韓国ドラマ 怪しいパートナー あらすじ22話

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怪しいパートナー あらすじです!

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韓国ドラマ 怪しいパートナー あらすじ22話

これ以上検察の威信を落とすなという地検長の命令に反発したユジョンは、放火殺人を自白したイ・ジュネの調書を取ろうとするが、罪に問わないという警察の言葉を信じ自白したイ・ジュネは、問題視するなら自白を撤回すると言って逃げていく。

父を殺した放火犯の男。

悪夢に出てくる男がボンヒの父親だったのかと不安が拭えないジウクは、パン係長に両親の死亡事件について調べてほしいと頼み、何もすることがないジウクは、避けていたウニョクの放火案件を手伝うことにする。

ジウクが頑張るのならとボンヒも勇気を出し、ウニョクの事件を手伝う。

チェ・ソンウの飲酒運転で女性が亡くなったが、心神耗弱状態だという理由でチェは罪に問われなかった。

被害者の父であるカン・ソニルは、「必ず仕返ししてやるからな」とチェの家を何度も訪れ、警察沙汰になったこともある。

そんな矢先放火事件でチェ・ソンウが亡くなると、状況証拠と目撃証言でカン・ソニルに10年の刑が下るが、資料を読んだジウクもユジョン検事も、カン・ソニルを犯人だと断定する決定的証拠はないと、疑問視する。

報復放火で無念の死を遂げたジウクの両親。

犯人とされたウン・マンスは、間違いなくボンヒの父親であった。

ボンヒには何の罪もないとジウクは割り切って考えようとするが、眠りにつくと、あの男がジウクを襲い、目覚めた彼はボンヒを見て殺気を感じる。

枕持参で立っていたボンヒは、下心みえみえで、ジウクは彼女を抱きしめ一つの毛布にくるまる。

以前ならボンヒを抱きしめ無上の幸せを感じていたジウクだが、彼女を見ていると、炎の中手を差し伸べる父の姿がちらつき、朝早く家を抜け出しジムに行って汗を流す。

目覚めた時に側にいないジウクを見て、寂しさを感じるボンヒだが、ジョギングをしている彼のために特性ジュースを作り、帰ってきたジウクを驚かせる。

料理のできないボンヒのジュースは飲む前から危険な臭いが漂い、真っ赤なジュースを口に含むと、想像以上のマズさに、さすがのジウクも飲み干せない。

半分以上残ったジュースを「ありがとう」と言ってボンヒに返すと、彼女は「モーニングキッス」と言って顔を近づけてくるが、ジウクは反射的に彼女を避けボンヒは傷つく。

ジウクは汗臭いからシャワーを浴びてくると言い訳するが、どう考えても納得いかないボンヒは、クソまずい野菜ジュースを飲み、これのせいで彼が怒ったのだと自分に言い聞かせる。

先日ユジョンが追いかけていった男性の顔を、どこかで見たことがあるウニョクは、数日間思い出せず、イライラしていた。

ボンヒの気の利いたヒントで、彼がカン・ソニル事件の目撃者イ・ジュネだと思い出す。

カン・ソニルの裁判で目撃証言をしたイ・ジュネが、先日放火未遂で逮捕された。

証言した彼が真犯人なのではと、ジウクたちは事務所あげて調査を開始する。

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一日一緒にいて、手をつないだり優しくしてくれるジウクだが、どこかよそよそしさはぬぐえず、ボンヒは自分が何かしたのかと彼につっかかる。

「ボンヒは何も悪くない、俺の問題だ」とジウクは言っても、理由は教えてくれず、せっかくの甘い交際期間が、以前よりずっとよそよそしい関係になってしまう。

電話に出ないユジョンを、マンションの前でずっと待っていたウニョク。

彼となかなか仲直りできないユジョンは、5分で済むという話を立ち話では疲れると言って、彼を自分の部屋に上げる。

スリッパに履き替えても、居心地が悪いウニョクは玄関先に立ち、ユジョンがお茶を飲むのを辛抱強く待つ。

控訴審で扱っている放火事件のことを口にすると、ユジョンは、目撃者のイ・ジュネが自白し彼が真犯人であると教える。

上から隠ぺいを指示されているユジョンは、イ・ジュネの資料を裁判で使ってほしいとウニョクに託す。

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