韓国ドラマ 怪しいパートナー あらすじ14話

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さっそく14話をご覧ください
怪しいパートナー あらすじです!

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韓国ドラマ 怪しいパートナー あらすじ14話

ビールたった2杯を飲んでも、飲酒後30分というアルコール度数が急上昇する時間を理由に飲酒運転を否定しようとしたボンヒだが、人助けのための行為だと証明するものは何もなく、ピョン代表は有罪罰金300万ウォンを言い渡される。

河川敷に止めてあった車の中からヤンシェフ殺しに使用したとみられる凶器が発見される。

車の持ち主であるコ・チャンホに容疑がかかり、現役鑑識班員であるコがヤンシェフ事件の捜査にも加わっており、警察は身内の不祥事に騒然となる。

アリバイに使った内容が嘘だとバレたチョンは、まだ何も気付いていないボンヒを呼び出し、自分から嘘のアリバイ証言をしたと告白する。

ボンヒと二人で歩いていると、高架下に垂れ幕を掲げていたおじさんに会い、彼と面識があったチョンは、自分のことを覚えているのかとテストしてみる。

ボンヒの横で笑みを浮かべ明るくあいさつをすると、広告屋の社長は何も気付かず、ボンヒの友達かと思い込む。

ボンヒがチョンと会っているというので、ジウクは彼を食事に招待し、チャン・ヒジュン殺しの再捜査を任されたユジョンも、ジウクの事務所にやってくる。

コ容疑者と数日前に会う約束をしていたジウクは、ハンム公園から車が発見された場所までの監視カメラを調べるようにユジョンに話し、女性関係で事件を起こしたことがないか、調べるべきだとチョン・ヒョンスを挑発する。

何を言っても一切動揺しなかったチョンが唯一素の表情を見せたのは、女性に対する暴行話だった。

食事が終わりお開きになると、ウン・ボンヒだけ帰ろうとしないのでユジョンはつっかかり、間借りというか同居というか、ボンヒが説明に困っていると、「俺たち同居しているんだ」とジウクが決定打を打つ。

大量の食器洗いも、ジウクと二人ですれば楽しくあっという間に片付く。

はしゃいでいたときは気が紛れていたボンヒだが、いざ気持ちが落ち着くと、チョンに向けられた疑惑が気になる。

根拠もなく人を疑わないジウクが、しつこく調べるには何かわけがあるはず。

ボンヒは、殺人犯の弁護をジウクに任せてしまったのではと今になって怖くなる。

コ班員の女性関係を調べるべきだと言ったとき、微かに反応を見せたチョン・ヒョンス。

ジウクはチョンが助けたという女性の件について、もっと詳しく調べてくれるようパン室長に頼む。

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依頼人のパク・ソンウンという女性から、夫が死んだと連絡をもらったウニョクは、胸から血を流している男の横に呆然と座っていた夫人から、殺してはいないが、殺人で自首したいと言われる。

守秘義務を守るべきか、真実を隠さないという法律家のモラルに従うべきかウニョクは迷う。

DVの被害者であったパク・ソンウンは、心神耗弱状態で犯行に至ったとウニョクは弁護する。

転勤だと言っていた夫が突然帰宅し、いつものように口論になったソンウンが夫を突き飛ばし、頭蓋骨骨折による脳出血で亡くなったとされる事件。

倒れた夫の腹部をさらに包丁で刺したとあって、検察側は心神耗弱状態と主張する夫人を疑う。

パク・ソンウンに弁護依頼されたウニョクは、一人で穏便に解決しようとするが、日常的にあったDVは、その日に限り何もなく、ジウクは何か釈然としないものを感じる。

裁判騒ぎで前職をクビになったチョン・ヒョンスは、バイク便に職業変えし、ウニョクは彼に仕事を依頼して接触を保つ。

心神耗弱状態を証明するために医療記録を取り寄せると、バイク便で配達してきたチョンは、仕事でも出入りする仲になったと親しげで、歯に衣着せないジウクは、今回の殺人事件は犯人が自首しているから減刑扱いだと、チョンに聞かせるようわざとらしく振る舞う。

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