韓国ドラマ・火の女神ジョンイ・あらすじ25~26話

火の女神ジョンイあらすじ

今回の韓国ドラマはこちら!
火の女神ジョンイ
さっそく25~26話をご覧ください(^O^)
概要はこちらから
それでは、火の女神ジョンイ・あらすじです!

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韓国ドラマ・火の女神ジョンイ・あらすじ25~26話

ムンはガンチョンに、ジョンを意図的に火番をさせたのではと話す。
しかし、ジョンが自らしたことだというガンチョン。

ソンを呼ぶ光海君は分院でジョンが事故にあったことを話す。
ファリョンはテドの家に行くと話す。ソンは今回の事故は偶然なのかと聞く。

テドの実家に行ったファリョンは、テドが山寺にいるかもしれないと聞く。

ジョンと寺にいるテド。ジョンは目が見えないことに気づく。

夕日がきれいだというテド。ジョンは光海君と見た夕陽を思い出していた。

光海君が護衛を連れてテドに会う。
ジョンに会わせようとしないテドを斬ってでも会いに行くと言う光海君。

一人歩く練習をするジョン。そこへ来た光海君は目が見えないのかと聞く。
ジョンは光海君の姿が見えないと話す。なぜ身を隠したのかと聞く光海君。
地獄から抜け出しただけだと話すテド。
私は「分院へ戻って器を作りたい。私を分院に帰らせてください。」と話すジョン。
しかしテドはジョンの手を離さない。

臨海君は王様に、光海君は女の工抄軍に気を取られていると話す。
分院に行き状況を報告しろという王様。

臨海君はガンチョンに会い、仁嬪の花瓶作りについて聞く。
そこへ現れた光海君は、ジョンが戻り花瓶作りをしていると話す。

ムンはジョンに会いに行く。私は二度と器を作れないと話すジョン。
ムンは目の見えない時期があった。目が見えなければ別の感覚が研ぎ澄まされると言う。
もう一度挑戦しようと話すムンは、ジョンを連れて分院に戻る。

ムンと分院に戻るジョン。ガンチョンは目の見えないものが分院で何をするのかと言う。

グッピはジョンを部屋に案内する。
グッピは「恵まれているあなたが羨ましい。私なら命を落としても惜しくない」と話す。
ジョンは私に力を貸して欲しいと話す。

ガンチョンは光海君にジョンを受け入れられないと話す。
私に従わないのなら、王様にその旨を伝えると話す光海君。ユクトが二人を呼びに来る。

ジョンはグッピの助けで分院の人を集める。
お辞儀をしたジョンは、
「私は目が見えません。花瓶を作りたくても作れません。手を貸してください」と話す。
すると分院の皆や光海君は、協力すると名乗り出る。

工抄軍の同期たちはテドに頼まれジョンが使っていた薪を集める。
薪の中に火薬があったことを発見するテド。

光海君はムンとテドを呼ぶ。ムンは割れた器を見て特別な原因がありそうだと話す。
薪には爆薬が仕掛けられていたことを報告する。

一人器作りをするジョン。目が見えてた時のようにはうまくいかない。
そこへ来た光海君は、ジョンの土ならしを手伝う。

ジョンをなぜ放っておくのかとガンチョンに話すユクト。
しかし、自ら辞めないかぎり止められないと話すガンチョン。
不満に思うならお前も意地を見せろというガンチョン。

マブンは信城君の護衛のテドに事件のことを知られたとガンチョンに報告をする。

テドと斬り合うマブン。

テドは光海君にジョンを襲った人間と以前戦った記憶があると話す。

器作りがうまくいかないジョンにムンは、修業が足りないからだと話す。

ジュンスはジョンの作った器を壺を見て褒める。
絵付けを自分でやるというジョンに驚くジュンス。
ユクトは花瓶の出来をガンチョンに見てもらう。褒められるユクト。

ジョンに光海君は絵付けを誰かに頼もうと話す。
しかし、ジョンは花瓶には絵付けをしないと話す。

釉薬をつけるのをグッピから習うジョン。
ジョンはこれが最後の分院で作る器作りかもしれない。
だから自分で窯焼きをしたいと話す。
するとグッピが言い伝えが本当かどうか私も確かめたいと言う。

