韓国ドラマ・頑張れチャンミ・あらすじ104話

頑張れチャンミ

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頑張れチャンミ
さっそく104話をご覧ください
頑張れチャンミ・あらすじです!

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韓国ドラマ・頑張れチャンミ・あらすじ104話

チャンミ父の指輪に見覚えのあるジュニョクは、本社に戻り亡くなったペク社長の身元を確認する。
あの、葬式のときに泣き崩れていた女性がチャンミだと思い出したジュニョクは、彼女に合わせる顔がなく。

結婚式が延期になったことを慰めるためミンジュを家に呼んだホン女史は、ウエディングドレスを取り置きしてあるからとミンジュを試着に誘う。
身体にサラシを巻いていなかったミンジュは、自分の車で店に行きたいと苦しい言い訳をし、ダッシュボードに隠しておいたサラシをトイレに入って巻きつける。

ミンジュのドレス姿を見たテジャは、チャンミの顔が浮かび息もできないほど、彼女が恋しくなる。

一方、カン家では、ガンヒがいなくなり、おかずはないし家は散らかり放題。当たり前だと思っていた日常が母の努力の上に成り立っていたとしみじみ感じるミンチョル父息子。

チャンミ父の死の真相が知りたくなったジュニョクは彼女と幼なじみのチャンディに相談し、自分が業務提携を断ったせいでペク社長が行き詰まり事故死したと知る。

オイルを塗っても何をしても指輪をはずせないアラさんは絆創膏を貼り指輪を隠す。
押しの一手のシェフを見かねたカン先生は、「気持ちを出し過ぎれば相手に逃げられるよ。」と駆け引きすることを教える。

翌日、出勤してきたアラさんはいつものようにポンシェフに気安く声をかけるが、機嫌が悪いのかシェフは冷たく、「上司の言う通りにしろ。」と真面目顔。

母がいなくて一人で嘘を突き通すのが心細くなったミンジュは拘置所に面会に行き、早く出てきて、とガンヒにすがる。
高血圧と動脈硬化が悪化したと心配するミンジュは、保釈請求を考えるがお金が用意できずテヒに相談。
問題ばかり起こしお金のかかるカン一家に呆れるホン女史だが、チェ教授が保釈されれば結婚式に出られると、保釈金用立てを前向きに検討する。

健康だと思っていたミンジュ母が持病持ちと聞いても納得のいかないテジャは、保釈請求しても不許可になると不利な状況になるとミンジュに警告する。
母の事を心配しようとしないテジャに腹をたてるミンジュは、仮病と疑っているのではとテジャと口論になり、お金を払えば保釈されて当然と思っているミンジュにテジャも憤る。

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結婚すると決めても目的のためならどんな手段も厭わないミンジュに嫌気がさすテジャは、価値観が違いすぎると祖父に相談する。
好きでもない女性と孫を結婚させるのは、これが正しい事なのか会長にも分からなくなり。

バラ持ちの商品化イベントにやってきたテジャは、思いがけずチャンミに会えて気持ちが落ち着く。
彼女から結婚準備が進んでいるかと聞かれると、「母さんとミンジュが進めてる。」と他人事で、チャンミからジュニョクと上手くいっていると言われるとグット自分の気持ちを抑えこむ。

今までのように友達関係を壊したくないヨンジュは、嫌がるビョンムンを急かせネイル教室に連れて行く。
おせっかいな奥様連中は二人の微妙な関係の変化をすぐさまキャッチし、何かあったのかと要らぬおせっかい。
いい関係を続けるために友達に戻ったと苦しい言い訳のヨンジュに容赦のない奥様たちは、「別れたんですね。」と単刀直入。
「残念ですね~お似合いだったのに。」と人の不幸を喜ぶ奥様にビョンムンは我慢できずボロボロ涙を流し早退する。

チャンディから納骨堂の場所を聞いたジュニョクは、チャンミの横で笑いかけている彼を見て、間違いなくペク社長であると衝撃を受ける。
彼女の人生を狂わせた張本人が自分だと知ったジュニョクは、「俺の辛さを打ち明けられるのはお前しかしない。」とテジャを呼び出し、自分のせいでチャンミの父が亡くなったと打ち明ける。

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