韓国ドラマ・エンジェルアイズ・あらすじ7話

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エンジェルアイズ
さっそく7話をご覧ください
概要はこちらから
それでは、エンジェルアイズ・あらすじです!

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韓国ドラマ・エンジェルアイズ・あらすじ7話

空港でドンジュの事を発見したスワン。
「来てくれてありがとう。今度はちゃんと別れが言える。」
ドンジュはスワンに別れを告げるが、「行かないで!」とスワンは彼を引き留める。
ドンジュは後ろ髪引かれる思いの中、ジェボムの事を考え自分の気持ちを抑え込み、空港のゲートをくぐる。

元外科医のチェ先生。
ジェボムの元にやってきて、脅していた?
部屋から出てくるところを、ヨンジが目撃。何故彼がここにいるのかわからないヨンジは、ジェボムに問いただすがごまかされてしまう。

ドンジュがいなくなったことで、ERの科長になったジウン。
患者の搬送にやってきたスワンを見て「顔色が悪いぞ?大丈夫か?」と、彼女に声をかける。
ドンジュがいなくなってからというもの、スワンは元気がない。
仕事ばかりして自分の感情をごまかそうとするが、周りの人間たちはそんな彼女を心配していた。

キム・ウチョル刑事は、当時ジョンファの事件について必死で捜査してくれていたみたいです。
もうすぐ確信に迫る・・・といった時に、監査課の人間が来て汚職の容疑をかけられた。
きっとジョンファの事をひき逃げした犯人は、警察関係者だろうな。

やけにやる気を出したウチョルに、ミンスは違和感を感じる。
「あいつが奢ってくれたカムジャタン代くらいは働かないとな・・・」
と、当時約束しても解決できなかったジョンファの事件を、今度こそ犯人を見つけようと躍起になる。

元気のないスワン。
帰宅するとジウンとヨンジが自宅に来ていた。
突然「婚約パーティーを開きたい」と告げられるスワンは、戸惑いを隠せない。
「考えたことなかった」と話す彼女に、ヨンジはお怒り気味。
部屋に戻って休むスワンは、ドンジュにもらった笛を握り締め、座り込んでしまう。

「手術後、初めて見た男の人がジウンだった。本当はドンジュのはずだったのに・・・」
それは過去の話だと言い、「それも含めて君が好きだ」と話すジウンですが、「過去の話じゃない。まだ私の中で終わっていない。だから一緒にはなれない。」そう告げて、先日もらったネックレスを返すスワン。

ジウンに別れを告げたことを、ミンスに話すスワン。
「本当にどうかしてる」彼女のやってることが理解できないミンスは、「よくもそんな勝手な事が出来るわね!」と罵る。
しかし、「ドンジュの事が頭から離れない。」彼の話ばかりするスワンに調子が狂うミンスは「すべてドンジュが悪い」と呆れ顔。
最後まで黙って去るべきだったと話すミンスだが、「彼も一人で黙っていて辛かったはず。なんてかわいそうなドンジュ・・・」と、ドンジュの事を庇うスワン。

ここまで前半戦

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ここから後半戦

とにかくドンジュに帰ってきてほしいと願うスワンは、どうしていいのかわからずに、一人でセヨン天文台に向かう。
彼の事を考え一人悲しみに暮れ、目を閉じるスワン。「会いたい・・・会いたい・・・」一人呟きながら涙を流していると、そっと涙をぬぐう誰かの手。目を開けてみると、そこにはドンジュの姿があった。

泣き疲れ、ぐったりしたスワンの顔を見て「酷い顔だ。一気に老け込んだな。」と、冗談を言うドンジュ。
「勝手にいなくなって、勝手に戻ってきて、私にどうしろと言うのよ。」と、ただひたすら泣き続ける彼女を前に、「完全に帰国した。逃げ場所も、帰る場所もない。会いたくて死にそうだった。傍にいてほしい」と呟き、抱きしめるドンジュ。

帰国したドンジュは、ジェボムの元にやってきた。
「二度とアメリカには戻りません。忘れようと努力しました。ですが、二度と離れることはできません。僕が必ず幸せにします。」そう訴えにやってきた。しかし、ジウンとの結婚を進めようとするジェボムは、ドンジュの帰国を認めようとしない。

せっかく帰国しても、また勝手にいなくなってしまうのではないかと心配なスワン。
「また、いなくなったりしないわよね?」そう問いかける彼女に対し「どこにもいかないよ。また明日ね。」と返すドンジュ。
安心した彼女は、笑顔で家へと入っていく。

スワンの気持ちが離れていくことが不安なジウンは、考え事が続き、浮かない顔をしている。
息子の事が心配なヨンジは、「何かあったの?」と声をかける。
結婚を急かすヨンジに、「ゆっくり時間をかけたい」と説明するジウン。

院長室にチェ先生が来ていたことがどうも引っかかるヨンジは、誰かに電話し、二人の関係を調べるように指示。

スワンの職場まで迎えに来たジウン。
車に乗り、二人がやってきた場所には、大きな敷地に新築の家。
ジウンが勝手に、二人で暮らす新居を作っていた。
「君しかいない。幸せに暮らそう」と話すジウンだが、「私はある人をずっと待ち続けていた。あなたの気持ちには答えられない」と、断るスワン。

翌日。
仕事中のスワンの元に、スーツでびしっと正装したドンジュが現れた。
「セヨン署はここですか?」そう笑顔で問いかける彼に対し、集合がかかったとその場を離れるスワン。

「今日から特別採用された新人を紹介する。」
活動服を着て、ひょっこりみんなの前に現れたドンジュ!
なんとこれからセヨン署で、スワンの上司として働くことになった。
署内を案内してもらい、いちゃいちゃしてる二人。
ツンデレのスワンは、彼を疎ましいような態度を示すが、本当は嬉しくて笑顔を隠せない。

「本当にいつも自分勝手で生意気。」ドンジュに向かい毒を吐くスワンだが、「俺の事好きでしょ?」と聞かれると、恥ずかしそうに、うなずく。そっと後ろからスワンを抱きしめるドンジュだが、それを駐車場からジウンが目撃してしまった・・・

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