グッピと窯の番をするとムンに話すジョン。

ユクトは分院の秩序が乱れるとジョンの窯焼きを反対する。

火の温度を感じながら調節するジョン。
分院の女たちから差し入れをもらうジョンとグッピ。
私たちが成功し女たちに機会を与えたいと話すグッピ。女たちは強い味方だと話すジョン。

光海君はジョンの事件を王様に話す。
しかし、王様は工抄軍と噂になっていると光海君を非難し、
仁嬪の花瓶選びを臨海君に命じる王様。

テドはジョンが花瓶作りをしているのに可哀そうだと光海君に話す。

テドは仁嬪のもとへいき、ジョンの花瓶を受け取って欲しいと話す。
仁嬪は受け取るが気に入らなければその場で割ると話す。

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臨海君は仁嬪にユクトの花瓶を用意する。
仁嬪は女の作った花瓶が見たいと話すと、花瓶を献上するジョン。
絵付けをしなかった理由を聞かれたジョンは、花瓶よりも花を、花よりも仁嬪様を
際立たせたかったからと話す。
ジョンとユクトの花瓶に花をさす仁嬪。花ばかりか生ける人も目立たせるとはと喜ぶ王様。
しかし、仁嬪は嬪は花を生ける暇がないため、
花がなくても華やかでないと気に入らないと話す。ジョンの花瓶は下げられてしまう。

ジョンはガンチョンから足手まといになるだけだと言われる。
分院をされと言われるジョン。

分院を出るジョンとテドのもとに光海君が来る。
目の見えない工抄軍は役に立たない。
やれることはやったから何の未練もないというジョン。

ジョンの花瓶に花を生ける仁嬪。これまでで最高の花瓶だと話す仁嬪。
ジョンの才能を恐れているのか?と聞かれるガンチョン。

沙器匠になるために生きて来たと涙するジョン。
テドは極刑になったときも、おじさんが死んだ時も、乗り越えて来ただろうと話す。

ジョンのために歩行の練習をする準備をするテド。

仁嬪はテドが自由になったと聞き怒る。しかし、信城君は子供扱いしないで欲しいと話す。

テドはジョンを育った家に連れてくる。家のまわりなら一人で歩けると喜ぶジョン。
しかし、王宮の役人がテドを連行する。

王様は倭国との衝突に怒り大臣を集める。皆に意見を求める王様。
すると光海君は傍観したせいで状況が悪化したと話す。

臨海君と光海君は国の政策について話していた。しかし、臨海君は兄に立てつくなと怒る。
そして、「骨肉の争いだけは避けたい。肝に銘じておけ」と光海君に話す。
また、光海君はテドが投獄されたことを知る。

ジョンは一人家の前で歩行の練習をしていたがうまくいかない。そこへマブンが現れる。

テドを助ける光海君は、ジョンが一人だということを知る。

光海君は医官を呼び目の診察を頼めるかと話す。

仁嬪は、光海君が医官を連れて行ったことを知ると王様に会いに行く。

王様の体調を心配していると話す仁嬪。王様は医官を呼ぶ。

医官と外を出ようとした光海君は、王様に呼ばれ医官を連れ出したことを怒られる。

ガンチョンはジョンが一人でいることを知り、見張ることはないとマブンに話す。

ムンは分院を出ることにする。商団でソンから目の良薬をもらうムン。

ファリョンはムンの頼みを何でも聞くのはガンチョンがよく思わないと話す。
しかし、ソンはガンチョンは実利ではないと話す。
ジョンは郎庁の座も夢ではないと話すソン。

仁嬪を訪ねる光海君。キムテドを放免してほしいと話す光海君。
光海君は私の護衛だったと話す光海君。

ジョンは母ヨノクの夢を見る。
窯の神様が見守っていることを忘れないでというヨノク。

ジョンは母の声を頼りに窯に向かう。窯の神様の生まれ変わりだと信じたいと話すジョン。

光海君とテドは馬を走らせる。

窯に火をおこすと目の包帯を外すジョン。

窯の前にいるジョンを見つける光海君とテド。

視力がもどったら万人のために器を作るというジョン。
振り返ると光海君とテドが見えるジョン。
視力が戻ったのかと聞く光海君。

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