韓国ドラマ・頑張れチャンミ・あらすじ122話

頑張れチャンミ

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頑張れチャンミ
さっそく122話をご覧ください
頑張れチャンミ・あらすじです!

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韓国ドラマ・頑張れチャンミ・あらすじ122話

花瓶が家にないビョンムンは、受け取ったブーケをとうすればいいかと困ってしまい、物知りヨンジュは、「ドライフラワーにして100日目に燃やすと新郎新婦が幸せになるんですよ。」と教え、ついでにブーケを受け取って半年以内に結婚できなかったら3年間できなという迷信も付け加える。

ミンジュの病をファン家に信じてもらえないのは当然の事だとしょげ返るミンチョルは、酷い事をされても嘆願書まで書いてくれたチャンミにつくづく感謝する。

ジュニョクの副社長室を見にきたビョンムンは、あまりの豪華さに驚き、ここまで信頼してくれるファン会長の恩を忘れてはいけない、と息子に言い聞かせる。

キッズプレイランドのオーナーは、チャンスのお陰で会員が増え大忙し。
2店舗経営に手が回らなくなったオーナーは、チャンスの功績に感謝し破格値で1店舗を彼に譲る。

テジャたちが旅行先に選んだのは、あの臭い匂いのする民家。
まだテジャが悪夢にうなされていた頃、チャンミが海鮮ラーメンを作り苦しむテジャを慰めてくれた思い出の宿。
二人はチャンディ夫婦にもらった気の利かないパジャマを着て初夜を迎える。

警察から移送中だったミンジュは、テジャに似た男性の後を追い捜査官を振りきって車道に飛び出す・・・。

旅行先から幸せなツーショット写真が送られてくると、ホン女史は、「もっと早く認めてあげれば良かった。」と幸せそうな息子を見て胸がいっぱいになる。

車にはねられたミンジュは脊椎を損傷し下半身不随に。
「こんな身体になるなら、どうして助けたのよ。」とミンジュは父にあたり、食事も拒否する。

チャンミの新婚休暇で餅カフェは猫の手も借りたい大忙し。
「私、手先は器用なの。」と何でも自信満々のヨンジュは娘の代わりに助っ人で働き、社員には気の利かないビョンムンが珍しく差し入れを買ってくる。
普段はめったに厨房にやってこない社長が朝から何度も顔を出し、二人の関係を怪しむポンシェフカップル。

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チャンミの要望で山登りサイクリングに来たテジャだが、「これは訓練か?」と思うほどキツイ山道に新婚気分も吹っ飛びそう。
隙をみるとキスしてくるテジャに、「昼間からいやらしいこと考えてるの?」とチャンミは深読みし、テジャもあえて否定しない。

娘とずっと一緒の布団で寝ていたヨンジュは、一人寝が心細く息子夫婦もいずれ家を出ていくと、感傷に浸る。

新婚旅行から戻ったテジャは義母に挨拶し、チャンスからは「自分の店が持てるんだ。」と嬉しい報告を。
テジャから資金援助を提案されたチャンスは、自分たちの力で頑張れる、と頼もしい返事を返す。
一人寝が寂しいと言っていたヨンジュは、息子夫婦に娘夫婦、4人の子どもたちに囲まれ眠りにつく。

不自由な身体の妹を拘置所に戻したくないミンチョルは、テヒに事実を告げ、ホン女史から嘆願書を出してもらいたいと頭を下げる。

ミンジュが半身不随になったと聞くと、彼女の病が本当だったと知り、かわいそうになるホン女史。
彼女は、ミンジュの病院に行き、妄想の中で生きる痛々しいミンジュを遠くから見舞う。

新妻を連れ自宅に戻ったテジャはのろけっぱなしで、二人の幸せそうな顔を見ているとファン会長も元気を取り戻す。

身体の不自由なミンジュを心配したテヒは、兄夫婦に事故の事を明かし、あの身体でミンジュを刑務所に送りたくないとチャンミに許しを求めるが、チャンミには何の責任もない事だとテジャは、慎重に判断するように妻を気遣う。

妻の面会に来たカン先生は、ミンジュの状態を知らせることができず、手紙の返事がこない、と心配するガンヒに苦しい嘘を。

テジャはミンジュを気遣い彼女の病室にやってくるが、チャンミ同伴の彼にミンジュはショックを受け、二人の指輪に憎悪さえ感じる。

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