韓国ドラマ・ホジュン~伝説の心医~・あらすじ35~36話

ホジュン伝説の心医あらすじ

今回の韓国ドラマはこちら!
ホジュン~伝説の心医~
さっそく35~36話をご覧ください(^O^)
概要はこちらから
それでは、ホジュン~伝説の心医~・あらすじです!

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韓国ドラマ・ホジュン~伝説の心医~・あらすじ35~36話

イェジンは寺に到着した。
ミンセとホジュンが患者の治療をしているのを見る。
サンファとスヨンが山を降りるのを見たと伝える。
山を降りたことがないやつらだと心配するミンセ。
むしろ良かったかもしれないと言うクァンイク。

ホジュンは山から薬剤を持って降りてきて売りに来る。
食事をしにきたホジュンは、転んで腰が痛いという男を見る。
針治療をするホジュン。
起きてみてくださいというと、痛みがなくなったと喜ぶ。

サンファとスヨンは村人達に叩かれている。
ホジュンが止める。
皆ハンセン病を誤解していると言うホジュン。
ホジュンはサンファとスヨンのキズを触り、傷口を吸う。
こうやっても病気はうつらないと証明するホジュン。
自分の子供を連れて行こうとしたと言う村人。
ホジュンを殴ろうとする。
さっき腰の治療を受けた人が、村人を止める。
この人は医者だから、この人のいうことを聞けと言う。

寺には帰らないというサンファを説得するホジュン。
スヨンのためにも寺に帰れと命じる。

スヨンの治療をするホジュン。
サンファを探していたミンセが帰ってくる。
スヨンの処方をするミンセ。
サンファに、イェジンに頼んで薬を飲むように言うミンセ。
お前の心は体よりも病んでいると言う。
また太鼓を叩き始めるサンファ。

何かを書いて、薬を飲もうとするミンセ。

サンファはスヨンに死のうという。

ミンセが血を吐いて倒れていると言うイェジン。
横には手紙があった。
「今までハンセン病について調べてきたが、まだ原因もわからない。
毒草を使ってみなければならない。
これ以上遅れたら、サンファがまたいつ発病するか分からない。
これを飲んで自分が生き返ったら、この薬を患者達に飲ませようと思う。
もし自分が死んだら、この理由をサンファに伝えて欲しい」

その手紙をサンファに見せるホジュン。
このままミンセが亡くなったら、お前は今よりも大きな心の傷をかかえていかなければならない。
今のうちにミンセに会いに行けと言う。

ミンセの看病をするホジュンとイェジン。
今日が峠だという。

手紙を握って考え込むサンファ。

サンファはミンセの横に座った。
ミンセの手を握り泣くサンファ。
お父さん…

ミンセのために祈るハンセン病患者達。

ミンセの意識が回復した。

ミンセが部屋を出てくる。
嬉しがる患者たち。
サンファがミンセに近づいてくる。
土下座をして、許してくださいと泣く。
一緒に土下座して泣くミンセ。

ドジがイェジンのいる寺に来た。
ハンセン病がうつったらどうするんだと言うドジ。
一緒に帰ろう、帰って結婚しようと言う。
私はオ氏のためにここに来たのではないと言うイェジン。
お前をここには置いて行けないと言うドジ。
ホジュンが通る。
ドジは、お前がなぜここに来たのか分かったと言って立ち去る。

ドジはイェジンを諦める決心をする。

イェジンとホジュンはミンセに呼吸法を学ぶ。

ドジは科挙試験の勉強をする。
イテはドジを教育する。

オ氏はドジのために、3ヶ月ほど静かな場所で勉強するのはどうかと言う。
オグンもドジについて行く。

ヤンテはドジが科挙試験を受けるためにハニャンに行くのを知る。
ホジュンはいつ帰ってくるのかとタヒとソン氏に聞く。
ドジは3ヵ月後にある科挙試験のために勉強しに行ったと言う。
心配するタヒ。

ミンセはホジュンに、科挙試験を受けに行くように言う。
出世しろというのではない、勉強して来いと言う。
ハンセン病の薬についても、何か分かるかもしれない。

ホジュンはイェジンに、科挙試験を受けに行くと言う。
ホジュンの実力なら必ず受かると言うイェジン。
イェジンはいつまでここにいるのですかと聞くホジュン。
あなたの助けがなかったら、今でも酒ばかり飲んでいたかもしれないと言う。

ホジュンを見送るミンセとイェジン、そして患者達。

ハマンテクの陣痛が始まった。
もう少し力を入れろと言うソン氏。
赤ちゃんの鳴き声が聞こえる。
喜ぶイルソ。
可愛い女の子だと伝えるソン氏。
娘だと知って泣くハマンテク。
イルソに申し訳ないと言う。

ホジュンが降りてくると、薪を背負ったタヒが歩いていた。
申し訳ないと言うホジュン。
そんなこと言わないでください、と言うタヒ。
ホジュンを見て喜ぶソン氏。
科挙試験を受けに行くと言うホジュン。
まだ間に合うのかと聞くソン氏。
お金はどうしようと心配するソン氏。
タヒが今まで貯めていたお金ですと差し出す。
ユ医院で仕事して貯めたものですと言う。

ヤンテに家を頼む、と言ってハニャンに向かうホジュン。
道端でイテに出会う。挨拶するホジュン。
そのまま立ち去るイテ。

途中でクァンイクに出会う。
お金を渡して足しにするように言う。
ホジュンにイェジンからの手紙を渡す。
「ホジュンがいない寺は寂しいですが、是非合格するように祈ります。
合格して病気に苦しむ人達を助けて下さい」

ホジュンが宿に着くと、ユ医院の薬草人がいた。
ドジにホジュンが来たことを伝える。
ホジュンも科挙試験を受けることを知るドジ。
オグンはホジュンに無駄なことはするなと言う。

宿で働く男が歯が痛いと言う。
3ヶ月くらい経ったという。
仕事が終わったら部屋に来るように言うホジュン。

ドジは貴重な本を読んでいた。
同じ医院の科挙試験を受ける男が自分にも見せてほしいと言うが、断るドジ。
夜その男はドジの本を盗もうとする。

ホジュンは歯の痛い男を治療する。
薬の処方を説明する。

本を盗んだ男をホジュンが捕まえる。

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