韓国ドラマ・ホジュン~伝説の心医~・あらすじ29~30話

ホジュン伝説の心医あらすじ

今回の韓国ドラマはこちら!
ホジュン~伝説の心医~
さっそく29~30話をご覧ください(^O^)
概要はこちらから
それでは、ホジュン~伝説の心医~・あらすじです!

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韓国ドラマ・ホジュン~伝説の心医~・あらすじ29~30話

ドジはホジュンに、代官の妻の処方を尋ねる。
食べ物に気をつけるように伝えたのかと聞く。
全て完璧に答えるホジュンを見て、薬草人達の態度が変わる。

ハマンテクはソン氏を訪ねると、きれいな絹の反物と服がいっぱいで驚く。
さらに装飾品もいっぱいだ。
これはユ医院に持っていかないといけないのではと言うハマンテク。
イルソもホジュンを助けてたではないかと言う。
ソン氏は銀の指輪を取り出して、ハマンテクにあげる。
喜ぶハマンテク。

中風の患者を治したホジュンの噂を広めるイルソ。
イテの時代は終わってホジュンの時代が来たと言う。
横で聞くイテは、その通りだと言う。

ドジは患者をホジュンに診る様に言う。
処方をホジュンに尋ねる。
針についてよく知っているようだから、とさらに聞くドジ。
わざと答えないホジュン。
ドジは自分の知識を自慢するように話す。

来年の春に、内医院の科挙試験があることを知って喜ぶドジ。

イェジンは、なぜ答えなかったのかとホジュンに尋ねる。
思い浮かばなかったと、嘘をつくホジュン。

来年の科挙試験のことを知るホジュン。

オグンはドジに、ホジュンが代官からもらった紹介書のことを言う。

ハマンテクは、ユ医院に行って銀の指輪を自慢する。
代官の家から、たくさんの絹の反物や、装飾品をもらってきたことを話す。
それを聞くオ氏。
イェジンを呼び止めて尋ねるオ氏。
それらはユ医院に持ってくるべきではないかと腹を立てる。

イテが帰って来たと聞いて会いに行くホジュン。
代官が書いた紹介書を持って来いと言う。
戸惑いながら、懐から取り出すホジュン。
火を持って来いと命じて、紹介書に火をつけるイテ。
ホジュンに投げつけると、泣きながら火をたたき消すホジュン。
その紹介書をもらった瞬間、おまえは医者の資格をなくした。
医院を出て行けと言う。
申し訳ありませんと言うホジュンを追い出す手下達。
それを見て胸を痛めるイェジン。
オ氏は手下に、ホジュンの家にある絹の反物と装飾品を持って来いと命じる。

ソン氏は宴会の準備をする。
タヒは心配する。
ユ医院の手下がソン氏の家に代官からの贈り物を取りに来る。

ホジュンは川辺で泣く。

イルソとヤンテ、ハマンテクが駆けつけると、ソン氏とタヒが泣いていた。

代官の贈り物を見て喜ぶオ氏。

ホジュンが家に帰ってくる。
ソン氏は寝込んでいた。
今まで積んで来た努力の代価がこれなのか、と怒るホジュン。
イテに許しを得てくださいと言うタヒに、
もうこれ以上許して欲しいとは頼まないと答える。

来年科挙試験があると聞いて喜ぶオ氏。
お願いがあると言う。
父を恨んでいる人達の心を開かなければなりませんと言うドジ。
分かった、と言ってお金を差し出すオ氏。

ホジュンは代官の家に向かう。
歓迎する代官の家族達。
代官はハニャン(ソウル)に行ったと言う。
明の国に行かれたはずだと言う。
紹介書をもう一度書いてもらおうと思ったホジュンは失望する。

ホジュンは今まで会ったことを全て思い出す。

タヒは一人で畑を耕す。

疲れた体で金持ちの家でも仕事をするタヒ。
食べ物をもらってきてソン氏に差し出す。
酒ばかり飲んでいるホジュンを心配する。

酒を飲む金を作ろうと賭け事をしに行くホジュン。

ヤンテはイルソに金を借りに行く。
嫌がるハマンテク、消化が悪いのか吐き気がする。

賭け事をする男達に追い出される。
男を殴るホジュン。
喧嘩になって、ホジュンは叩きのめされる。
イルソとヤンテが駆けつけて、許して欲しいと頼む。
酒を持って来いと叫ぶホジュン。
タヒはあちこち金持ちの家を手伝って、食べ物をもらってきていると言うイルソ。
イルソの金を拒否するホジュン。
勝手にしろと言うイルソとヤンテ。

ホジュンを見かけたミンセ、医者になるかと思ったのに、お前の今の姿はなんだと言う。
自分は精一杯努力して功労はイテに返したのに、
イテは自分を追い出したと悔しがるホジュン。
お前は病人を生かすが、自分は生かせないのだなと言うミンセ。

金持ちの家で病人を治して贈り物をたくさんもらってきたドジ。
喜ぶオ氏。

ホジュンの様子を聞いて胸を痛めるイェジン。
母の形見を処分して、ホジュンを助けようとする。

ハマンテクがイルソに、妊娠したみたいだという。
喜ぶイルソはオグンを呼んで、脈を診せる。
妊娠だと言うオグン。
抱き合って喜ぶイルソとハマンテク。
息子か娘かと聞くイルソ。
南に向いて歩いてみろと言うオグン。
後から呼びかけると右側に振り向く。
娘だと言うオグン。
他に方法はないのかと残念がるイルソ。
乳房のしこりが右側にあれば娘、左なら息子だと言うオグン。
両方だと答えるイルソに、双子だと言う。
あやしがるハマンテク。

夜家に戻って来るホジュンに、食事を出すタヒ。
タヒがもらってきた食べ物だった。
箸を置き、食べたくないと言うホジュン。
今からでも師匠のイテに許しを得て下さいと頼むタヒに、誰が師匠だと言うホジュン。

イェジンは母の形見を売って米を買い、ホジュンの家の前に持っていく。
それを知ったオ氏は腹を立てる。
イェジンに、お前はホジュンが好きなのかと怒るオ氏。
イテとドジもその事実を知る。
無駄なことをしたと言うイテ。
ホジュンを許してくださいと言うイェジン。
なぜそんなにホジュンに執着するのかと聞くドジ。
医者になりたいと言うホジュンの意志を、曲げさせたくないだけだと答えるイェジン。

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