韓国ドラマ 品位のある彼女 あらすじ25話

品位のある彼女

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品位のある彼女 あらすじです!

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韓国ドラマ 品位のある彼女 あらすじ25話

アン・ジェヒは会長の印鑑証明を偽造し、屋敷まで担保に入れるが、銀行から追加融資は受けられず、期限までに中間金を払わなければ契約は破棄される。

ハン代表のせいでアン・テドンの屋敷、財産すべて奪い取られると知ったボクジャは、情報を流したプンスク亭に行き、秘伝の大根キムチの中に高級化粧水をドボドボと投入して台無しにする。

プンスクになめられたボクジャは、唐辛子の効いたキムチをわしづかみし、彼女の顔面に押しつける。

キムチがべったりついた服を脱ぎ捨てたボクジャは、ショーウインドーに飾られていた服を即買いし、偶然アジンを見かける。

夫を失い財産を失ったはずの彼女はキラキラと輝き、オリジナル店舗開店の準備をやっていた。

全てを手に入れたのに堂々を生きられないボクジャは、ブランド服を着ても彼女のようにはなれず、いったい何が足りないのかと自問自答する。

「なぜ、私は彼女のように笑えないのか。」

アジンのオリジナルブランドは、アパレル企業の目にとまり、アジンラインの制作とファッションショーも行いたいと支援を提案してきた。

銀行の承認が下りず、融資を受けられなかったジェヒは、契約そのものを解消してほしいとハン代表にすがりつく。

しかし、契約を取りやめたとしてもお金は返ってこず、書類をよく読みもせず印鑑を押したジェヒに銀行の負債100億だけが残り、会社を取られた上に屋敷も抵当に入る。

ボクジャは屋敷の登記簿謄本を確認し、根抵当権者がCJS銀行だと確かめる。

CJS銀行といえば、7人のお姫様のチェ・ジャシルがそこの代表を務め、裏経済の大手筋だとハン・ミンギは言っていた。

兄とも連絡が取れず、ジェソクも家にいない。

頼れるのはアジンだけだと、ジェヒは離婚した義妹を頼る。

愛人ユン・ソンヒを憎むことはあっても、彼女の画家としての才能まではつぶしたくないアジンは、マンションを出ていくならニューヨークの展示会に参加できるよう手を打つと提案する。

アン・ジェヒの話を偶然耳にしたバンスンは、パク・ジュミの部屋に侵入し、金目の物を盗み出す。

バンスンを止めようとしたチョ家政婦も屋敷が人手に渡ると聞くと、おこぼれをちょうだいしようとジュミの部屋を漁る。

その頃、会長の看病をしていた家政婦を帰らせたパク・ジュミは、義父の酸素マスクを外そうと手をかけるが、病室に入ってきたボクジャに見つかり止められる。

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アン家が大変なことになっているとアジンがやってくると、ジュミは家が差し押さえされたと聞き、慌てて屋敷に戻る。

会長の元にやってきたボクジャは、提案を引き受けるのかというアジンに、「私を、あなたのようにしてくれたら、私も会長を元気にしてみせます」と条件を出す。

屋敷に戻り、宝石を盗まれたジュミは、すぐに警察に通報する。

アン屋敷を取り戻し自分名義にしたボクジャは、ハン代表と仕組んだ悪巧みを黙ってはいないと、告訴の意向をCJS銀行に伝える。

パク・ジュミによって夫アン・ジェグの捜索願と3億円相当の宝石を盗んだチョン・バンスン窃盗事件が訴えられ、ボクジャが参考人として警察に呼ばれる。

バンスンのことは、まったく知らないボクジャはナイフを持って侵入してきたアン・ジェグに殺されかけ、ボディーガードが彼を連れ出したが、その後の処理は知らないと答える。

ボディーガードを雇っているのはMKキャピタル、ハン・ミンギ代表。

ボクジャは、デソンパルプを購入したハン代表が、アン・ジェグの居場所を知っていると教える。

会社を売り逃げしたためにアン・ジェグに殺されかけた、というボクジャの話は筋が通っており、イ・チュンギ刑事は、ボクジャから聞き取りを済ませると彼女を解放する。

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