。

もう大丈夫だ、治療ができると言うホジュンを止めるハンギョン。
お前の意地っ張りもどうしようもないという。
オグンが良い薬剤を持って来たという。
今回の事件は、恵民署管理人達がいいつけたことだと言う。
許さないと言うハンギョンを止めるホジュン。
いつかは彼らも分かるだろうと言う。
ホンチュンが入ってきて、突然高熱で赤い発疹のある子供の患者がたくさんきたと言う。

オグンはホンチュンに、自分はイム・オグンだと言う。
それがどうしたのだと言うホンチュン。

子供達の病気は風疹だと言う。

イルソの娘が真っ赤になって泣きやまない。
恵民署に駆けつけるイルソとハマンテク。
恵民署の役人はタヒにお金を出せば順番を変えてやるという。
断るタヒ。
イルソはホジュンに順番を変えて欲しいと言うが、皆順番を待っていると言う。
イルソはホジュンを呼び続ける。

イルソの娘の順番になった。
心配しないようにと言うホジュン。

王妃が産気があり、早産のようだという。まだ予定日はほど遠い。
ドジを責めるイェス。
お前が知らないと誰が知っているのかと大声を上げる。
医女が逆子だという。
羊水が出たのに、陣痛がない。
今まで異常はなかったのか、医者が今まで何をやっていたのかと怒るイェス。
ホンチュンを呼んで来いと言う。
ホンチュンは昔薬の処方を間違えて大変だった、それはダメだと言う王妃の医女。
王妃が意識を失ったという。
ドジに、何かあったらただではおかないと言うイェス。

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